クレア 幼女
テレサ 強すぎ
ミリア 世界観8のが合う
プリシラ 世界が幼女だけになる
「銀の魔女」とは聖女と呼ばれるラテア・クレイモアの別名である
遠い昔、人に似たモンスターを惨殺し続けた彼女への畏怖や嫌悪の意味を込めた呼び名でもある。
事実はガラテアが仲間を探すため人々に「クレイモア」以外に「銀眼の魔女」や「銀眼の斬殺者」という呼び名を持つものを知らないかと聞いて回ったが故に起こった別称であった。
人々はガラテア自身を「銀眼の魔女」や「銀眼の斬殺者」だと認識したのだ。まぁ間違ってはいない。
というわけで全部自分のせいだね!分かるとも!!
てか呼び名とか特にどうということもないね。分かり易いしこれでいいのだ!というか組織もクレイモアも正式な名称は無いから仮に使ってた名前だし。でも名前って無いと不便だよねー
無かったらないで勝手に勝手にシロとか付けられたかもだし。シロ・・ないわーー!!もうちょい捻ろうぜ!
まーこんだけクレイモアに結びつけられる符号があったら誰かこっちに来たとき私だって分かるっしょ!
誰か会えるといいなぁ。同期は全滅してるからミリアとかクレアとか!あ!ミアータ!会いたいなぁ。クラリスも会えるだったらもう一度話してみたい・・
皆どうなったんだろ・・・
ま!ここで待っていればこの世界に時間差で召喚とかありうるでしょ!
オバロみたいに!アインズ様みたいに!!
というか寝すぎた・・・
何度か起きようとは思ったけどもうちょっとだけ寝よう・・・2度寝だよ( ˘ω˘)スヤァ…
起きなきゃ!!でももうちょっと寝ててもいいよね・・3度目の正直。明日は頑張る( ˘ω˘)スヤァ…
こたつの比じゃないぜ。てかお布団どころかすごい魔力だこの鉱物。剣ベッドでしか寝れなかった私がこんなにハマってしまうなんて...!!悔しい!でも寝ちゃう!!( ˘ω˘)スヤァ…
ってマジ2度寝どころか何度眠したねん俺。気持ちよかったけど今何年経った??え?もしやこれが星の意志!?
いろいろイベントがあったかもしれないが全部寝過ごしてとっくに世界滅亡とかないよね!?寝てる間に世界終わってたとかないよね!?まだ世界ある?大丈夫?それにしてもまた世界線移動とかしてない???
でもどんなことになってしまっていても私に快適な睡眠を提供してくれたから全部許そう!
剣を背にして眠るのはツラかったし!この体になってから熟睡できたハジメテを祝おう!!
よし今度起きたら頑張ろう!!( ˘ω˘)スヤァ…
しすたー?らてあ★
糸冬
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制作・著作 NHK
いや、待て、まだだ。ちょっとマ!え?あれってもしかしてだけど・・・・!!!
戦士?の気配???しかも魔法使ってる?スゴーイ!君は魔法もできるクレイモアなんだね?ん?クレイモア??くれもあ!!クレイモアキターー!!
戦士が戻ってキタ!!
あの大陸から戦士が戻って来た!!あの土地から戦士が戻ってきた!!
しかも何これってほど潜在能力すごすぎな娘じゃない?すぐに強くなっちゃう系の個体値厳選、種族値MAXで磨けば光るすごいこじゃない!!それでもまだ私のほうがちょっとつおいお!まだマウント取れるやんけ!
よっっしゃーお姉さんのちょっといいとこ見せちゃうゾ~~!!
イエッサホイサ!!ココホレサ!!寝床がバブみたいじょわわってーー溶けたぜ。これで動ける!!
おっし寝すぎ寝起きのクソテンションでお送りします~~イェアアアアー!!!!
ちょうど敵もいるしいいとこ見せちゃろう!!妖魔!ぶっころ!!
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「せっかく熟睡できるほど快適なベッドだったのに叩き起こされるとはな」
クレイモアを構えてキメポーズ決まった!妖魔のせいだと思われる崩落に巻き込まれて生き埋めになるとこだったけど華麗に這い出てこれたぜ。
寝床越しだとよく分からなかったけど近くにいる戦士は妖気?ん?殺気立ってるけど魔力安定してるしおにゃのこだろう。幼女よりでかい。はーおにゃのこいいね。やわいのいいね。ぺろぺろ。
見知った気配でもないので知らない子かな?突然で驚いたよね?でも安心していいのよ。全部お姉さんにまかせて!あなたは死なないわ!私が守るから!!おっし言いたいセリフ言えた。心の中だけど。
さてさて妖魔だかモンスターだかの俺に切られるだけの塊は妖気を探れば形はアガザに似ている。
ただ妖気はそれ以下のもの。だが普通よりはでかい。てことはおまえ覚醒者だね?!覚醒者だな!なぁ覚醒者だろ!?なぁ首おいてけ!!!
って首ないのねーまあ本体引きずり出せばいいことだけど・・・胴体の中央ってそんな分かりやすいとこに急所置くやつがあるかーー!!サクっとザクっで終わりだね。よし勝てるわ!
少年視点
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先ほどまで死んでいた回収対象は生きている人間になった。
ラテア・クレモア彼女が動いて話している。こちらを一瞥するとモンスターへ向かって駆け出し切りつけている。
不思議なことに触手は彼女を避けるように動き向こうの攻撃は彼女へ一切当たらない。避けているとは違う動き。モンスターが攻撃できていない。面白いほど簡単に触手をさばき切り胴体へと飛ぶ。モンスターの中央へ落りたち剣を突き立てる。だが、触手が襲ってきた。
それを彼女は・・・息を飲むほど驚いた。十数年ほど生きていたがこれほどの衝撃は初めてかもしれない。
攻撃をかわすことなく、モンスターに突き刺したままの剣で刻んだのだ。魔力の反応が無かったゆえに剣で攻撃したのだろう。それ以外考え付かない。初動さえ見えなかった。リミット技かもしれないがどんな技かはここからだと分からない。
モンスターへの攻撃を中断し。こちらへ飛んできた。
でかい・・・
マテリアに眠っていた時には感じなかった威圧がすごい。立ち上がった彼女と俺には思っていた以上に身長差があった。
脹脛まで届く銀の髪に色の抜けた肌。均整のとれた身体。戦士というよりも名工が大理石から掘り起こした彫像にも思える。
彼女の顔は驚くほど整っている
瞳は無い。本来目がある場所は暗い眼孔のみ。抉られような跡が顔にあった。何かの拷問でも受けたのだろうか?
顔の造形が整っているだけにそこだけが残念に思う。彼女の瞳の色が見てみたかった・・・
「おまえ、魔法は使えるか?」
彫像と言っていいほど人間味のない彼女から話しかけれた。
「かいふく・れいき・いかずち・ほのおが使える」
全体化マテリアも連結してあるので広範囲に攻撃が可能だ。他のマテリアも育てているが今回のミッションに持ってきたのは4種類。まだ足りない。手数が欲しい。
「一番攻撃力が高いのは?」
「いかずち。サンダガが一番高い」
「わかった。私がアレに特攻するから私ごと攻撃しろ」
ソルジャーでもしないようなフレンドリーファイアという提案を言ってきた。
「???」
変な声がでた
現在の戦力
ソルジャー少年レベル30推定 身長160cm推定
ガラテア レベル50推定 身長185cm公式
いやーマジマシ感想と評価、お気に入りありがとうございます!!
日々がツライけど作品情報見る度に頑張れる。