人物紹介
ルナ・ガーランド
転生者、バイオハザード5迄の原作知識持ち。
現在SHDエージェント。本名はルフィーナ
容姿は銀髪のハーフアップ、オッドアイ(作者と絵師さんの気分によって色は変わりますw)、小柄。
他のエージェントと違いガジェットや武器を使いこなすタイプの兵士である(怪力や不死属性はない)
エージェント養成学校時代では髪型がツインテールであったこともあり周囲からは[白兎]や[首狩り兎]と呼ばれていた。
本人はか弱い、凡人と言っているがエージェントの例に漏れず、この人も実はチート(ただしある程度条件を揃えなければならない)
性格は慎重、自身が脆弱と実感しているためターゲットを確認してもすぐに行動せず、戦力差など判断した上で攻撃を開始する。したがって、時間に猶予がある状況かつ装備不足と判断した場合は態勢を整えにベースへ出戻りすることもしばしば。
エマ
ルナのオペレーター。略称:エイシー 本名:ここでは秘密
急な召集命令の為、初日の作戦には間に合わず警察署奪還任務後に合流した。(それまではライバックのオペレーターがチームに指示を与えていた)
専用回線を使って通信しているため[オーバー][アウト]など無線用語を省いて会話している。
ルナとエマは養成学校時代の先輩と後輩にあたり、戦闘訓練が苦手なエマは難なくこなすルナに憧れを抱いている。
情報戦、電子機器などに精通しており有能。echo解析、厳重な電子セキュリティーの手動解除、情報収集や分析など様々な支援を行う。因みにルナに対して百合属性持ち
チームメンバー
メイトリックス
マッチョマンの変態、L90をぶっぱなすチートマン!
マクレーン
タフガイ、敵からはゴキブリの様にしぶといとの評価が付くほど
超危険な年金生活者
ライバック
ある敵役が言いました
「死体を確認するまでは生きていると思え」と……
毎回映画のボスキャラを瞬殺する凄腕料理人
マリー
ルナになついている犬
出番がないまま最終回を迎えた可哀想なキャラ
ルナの相棒というポジションも完全にエマに持ってかれた……
読者の皆様もきっと存在を忘れているはず?
レオン
後のスーパーエージェント。バイオハザードシリーズでも歴代最強クラスの人物だが、ラクーンシティーに着いた時点では訓練を受けていないので一般人でしかない。
女性関係に運がなく毎回振り回されがち。
SHDとレオンが所属するDCHは別組織の為、SHDに所属するルナの存在を情報を掴むことは難しい。
エイダ
企業スパイ
ウイルス兵器を集めるのが趣味。シリーズを通して度々登場!
実はいいやつ?
原作通りレオンに心を奪われる。そして度々話に出てくる先輩に少し対抗心を燃やしていた(頑張れ!リタ・フィリップス)
尚、レオンは突然姿を消した先輩を心配していただけの模様。
クレア
一般人
特殊部隊が壊滅する状況で生還するのはクリスの教育の賜物か?
シェリー
子供
アネット
脱出後SHDに加入。シェリーと共に保護を受けながらウイルスのワクチンや対生物兵器用薬剤を開発している
マービン+リタ・その他大勢
警察署襲撃や大学強襲にエージェントが間に合った為、生存。
リタは暫くの間エイダからストーキングされた模様
むっつりサングラス
特別ゲストで登場
舞台裏から引きずり出された被害者
ルナにボコられたあとライバックにエンカウント
その後の生死は不明
とある親子
ラクーンの生き残りだが詳細は不明
ルナやエマかもしれないしシェリーやリタ、シンディかもしれません
ご想像にお任せしますw
ルフィーナの教官
今作は未登場
ルナに(子守唄に丁度良いでしょ?)と海兵隊信条を叩き込んだ張本人。
ガンカタやガチェットの多重操作などはルナの努力の成果だがその他の技術は全てといって良いほどこの人に教わった
つまりこの人もチート
容姿は黒髪ロング 紅瞳
見た目は小学生高学年くらいだが成人している
戦闘スタイルは機動力とステルス性を活かした暗殺スタイル
ただ……能力が逸脱している(何処にでも居るし何処にも居ない)
手首に赤黒い鈴の付いたリボンを巻いている
本名は 一条鈴音(ルナからは一姉[いちねぇ]と呼ばれている
ここまで読んでいただきありがとうございます!
感想、応援してくださった皆様。ありがとうございました!
とても励みとなっております!
始めは一発ネタのつもりで始めた小説でした。面白い話が書けるか不安でチラシの裏でひっそりと書いていたのですがここまで続いてしまいましたw
そして前回と同様、オリキャラに愛着が…また(ひっそりと)物語を書くことがあれば登場させてしまうかも(*つ▽`)っ
追記
出直して良いですか?の過去編(ルフィーナ訓練生時代)を別タイトルで書くかも……
舞台はデッドライジング!
いつも通りチラシの裏です~
投稿時期はまだ未定(ストーリーを復習中
最近書き逃げが多いので次こそは完走させないと……