「君しかいなかったのさ」
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いつも通りに酒のんで家に帰って寝るはずだった。なのに帰り道にいきなり後ろから押されて、気絶した、目が覚めたら。
目の前に白い服着たジジィがいた、それでそのジジィが言うには、
・お前は死んでいる。
・それは私ガ殺したからだ
・転生させるからやってほしいことがある。
らしい
「わかってもらえたか?」
「わかったけど俺にやってもらいたいことってなんだ?」
「それは、お前たちの世界にネギまというマンガがあるだろ、その適役である、<<完全なる世界>>を勝たせてほしいのだ」
「……、なんでそんなことするんだ?」
「それはな、やってみたかったから」
「……は!?」
「特典は一つだぞはやくきめろ」
なんかトントン拍子に話が進んでいくので不安だったが相手は神様なので、したがっといたほうがよさそうだ、……特典は一つらしいので考えて選ばなきゃな
「考えはまとまったか?」
「あぁ」
「では、くじ引きを引いて特典を決めてくれ」
「は!?……選ばせてくれないのか?」
「そんなことしたチートになってしまうだろうが」
まぁ、いいか
「ほれ、引いたぞ」
「えっと、ネギまの世界で魔眼としてNARUTOの白眼が使えるようになる。だってさ、じゃな、ガンバってね~~」
そのあと、地面に穴が開いて落ちそうになったのでよけたらジジィが
「なんで避けるんだよ!なんかむかついたぞ、むかついたから意地悪してやる」
次に空いた穴は大きすぎて避けれなかった、そしておちて地面にぶつかって!?あまり痛さに気絶した
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そして、目が覚めると
「こんな体だったと」
ただいま3歳です、説明します俺がすんでいる村はある一族の村で俺はその一族らしいです。その一族の特徴は[自分の体を魔力を使って他人が男か女に変えられる]力を持っている一族らしいです。最初の性転換は母親がやるらしいのですが、白眼は魔眼としてこの世界にあるので気味が悪いと言って川に捨てられました。
そのあと、5時間ぐらい後に村に悪魔が襲ってきました、それで、いろいろあってフェイトに拾われました、いっしょに来るかいとか言ってたので、アーーとかいったら、驚いてました。
そんなこんなで、いま3歳です、ここから10年間修業パートです
-----------修業中-----------
------------------------終了ーーーー
そしてフェイトによって女に変えられた俺は魔帆良学園に転入することになりました、
--潜入捜査らしいです。