今回ですが初めての戦闘シーンなのでお見苦しいと思いますができれば暖かい目で見ていただけたらなと思います。
さて、潜入捜査です。
中学一年生になります、
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中学二年生の三学期です、原作開始です。
それまでには、とくになかったのです、--------
ネギがきました、
「今日からこの学校でまほ……英語を教えることになりましたネギ・スプリングフィールドです。三学期の間だけですけどよろしくお願いします。」
-----なんで間違えるだろうか、そのあとは、原作通りでした。神楽坂明日菜に魔法ばれして、歓迎会で高畑に読心術つかってました。
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報告です。
馬鹿レンジャーが集まって補修やりました。
ドッジボールしました。
馬鹿レンジャー行方不明になりました。
期末テストで一位になりました.
ネギ・スプリンングフィールドとエヴァンジェリン・A・K・マグダウェルが戦いました。
などがありました。
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京都でフェイトに報告です。
「ありがとう、茜さん、リョウメンスクナの呼び出し手伝ってくれるかな?」
「はい、わかりました。」
「じゃその時になったら呼び出すね」
「はい」
以上フェイトとの会話でした
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その夜です。
「召喚、茜」
三人称said
「茜さんは、神鳴流の剣士をお願いします」
「わかりました」
そういうと、茜は刹那のほうへ飛び出していった。
「なぜ、日向さんがいるのですか!?」
と刹那は困惑しながらさけんだ、だがその問いに答える者はおらず、ふいをつかれて刹那は茜の攻撃をまともにくらってしまう、そのとたんに困惑した
「動揺しましたね、桜崎刹那、あなたはもう気を使えない、私の攻撃を受けたその時からね」
茜は左足を引き前傾姿勢になり右足のうえに右手をのせて
「柔拳法 八卦六十四掌」
そう言って茜は刹那を攻撃するが途中でやめて後ろに飛んだ、
「大丈夫でござるか、刹那」
「助かった長瀬、気をつけろ奴の手に触れるなよ」
「あい分かった」
「長瀬楓、油断は禁物だぞ」
楓はそう言って抜き手を放ってきた茜をかわすとクナイを投げたがそれもすべて茜に防がれてしまう
「油断なんかしてないでござるよ」
とすぐさま分身して、
「甲賀中忍、長瀬楓、参る」
すると茜は少し考え込むそぶりを見して、ニィィを嗤って
「木の葉の下忍、日向茜、参る
そして分身して。
……………長瀬楓、私のほうが忍者としても気の使い手としても強い」
楓の倍以上いる分身の全員が邪悪な笑みを浮かべた。