輝く光と共に   作:ゲストU

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これ別にエクセリアじゃなくても良くね?ってなっちまったんですわ



出会いのエクセリア

さーてと、やりますか」

 

無事になのはを一応助けられた気がするけど問題はここからだ

 

 

「マージナルサークル!」

 

突撃してくるのをマージナルサークルで防いで時間をかせぐ

 

そういえばこの後はどうなんるだったっけ

どうにかしてなのはが魔法少女になってどかーん的な感じだよねどうせ

 

 

それはそうとこの世界に来てから考えていることがある

 

この世界は物語の世界だ

本来の世界で架空の街だったり架空の人物、設定で明かされていない部分もあればそうでない部分もある

そんなものはもう通用しない

 

この世界に来た時点で、いや生まれた時点で自分もこの世界の住人であり

あの世界で架空の存在だったもの全てがひとつの命なのだ

もうここはアニメの世界なんかじゃない

時間を巻き戻してやり直しなんて出来ない

だからこそ怪我なく済ませられるか これが1番の目標だ

 

 

訓練で得たものは戦闘能力だけではない

神様が色々してくれたおかげでモビルスーツの能力的なものや武装が使えたりする

もうなんでもありだよね

 

「ほらほらーどうしたその程度かー!」

 

「何してるの楓ちゃん…」

 

 

シャゲダンしようと思ったけど相手が相手なのでその場でぐるぐる回って煽ってみる

 

 

 

「おぇっ…気持ち悪…」

 

「本当に何してるの楓ちゃん…」

 

 

やべぇ回りすぎた

 

 

「で、ここからどうする?」

 

「僕の力ではあれをどうすることも出来ません。なのであのジュエルシードを封印をしてもらいたいんです」

 

「封印ってどうやるの?」

 

「え?」

 

「いや、いきなり封印してとか言われてもやり方わからないし」

 

「それなら高出力の砲撃をぶつければ何とかなるはずです」

 

なら話は簡単だ

なんか専用の呪文とかあるのかと思ってたよ

なんてったって魔法少女だし

 

じゃあ吹っ飛ばしてやりますか

 

 

「クロイツ・デス・ズューデンス!」

 

 

そのまま一発撃ってみたけど直撃したあと分裂してどっかいった

 

「やべ…」

 

「まずい!」

 

 

そう思ったのは皆同じなようで急いで追いかけるも結構遠くに行っちまったもんだから追いつけない

 

 

「私がやる!」

 

ってなのはが言うもんだから任せたら一撃づつ当てて1発で封印してしまったのでした

これ私いる必要なくね?

 

「一撃で…封印した…」

 

 

そのあと色々説明を受けた

 

フェレットの名前はユーノ・スクライア

ジュエルシードってロストロギアを発掘して運んでたけど事故でばらまいちゃったから1人で回収しに来て返り討ちにあって助けを求めたら私となのはが来たって感じかな

 

 

 

で、原作通りに魔法少女になったなのはは手伝うってことで私も手伝いマース

 

 

「ってことでこれからよろしくね、なのは」

 

「うん!」




だから楓用のオリジナルエクストリームガンダム作ります笑
この小説限定で、ですけどね
作る技術はない!(`・ω・´)キリッ

転生者って複数いる?

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