はてさて、やっとこさ祭祀場に着いたわけだが…おお!あれが生の青ニート!ニートしてるぜ!!!
まあ、せっかくだし話しかけてみるかな…
「よう、あんた、よくきたな。新しいやつは久しぶりだ」
っと思ったら、青ニートの方から話しかけてくるとは…俺よりコミュ力高いな。
「どうせ、、あれだろう?不死の使命がどうとか…皆一緒だ。呪われた時点で終わってるんだ、不死院でじっとしていればいいものを…ご苦労なことさ」
やはり青ニート、やさぐれでやがる
「まあ、いい。暇なんだ、教えてやるよ」
「不死の使命に言う、目覚ましの鐘ってのは、ふたつある」「ひとつは、この上にある、不死教会の鐘楼に」
「もうひとつは、この遥か下にあるら病み村の古い遺跡に」
「両方鳴らせば、何かが起こるって話だが^どうだろうね?」
「少なくとも俺は、その先の話は、聞いたこともねえが…まあ、いい」
「さあ、行けよ…そのためにきたんだろう?この呪われた不死の地に」
「…ハハハハハ」
青ニートは青ニートだな。もしもあんたがまた冒険を始めようとしたら…手助けしてやりたいな。
「ありがとう、参考になったよ。じゃあな。」
よし、それじゃチャチャッとアイテム回収しますか!
…収集完了。アイテムは以下の通りだ。
人間性×3
火炎壺×6
ひび割れた赤い瞳のオーブ×4
帰還の骨片×6
ロイドの護符×4
タリスマン
モーニングスター
やっぱ、祭祀場はいいものが沢山落ちていて助かる。
そういえば、一応ペトルスも見かけたけど、あいつに話かけないでいいか…いつかペトる。かもしれない。未来の自分に託すしかないな!
それでは次は墓地の方のアイテムを…の前に、忘れてた!レベル上げをしなくては!
とりあえずロイドの護符がある宝箱から飛び降りて…即篝火にダッシュ!
がいこつの足音なんて聞こえてないからな!
篝火到着。即座る。お、おお?ゲームにあったような感じに世界が霧のような暖かいものに包まれて…
これが篝火で休息するって事なのか…
よし、レベルを上げよう。
現在のソウルは…ふむ、2120か。2レベルはあげられるかな?
うーん、墓王の剣を取りいきたいし、振るえるように筋力ぶっぱが正解かな…
筋力11→13
よし、残りのソウルは621で必要ソウル775か。少し雑魚でも狩ってこようかな。
・・・そういえばソウル落ちてたし回収するか
してきました。故も知らぬ不死のソウルを使って…足りるな。筋力を14にしよう。
筋力13→14
完了!まずは墓地のアイテム回収して、ダークリングで帰還したあとに墓王のところまで行こう…
死んでも生き返るけど、なるべくなら死なない方がいいしな…怖いし。
そうして俺は墓地を走りまわり、無事死んだ。
いや、数多すぎるねん!!!!
頑張りマース