vivid読んだら、勢いで書いてしまった。 作:二次色スライム
ネタばれしない程度にザッと流し書きしてみました。
詳しいプロフィールは時期を見て投稿します。
名前:クロウ・サハク
容姿:男にしては長い黒髪と金色の瞳。長身でがっしりとした体つき。
デバイス:アンミリテットハート
騎士甲冑:どこかのギャルゲに出てきそうな白い制服の上に金色の模様をあしらえたズボンと ロングジャケットとマントが一体化したを見に着け、指を出せるタイプのフィンガ ーグローブなどのオプションを付けた姿。
スキル :「王の財宝」
「全共感」
「スタンド スタープラチナ・ザ・ワールド」
元、転生者。オリヴィエの幼馴染にして後の夫。幼馴染でもある。
古代べルカ時代に転生したが、森中のど真ん中に送られたため彷徨っていたところをオリヴィエの父親、Dioに拾われる。またその時、赤ん坊だったオリヴィエと出会う(6歳。オリヴィエ1歳)。その後、DIOの弟子となり、騎士として又魔導師として鍛えられていった。そんな時、オリヴィエがとある魔導事故に巻き込まれかけた時、ちょうど一緒にいた主人公がかばうことで本来はオリヴィエは両腕を失うはずだったところを失わずに済んだ(主人公最初の原作ブレイク)。この事件で主人公は大ケガしたが後遺症もなく復帰した。その後も聖王家に所属してながら原作ブレイクし続けた。結果、聖王の座を継いだオリヴィエとともにベルカ平定してしまった。
妻と結婚したきっかけは、妻の方からの怒涛のアプローチが切っ掛けで、妹分から女性に意識し始めた。最終的には20歳の時、オリヴィエが聖王になる1か月前に結婚した。オリヴィエとの間に3人の子供をもうけた。
余談:妻オリヴィエとクロウに好意を持つ女性たちの策略に嵌められハーレムを作ることになった。
名前: オリヴィエ・ゼーゲブレヒト
デバイス:セイクリットハート
スキル :「聖王の鎧」
「?」
「スタンド ゴールド・エクスペリエンス」
歴代最強と言われている聖王さまにして後の主人公の妻。幼馴染でもある。
原作では、聖王家「最後のゆりかごの聖王」と呼ばれていた。その身体は幼いころから両腕が欠損していた。そのため、王位継承権がなく、実質人質として覇王家に送られる。戦乱が激しくなり、それに終止符を打とうと聖王家はゆりかごの再起動を決めたため、彼女はゆりかごの生体コアとなって生涯を終え、聖王家の血筋は根絶した。
しかし、この作品内では、(主人公のお陰で)両腕を失ってはおらず、また王位継承権を失っていない。そのため、覇王家に送られることはなかった。
元々、主人公に対して兄以上の感情を持っていたが自覚はなく、魔導事故に巻き込まれた際に、自らの無力感と主人公に対する恋心を気づく。後に、主人公に怒涛のアプローチを行い、最終的にはオリヴィエが15歳時、聖王の座を父から受け継ぐ1カ月前に主人公とゴールインした。主人公が関わると暴走する癖があったが結婚した後は(ほとんど)落ち着いた。主人公との間に3人の子供をもうけた。
ベルカ戦乱はゆりかごを起動せずに夫である主人公と共に実力で平定した(このときの夫婦の姿が後の歴史に刻まれることになる。また、恋話としても語り継がれる)。
原作で友人であったクラウスらとは、この世界でも友人関係を築いている。
名前: DIO・ゼーゲブレヒト
デバイス:不明
スキル :「聖王の鎧」
「気化冷凍法」
「スタンド ザ・ワールド」
オリヴィエの父親にして主人公の師匠。歴代2番目に強い言われている聖王さま(元々は歴代1位だったが後にオリヴィエに抜かれる)。容姿は主人公いわく、瞳がオッドアイであること以外はジョジョに出てくるDIO様とのこと。ちなみに、聖王家では時々ジョジョキャラやスタンド使いを見かけることがあるそうです。
クロウとはたった1度だけ本気の勝負をしたことがある(勝敗はクロウがギリギリの引き分けだった)。
DIOだけアルファベットだけど、ディオやディエゴと混ざんないようにあえてDIOと表記。
名前:アンミリテッドハート(通称、リテット)
セイクリッドハート(通称、クリス)
クロウとオリヴィエの愛機。古代ベルカ時代では考えられないインテリジェントデバイス。元々リテッドは転生する際に転生特典とは別にプレゼントされたデバイスで、クリスはオリヴィエとゆりかごの適合率が高いことを知っていたクロウがゆりかごのデータを元にリテッドに命じて作ったデバイス。
両機とも、高い計算能力と独自の魔力炉を搭載しており、リテッドには自己進化プログラムが搭載されている。
どちらも、基本形態は腕に着ける装着型でリインフォースアインスが装備していたナハトヴァールに近いタイプのデバイス(ただし、こちらは両腕装備になっている)。その他にも、色々な形態をもつ。
リテッドは神様が作ったデバイスなので、ミット式の術式や原作の技術も搭載されている。