今回はオリキャラ多分この作品で2人目ですね。こちらも名前は決まってません。というかあまり出てこないと思うので付けようとはあまり思ってません←
明けて翌日私は朝からパソコンとにらめっこをしていた。久しぶりに中学生の時の友達とNFOをやるために開いたのだ。実はというとここ1週間は夏休みの宿題のためにあまりしていなかったためこの1週間でやることが溜まっていたためにらめっこしていた。そして某連絡アプリにある通知が来た。
fee「準備出来てるー?」
plaisir「出来てるよー。じゃあ○○に集合で!」
fee「あいあいさー」
ーー数分後ーー
fee「久しぶりー」
plaisir「そうだねー春以来2人でやるってこと無かったからね」
fee「それじゃあ行こうか?時間もったいないしさ」
plaisir「よーし、今日はとことんやるぞー」
fee「おぉーーー」
ーーー数時間後ーーー
plaisir「今日はこれくらいにしとく?」
fee「そうだね。それにしても強くなったわね」
plaisir「そうかな?最近はやれてない時もあったけどフレンドの人とた
まに複数人プレイとかもしてたし……」
fee「へぇーそれは強くなるわけだ。もう私じゃ超えられないわ」
plaisir「そんなことないよ……それで1人だけ飛び抜けてすごい人いる
んだ」
fee「へぇー誰それ?」
plaisir「えっとプレイヤーネームがRinRinっていう人だよ」
fee「RinRin!?あんたすごい人とフレンドなのね……」
plaisir「え?RinRinさんってそんなに有名なの?」
fee「有名よ。あまり人が選ばない種族を選んでそれを最高値までもっ
ていって尚且つその高いプレイヤースキルから「史上最強の助っ
人」って呼ばれたりしてるんだよ!?」
plaisir「そ、そうなんだ。知らなかったなぁ……」
fee「はぁー……今度一緒にやる時あったらお礼でも言っておきなさ
い。あの人そうそうフレンドになってくれることなんて無いんだ
から」
plaisir「わかったよ。それじゃ今日はありがとうね?」
fee「うん!また一緒にやろう?そうね時間さえ合えばそのRinRinさん
も一緒に」
plaisir「わかったよ後で話してみる」
こうして私は久しぶりに中学生の時の友人とのプレイを楽しんだ私はさっきのことをRinRinさんに話すと快く承諾してくれて時間さえ合えばやろうということになった。
私は中学生の時の友人から聞いたRinRinさんのあの功績……やっぱり私とは比べ物にならないくらい強くてたまに1人でボスを倒しちゃうんじゃないかとあこ姫さんと話していたくらいにだ。私なんかは到底そんなことは出来ないけれどいつかはRinRinさんみたいになってみたいって思った。
如何でしたでしょうか?ほんとに会話シーンだけですね。NFOってどんな描写をしたらいいのかが全くわからないーーー
そしてこれが平成最後の投稿になります。令和になってもこの作品をよろしくお願いします
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