やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
てかメメントは返してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!
「響と!」
「未来の」
「「殿堂、プレミアム殿堂解説!」」
「いやぁ、ついに来たねぇこの時が」
「うん、そうだね。来たる12月17日のコロコロ公式チャンネルより新たな殿堂、プレミアム殿堂発表がありました」
「今回は殿堂入り6枚!プレミアム殿堂2枚!さらに殿堂解除が5枚だよ!では早速1枚め!今年1番デュエマプレイヤーからヘイトを買ったであろう最強の火文明!1体で4体追加で出てくる頭がおかしいカード!」
「ビートジョッキー最強カード、「BACOOONミッツァイル」
、9マナのWブレイカーでGR召喚とSA化付与と擬似的なシンパシー持ち」
「ただこのシンパシー擬きが最悪。破壊した数だけコストが下がるけど破壊した数だけGR召喚!」
「このせいで展開が遅いデッキは軒並み狩られ3ターンキルが横行、ミッツァイルの現在最強のデッキである赤青ミッツァイルは水文明ジョーカーズと組み合わさる事で役5割の確率で3ターンキルが可能」
「登場してから早9か月、様々な形でミッツァイルはデッキのメインに降臨。最初期は全盛期だった轟轟轟ブランドメインの赤白轟轟轟に遅れを取ったけど轟轟轟が殿堂入りしてから頭角を現したミッツァイルはメタリカ、ジョーカーズ、シータミッツァイルなどのデッキが誕生!」
「特にシータミッツァイルはGP9thで優勝こそしなかったものの多数が入賞。赤青ミッツァイルでもCSで大暴れした事がトドメに。今までお疲れ様でした」
「ちなみにマリアさんがシータミッツァイルが死亡した事でメンタルが壊れてるよ」
「マリアさん・・・き、気を取り直して殿堂2枚め!これは完全にミッツァイルのとばっちりかな?「奇術師ディール/本日のラッキーナンバー!」」
「このカードはさっき言ったシータミッツァイルに入ってて現状数少ないGR召喚に対するメタカード!」
「コスト指定で止めるからGR召喚がメタれるの。では次のカード。デッドダムドで活躍した禁断カードの1枚「禁断機関VV-8」」
「登場時に5枚引き2枚を選んで手札に、残りを封印にセット!禁断解放でEXターン!」
「デッドダムドのメインエンジンでデドダムの登場で解放が楽々に。けどミッツァイルに環境を取られたけど入賞は細々と続いてたよ」
「さぁてどんどん行くよ!4枚めは・・・なんのデッキに入ってたかわかんないや。5枚めと恐らく同じデッキだから同時に紹介!「侵革目パラスラプト!」「バロン・ゴーヤマ」!」
「多分緑ループ系だと思うんだけど・・・これに関しては分からないよ・・・ごめんね?」
(※マジで誰か教えてby作者)
「気にしない気にしない!最後!6枚め!まさかまさかの殿堂入り!?お願い返して!「Dの牢閣メメント守神宮」!」
「まさかメメント守が殿堂入りするなんて・・・これに関しては納得出来ない」
「お願い返して・・・切歌ちゃんと調ちゃんがこの世の終わりみたいな顔してたよ」
「Sトリガーで場のクリーチャーをブロッカーにするD2フィールド。サイバーダイスベガスと並んで強力なD2フィールドなんだよねコレ。なんで殿堂しちゃったんだが・・・」
「き、気を取り直してプレミアム殿堂の解説!1枚めは「アクア・メルゲ」!」
「生放送のコメントや色んな動画を見る限りメルゲループってデッキに入ってたみたい。やっぱりループ系は許されない定め・・・」
「サンマッドとかミスキューとかゾルゲとかねー。さて!続いてのプレミアム殿堂はこのカード!単騎ラフルル遂に終焉!「音精ラフルル」!」
「まあ、お疲れ様かな?作者もマッドデッド
「革命チェンジ持ちで出た時に呪文が使えない効果持ち。因みにバロムクエイクとかはクソデカ単騎ラフルルとか呼ばれてたり」
「さて、続いては殿堂解除組!なんと5枚!」
「その1枚目はついに帰ってきた、皆が待ち望んだ貴方の帰還。長きに渡る殿堂入りから堂々帰還!「魔光蟲ヴィルジニア卿」」
「場に出た時に墓地からクリーチャーを回収、そのカードが自らと同じ種族でかつ進化だった場合タダでバトルゾーンに!」
「ちなみにコレ、パーフェクトネイチャーとかでヴィルジニア卿の効果解決前に進化した場合ヴィルジニア卿の効果対象は進化後の種族を参照するの。例えば侵略持ちのゾンビーバーとかに進化するとゾンビーバーの種族を参照するからバロムとか出し放題。もちろんヴィルジニア卿のままにして進化ナイトクリーチャーに進化するのもOK」
「あ、調ちゃんからLINEきた。えーっと、何々?「切ちゃんが「ヴィルジニア卿集めるデス!」と言ってカードショップに行きました」、だって未来」
「そういえば切歌ちゃんのデッキ、黒緑に水混ぜたデーモンコマンドだったね・・・。さて、続いてはかつての栄光を取り戻せるか?最強クラスのクリーチャーを踏み倒す希望の双子!「希望の絆鬼修羅」」
「登場時と離れた時にそれぞれガチンコジャッジ!勝てばVクリーチャーかコスト10以上のクリーチャーを踏み倒すかVクリーチャーかコスト10以上のクリーチャーをデッキから手札に加える!コスト10以上、そしてVクリーチャー達はゲームを終わらせるレベルの強力なクリーチャー達ばかり!例えば鬼丸「覇」とかワルドブラッキオとかね!」
「作者のデッキにもぴったりだねコレ」
(4枚集めなきゃ(使命感by作者)
「3枚目の殿堂解除はビックマナ使い大歓喜の待ち望んだ殿堂解除!「セブンスタワー」!」
「普通に使えば3マナ1ブーストのパッとしないカードなんだけど7マナ溜まっている時に使うとその隠された真価を発揮。メタモーフで1ブーストの変わりに3ブーストするとんでもカード」
「これも作者のデッキにぴったりだね」
(集めなきゃだけどこれ採用するとデッキ根本から変えなきゃ行かんから悩みどころさん。まあ、集めるけどネby作者)
「4枚目の殿堂解除はこれも皆が待ち望んだ殿堂解除。「超次元ドラヴィタホール」」
「コスト3以下の呪文を回収する超次元呪文。コスト7以下の光のサイキックかコスト5以下になる様に好きな数、サイキックを出せるよ!」
「某工房もいつだかの殿堂解除で予想してたねそういえば」
「そして最後の殿堂解除はこのカード!まさかのこんなに早い帰還!?お帰りなさい!「勝利のアパッチウララー」!」
「説明不要のドギラゴン剣のメインエンジンだったカード。結構早い帰還だったねコレ」
「確か去年の今ぐらいの時期に殿堂行かなかったかなこれ?」
「さて、これで全部紹介終わりかな?もうすぐ私が主役のイベントがシンフォギアXDUで始まるから皆、回してね?私と響のガングニールを」
※次回イベントでまさかまさかの未来さんがガングニール纏ってます。恐らくガングニールと神獣鏡のデュオレリックの可能性大。
「では次の殿堂発表にて!バイバーイ!」
未来さんのガングニール。
まさかの夫婦合体ガングニールとは思わなかった。
さて、次回は作者vs切ちゃんにでもしようかな。