現場はヒドイ有様です。
オリ設定!
オリ展開!
嫌いな人は読み飛ばし!
ーーコカビエル視点ーー
『いやいやいや。正体がバレたら退場
するのが覆面キャラの
なんじゃないかなぁ?』
やはり来たか。ここまではシロネ・オセの
計画通り!
「来たなデミウルゴス!いや、神野明影!
いつまでも貴様の好きにはさせんぞっ!」
『・・・コカビエル殿。すべてのカメラ
がヤツによって破壊されたようです。
ただ、音声は生きてますので何とかして
時間を稼いでください』
そうか・・・アレだけ仕掛けたカメラも
全て破壊されたか。
だがまぁソレも想定内。音声が生きて
居るだけでも十分だ。
コイツが出てきた以上、俺の死は確定!
だが直接的な攻撃は最後までしないだろう。
何せコイツは相手を嬲り殺すのが趣味なの
だからな!
できるだけ時間を稼いで、情報を吐かせる!
「あぁん?そこの黒いの!何だか知らねぇが
コレ以上邪魔すんじゃねぇよ!」
なに?YOSHITUGUはヤツの事
を知らんのか?
いや、グラシャラボラスの血族に情報を
与えれば魔王も知ることになる。
そうなればコヤツが表に出てくることは
無かっただろう。
それに禍の団には旧魔王派が大量に居る
らしいから、情報の漏洩を嫌ったか。
『さっきも言ったけどさぁ、正体が判明した
覆面ヒーローは退場するのが宿命だろぉ?』
「うぉ、な、なんだこりゃ?!おぉぉ!!」
黒い穴だと?いや、あの黒いのは虫だ!
それに奥に見えるあの髪の色は聖剣使いか?
つまりアレはどこかに繋がる穴では無い!
『シー・ユー・アゲインってねぇ!』
「YOSHITUGU?!貴様っ!!」
不覚ッ!アレだけの実力者を無駄死にさせて
しまったっ!
『アヒャヒャヒャヒャ!死んだねぇ!
虫に食われて死んだねぇ!
あぁ、ソコで無様に倒れてる白い蜥蜴
は外に送ってやるよぉ。さっきの彼が消えた
とは言え、対処された無能の赤龍帝と雑魚の
白龍皇がコレからどう活躍するのか楽しみだ!』
退場だと?つまり命は奪わないし、
後遺症が残るようなことも無いと言う
ことだろう?
つまり白龍皇は・・・
「何が活躍だ。アレは
貴様が求める道化として踊らせる気だろうが!」
先ほどの不意打ちは禍の団からの口封じ
を兼ねた攻撃だったと言うことだ!
『おやおやおや。今の僕の名前と言い、
その物言いと言い、堕天使は随分僕たちを
詳しく調べて居るようだ。いまだに何も
知らずに阿呆面している悪魔や天使にも
見習わせたいもんだねぇ』
ん?この反応。まさかコイツ、自分を調べた
のは
ならばここは乗ってみるか・・・
「僕たちだと?貴様が禍の団やハーデスを
隠れ蓑に暗躍していたことは掴んでいる。
故にココで貴様が来ることも知っていた!」
ギリシャ神話との不和を狙ったのだろうが
残念だったな!ココで貴様の企みは潰させ
てもらうぞ!精々勝ち誇って情報を明かせ!
『そうみたいだねぇ。情報収集に徹してた
ハズのキミが、いきなり無能の管理者に
宣戦布告したり、町を吹き飛ばすとか
言い出した時にはとうとうストレスで気が
触れたかと思ったもんだけどさぁ』
そうだろうな。俺とて貴様の存在を
知らなければココまで性急に動く
ことは無かっただろう。
『聖剣狂いの老害を単独行動させたり
聖剣使いの乙女を単独行動させて放置
したのも君の狙いかい?』
バルパーが動いたのも教会の連中が
動いたのも俺がナニカしたわけでは無いが。
「・・・当然だな。わざわざ用意した貴様
好みの餌だ。食いついて貰わねば困る」
ココは勘違いをさせておこう。
それに今ので確信した!やはりコイツは
オセの動きを掴んでいない!勝てる!
それなら勝てるぞッ!
『あぁ確かに僕好みの餌だった!まさしく
どストライクさ!あの聖剣に全てを懸けた
老人の目の前で聖剣を穢し破壊した時は
笑いが止まらなかった!
頑なに神を信じる乙女に神の死を伝え、
絶望の淵に沈めてから虫に食わせた時の
快感なんか、もう言葉にも出来ないよ!』
まぁ連中がどうなろうと知ったこと
では無いが・・・まぁ乗っておくか?
「俺が用意した餌に食いついただけだろう。
その傲慢さがお前を殺すのだ!」
挑発はどうだ?煽るのが好きな奴は
煽られることに慣れて無いモノだが・・・
『ん?・・・あぁ、残った聖剣使いを瀕死
にして放置したのは教会や天界への配慮
じゃなく、僕をこの場に呼び出す為の餌か。
ソレにこの結界もねぇ。最初この結界は
僕の侵入を阻む為モノかと思ったら、
まさか僕を逃がさない為の結界とはねぇ。
急に動き出した割には随分周到じゃないか?』
ふむ。多少反応はあるな。煽りに乗る
なら今後は楽にもなる。
それに、結界の特性に気付いたか。
だがソレすら偽装で有ることには
気付いていないようだな!
「貴様に時間を与えれば与えるだけ我々
が不利になるのはわかっていた。
だからこそ時間を与えぬ速攻よ、ソレで
いて貴様が見逃せないような隙をあえて
作ったのだ。
ソレに乗った阿呆な黒幕気取りが貴様だ!」
悪意を操り欲を見る。だからこそこの
誘いに乗ると確信していたぞ!
『ふむ。堕天使幹部が命を懸けて時間
稼ぎねぇ・・・まぁ無駄だけど?』
無駄だと?ふ、そうやっていつまでも
上から目線で余裕を見せていればいいさ。
時間が掛かれば掛かるほど貴様を
追い詰める罠は威力を増すのだ!
「俺とて貴様に勝てるなど自惚れてはいない。
もしココで貴様を殺せても所詮は分体だろう?
だが安心したぞ」
本体なら尚良かったが、そもそもコイツには
明確な本体と言うモノが無いからな。
このレベルの分体で助かったと言うべきだろう。
『安心?分体なら何とかなるとでも?』
そんな自惚れは無い。
「いくら貴様でもYOSHITUGUや俺を
一蹴できるほどの分体を作るのに時間が全く
掛からん等と言うことは有るまい?
1か月か?半月か?10日か?俺の命でソレ
だけの時間が稼げるなら十分だ!」
ソレだけ有ればアザゼルは和平を纏めるだ
ろうし、オセも何かしらの対処をするだろう。
『あぁそういう事ねぇ。僕も舐められた
モンだ。まさか君ごときが命を捨てた
程度でこの体を殺せると?そしてさらに
時間稼ぎが出来るだけのダメージを与える
ことが出来るとでも思ってたのかい?』
そうだな。例え分体であっても俺とコイツ
には明確な実力差がある。
おそらくサーゼクスがこの場に来ても
勝てるような力を持たせたのだろう。
だがなぁ!
「舐めてるのは貴様だ!この結界は貴様を
終わらせる為のモノ!
この一撃は貴様を確実に終わらせる!」
こう言えば奴は必ず乗って来る!
俺の命を使った一撃を受けて嘲笑う為にな!
『へぇ?凄い自信だね?良いだろうやって見せなよ』
やはりな!貴様は自分が全てを演出して
いると思っているのだろうが、貴様も
配役の一人にすぎんことを知らぬまま死ね!
「その傲慢さが貴様を殺すのだ!
・・・Tod! Sterden Einz' ge Gnade! 」
それっぽく詠唱してヤツの注意を逸らし、タイミングを計り堕天使の力を混ぜろと言われたが・・・
何故ドイツ語なんだろうな。
『へぇ?詠唱かい?魔法陣と連動してるね?
地脈とナニカを絡めてるのかな?』
この魔法陣自体がカンザシ・オセが設置
したものらしいからわからんが・・・
「Die schreckliche Wunde, das Gift, ersterde,
das es zernagt,erstarredas Herz!
Hier bin ich, die off'ne Wunde hier! 」
この辺で堕天使の力も混ぜ合わせろと
言っていたな。
『毒・・・それに病巣・・・僕を相手に?
何をする気だい?』
コイツにもわからん術式なのか。
映像を残せればよかったがそこまで
求めるのは酷と言うモノだろうな。
「Das mich vergiftet, hier fliesst mein Blut:
Heraus die Waffe! Taucht eure Schwerte.
tief,tief bis ans Heft! 」
『何だってぇ?地脈の力に堕天使の光を
合わせるだとぉ?さらにコレは悪魔の力?
そうか!ココは悪魔の拠点だったねぇ!』
なるほど・・・ソコまで見越してこの場を
戦場にしろと言っていたのか!
「Auf! lhr Helden:
Totet den Sunder mit seiner Qual, von
selbst dann leuchtet euch wohl der Gral! 」
『なるほどなるほど。地脈・堕天使・悪魔の
力を一つに纏めて疑似的な理を創造したか。
発動条件はかなり厳しくて限定的だけど
それなら確かに僕にも通る。
まさか堕天使がココまで研究しているとは
思いもしなかった。天使の力も合わせれば
新たな理を創ることもできただろうに。
時間稼ぎに使うには惜しい技だけど・・・』
なんだと?コレはソコまでのモノなのか?!
「Briah――Volsunga Saga!!」
詠唱は終わった!コレ以上の時間稼ぎは
出来んが、アザゼルならコレを聞いて
何かしらの事はできるだろう!
神を殺す一撃と言うなら猶更だ!
「さぁ受けろ!一撃だ!」
『ソレはどこぞの
真に神すら殺す攻撃だ。君じゃ一撃
しか持たないの間違いだろう?まぁいい
避けはしない。当ててごらんよぉ!』
完全に余裕が消えてるぞ!だがな!
「受けろ無間黒肚処地獄っ!自由をぉぉ!!!」
ど真ん中をぶち抜くっ!
『うほっ!凄く・・・一撃必殺だねぇ』
手応え有りっ!
間違いなく俺の拳はヤツの腹を貫いた。
明らかに格上のコイツに俺の一撃は
明確なダメージを与えたぞ!
・・・代償として俺の体が崩壊を始めて
いるが、ソレでも十分!
『だが足りないッ!肝心の君の力がッ!!
これじゃあ精々三日だよぉぉ!
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!!』
急造の魔法陣と俺の命で三日稼げたか。
コレも良い情報だな。
そして足りんのは知っている!本命は次だ!
『準備完了しました。発動します』
来たか!俺ごと殺れよ!カンザシ・オセ!
『ん?はぁ?!まさかこの一撃すら囮?!
僕の意識をお前に向ける為の?!』
今更気付いても遅いわ!
「言っただろうが!この結界は元より
貴様を殺すための結界だ!」
ココを起点に全てを破壊する禁呪
を使うらしいが・・・
『ふははははははははははははは!
喰らえよ!デミウルゴス!!
ツァァァーリ・ボンッヴァァァァァ!!』
コレは・・・破壊の光?!存在の汚染と
消滅の因子だと?
『おいィ?正気かぁぁぁぁぁぁぁぁ?!
こんなところにいられるか!僕は逃げるぞ!!』
あのデミウルゴスが慌てている!
つまりはソレだけの一撃ということか!
「逃がさん。お前も道連れだっ!!」
持ってくれよ俺の体よっ!
『馬鹿な!その体でまだ動けると言うのか?!
良いのか?確実にお前も死ぬぞ?!』
元より覚悟の上っ!
「アザゼルぅ!後は任せたぞぉぉぉ!!」
・・・視界が白く染まり、自分が光に
包まれて行くのが分かる。
神に反逆し、神の軍勢と戦い続けた
俺が光に包まれて死ぬとはな。
だがこの死は無駄死にではない。
アザゼル・シェムハザ・バラキエル・
サハリエル・タミエル・ベネムネ・
アルマロス・・・サタナエルも居たな。
・・・あぁ・・・光が見える!
『ざぁーんねん!』
・・・なっ?
『あの程度で僕の足止めなんか出来る
わけ無いじゃないか。ナニしてんの?』
なん・・・だと・・・
『ハハハハハ!僕は何処にでもいて何処
にもいない!結界?無駄無駄無駄!
分体を造るのに時間が掛かる?
そんなわけないだろぉ?君程度瞬殺
する分体を造るのに時間なんか要らないさぁ!』
そ、そんな・・・!
『つまり君は無駄死になのさぁ。君が
必死で時間を稼いで手に入れた情報だって、
連中には内容を編集したものをお届けしてる!
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!』
お・・・おの・・・れぇ!!
『それに、僕たちは君を殺さない!例え自爆でも
ねぇ!何故ならそう言う【契約】だからさぁ!』
僕た・・ち?契・・・や・く?
ま・さか・・マサカ・・・まさかっ!?!
『悪魔の天敵の堕天使幹部が悪魔の言うこと
を真に受けてどうするのさぁ!滑稽だねぇ!
惨めだねぇ!アヒャヒャヒャヒャヒャ!』
全てヤツの策かぁ?!オノレおのれオノレ
おのれぇ!オセぇぇぇぇぇぇ!
『おぉ?コレが燃え尽きる前のロウソクかぁ。
ハハッ魂ごと穢れてしまえよぉ。命がけで
味方の足を引っ張ったお馬鹿サン!
精々僕たちに負の感情を向けて逝くんだねぇ。
おぉあんめいぞぉぐろぉぉぉりあぁぁぁす!』
く・そ・・すま・・・ア・・ル・・
ーーーーーーーーーーーーーーー
ーーアザゼル視点ーー
コカビエル・・・お前の仇は絶対に取るっ!
「シェムハザ!すぐに天界と悪魔に連絡だ」
「了解です!」
アイツが稼いだ三か月は無駄にはしねぇ!
それに映像は無かったが、コカビエルが
使った技は間違いなくヤツにダメージを与えた!
アレの詠唱も解読しねぇとな。元々は
オセが用意した術式らしいが、アレは
連中の奥の手のハズ。
元々戦争推進派のオセが俺たちに情報を
出すことはねぇだろう。
無論サーゼクス達にだって情報漏洩を
懸念して教えねぇ筈だ。
あくまでコカビエルが死ぬ事を前提と
した一時的な技術提供。さらに連中に
とっての実践試験でも有っただろう。
コカビエルが認めたこととは言え、
面白くはねぇが・・・効果があると
判明した以上はな。
後は神滅具の研究データか。コレも和平を
結んだからと言って提供して貰えるとは
考えねぇ方が良いだろうな。
くそっオセの野郎は一体どこまで進んでやがる!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーシロネコ視点ーー
『あ、ココは「爆破オチなんてサイテー」
と言うべきだったかなぁ?どう思う白音?』
ん~簪姉様の事を考えればソレで良いかも
しれませんけど。
「ネタとしては良いかも知れませんが、
アレが炸裂するまで誰がどこで話を
聞いてるか分かりませんでしたからねぇ」
実際旧校舎の中に変なの居たし。
アレは禍の団が利用するつもりらしいから
戦闘の前に飛ばしておきましたけど、
あぁ言うのが他にいないとも限りませんからね。
『あぁソレもそうだね。とりあえずコレで
連中は僕の存在を知り、堕天使が情報を
隠してることを知ったわけだ』
ですね。
「そして聖剣やら白龍皇のデータも取れ
ましたし、何よりご主人様のアノ技の
データも取れましたよ」
簪姉様的にもご主人様的にも大満足ですよね!
『ふむ。疑似的な創造も出来たし、アノ光
が霊的なモノを破壊することを確認出来た
って言うのが最大の収穫かな?』
ですねー。
冥界で使っても良いですけど無駄な破壊に
なるし、ココなら堕天使や悪魔が勝手に
修繕してくれますもんね。
「そうですね。コカビエルに効くなら
他の堕天使も大丈夫でしょう。
もう少し耐久が有れば他勢力の神にも
効くかどうか実験出来たんでしょうけど」
白音はそう言って「喰らえばよかったのに」と
言う意味合いを込めて神野サンを見てみます。
『う~ん、アレは普通に神すら殺せるね。
僕や空クンはチョット毛色が違うから
アレだけど、他なら十分かな?悪魔や天使
に関しては言わずもがなだけど』
へぇ。やっぱりこのヒト達は規格外ですよねぇ。
「あ、でも、それならもしかしてコレ
って大地も汚染しちゃってますか?」
そもそも元がそう言うモノですよね?
空さん怒りません?
『あぁ、その辺は主がきっちり調整してるよ。
っていうか僕に喰らえって言ってたでしょ?』
あの「喰らえ」って演技じゃ無く神野サン
に処理しろって意味だったんですねぇ。
『そもそもアノ実験の為の異界だしねぇ。
かんちゃんだってそのくらいの準備はするさぁ』
「それもそうですね」
ご主人様も補佐官様も自然破壊は嫌いだし。
簪姉様や奥様がその辺配慮しないわけないですよねー。
『じゃぁ帰ろうか?外の連中は衝撃で
気絶してるし、YOSHITUGUクンは
何か指示が出てるかい?』
居ましたね、戦国鬼神w
「特には。まぁ今回は良い絵が撮れたし
コカビエルも最後まで真顔で連呼して
ましたからね、白澤サンも喜ぶんじゃ
ないですか?」
途中までは普通に特撮だったしなぁ。
一子さんとか二子さんが喜んでくれれば
補佐官様も私たちには何もしませんよね?
一応マキさんに何か掩護してもらった
方が良いかも・・・
『かんちゃんも喜んでたしねぇ。じゃあ
コレは冥界まで運んであげようかなぁ。
あ、そうだ!目が覚めたら「知らない天井だ」
って言うかどうか賭けてみるか~い?』
ふっ、愚問ですね。
「言わないに鰯5匹で」
何で最低単位が鰯なのか知りませんが、
オセ領の悪魔って何故か鰯が好きなん
ですよねぇ。
海が無いから、魚介類が珍しくて好きなんでしょうか?
『悪魔の僕たちが鰯の頭に何かを
見出すのはアレだけど、まぁ鰯は
かんちゃんも好きだしねぇ。
良いだろう好きな体位は正●位のこの
僕がその賭けに乗ろうじゃないかぁ
トォーーーマァァァーーースッ!!』
いや、ソコで性癖暴露されましても。
ココで私が「う・ま・の・り☆」とか
言うと思ったんですかねぇ。
まぁご主人様とならどんなのでも好きですけどねっ!
現場で台本は読んでませんが、
詠唱文を覚えてるコカビーはマジコカビー
ちなみにアザゼルたちも悪魔と
同じ音声が流れてます。
わかり辛くてすみません。
某所
「ど、ドイツ語って!w」
「YOSHITUGUって!w」
「あざぜるぅぅぅぅwwwww」
白澤=サン、大満足。
え?堕天使?敵ですが何か?ってお話。