暗闇の妖狐   作:raikusuki

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ひとまず最初は設定紹介で…。
pixivでの教訓です。


設定

〈設定〉

うずまきナルト(12)

(表の姿) ドべで問題児、集中力の欠片もない。忍術・体術ともに才能なし。

       

(裏の姿) 暗部一の実力者、『狐火』として活躍。ナルトの本来の性格。人に対しては辛辣。尊敬する人物は、はたけカカシ、猿飛ヒルゼン、自来也、うちはイタチ。

 

 

 

うちはサスケ(12)

 

ナルトが表・裏ともに嫌っている唯一の人物。イタチによるうちは一族虐殺によって絶賛中二病発動中。

 

 

春野サクラ(12)

 

ナルトが表の姿で好いている人物。座学の成績はトップで、サスケにメロメロ。ナルトのことを見下している。

 

 

はたけカカシ(27)

 

ナルトの正体を知っている一人。写輪眼のカカシとして有名。ナルトからの評価は高い。表向きは暗部を引退しているが、裏では『狐火』をとめられる者として、毎日駆り出されている。

 

 

猿飛ヒルゼン(69)

 

ナルトの小隊を知っている一人。尊敬してやまない。三代目火影。ナルトの親代わりとして育ててきた。暗部で人を狩るナルトを尊敬しつつ、これからを心配している。

 

 

自来也(51)

 

ナルトの師とも言える人物。波風ミナトを弟子としていたことから、ナルトに術を教え始める。里に帰って来た時は毎回何らかの手土産を持って来るが、全てエロ本。

 

 

うちはイタチ(18)

 

ナルトが人生の模範としている人物。「暁」で潜入任務をしている。

 

 

日向ヒナタ(12)

 

ナルトに恋する少女。ナルト自身も、表・裏ともに認めている。

 

 

奈良シカマル(12)

 

表でのナルトの友人。頭が良いことは認めており、ナルトの「暗部候補リスト」にも名が載っている。

 

 

秋道チョウジ(12)

 

秋道家次期当主。人を見抜く力に特化しており、ナルトもそこらへんの才能は認めている。

 

 

山中いの(12)

 

サクラのライバル。サスケに恋い焦がれており、「サスケ病」と揶揄されている。

 

 

猿飛アスマ(27)

 

第十班の担当上忍。元暗部で、狐火の部下でもあった。ただし、正体がナルトであることは知らない。

 

 

犬塚キバ(12)

 

嗅覚が非常に優れており、ナルトも、暗部に入れれば役に立つだろうと思っている少年。が、性格の面でだいぶ嫌われている。

 

 

油女シノ(12)

 

蟲を操る油女一族の嫡子。洞察力と影を薄くすること(こちらは無意識)がピカイチで、特に後者に於いてはナルトさえも話しかけられるまで気付かないほど。

 

 

夕日紅(24)

 

新米上忍で、第八班の担当。幻術に長けている。アスマから、狐火について聞いており、是非一度会ってみたいと思っている。

 

 

 

 

 

 

一旦はこのメンバーで。

オリジナルキャラとか術とかも出します。




五話くらいこれで持つと…いいな。
次は本編!
長い事待たせてすみませんッ。
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