一誠が悟空の生まれ変わり!?   作:ルーク♪

1 / 7
設定です!


設定とプロローグ

兵藤 一誠

 

神器 なし

特性 サイヤ人

 

好きなこと

修行・エロw

 

嫌いなこと

仲間をキズつける者・関係のない一般人を巻き込まれること・勉強

 

今作の主人公。

一誠は赤龍帝の籠手は所持しておらずサイヤ人の特性のみとなります。理由は只でさえサイヤ人の力だけでも強いのに赤龍帝の籠手までいれるとチート化するからです(汗)

赤龍帝の籠手がないので悟空と同じく気で戦います。

一誠は悟空とベジータの記憶を受け継いでおります。

しかし記憶は心の奥底に眠っております。

こちらも徐々に思いだして強くなっていきます。

原作通り一誠は変態三人組の一人です!

原作よりも沸点は高めです

 

 

 

 

必殺技(第5話)

かめはめ波

太陽拳

ビッグバンアタック

ギャリック砲

 

 

 

 

孫悟空&ベジータ

超→GT後

 

全宇宙を救ったサイヤ人達。

一誠を見守っているおり時折一誠の夢に出てきて一誠を鍛えている。

過去に一度だけハイスクールD×Dの世界に来たことがある。かつて二天龍の争いを止めたのは○○○○である。

 

現代の登場人物としては出てこない予定?

GT後までの変身可能形態

界王拳

超界王拳

超サイヤ人

超サイヤ人2

超サイヤ人3

超サイヤ人4

 

捕捉

ゴッドにはなれません。(ゴッドのパワーを失っている。)

 

 

悟空の強さ比率

魔王と神 1:1000 悟空フルパワー

グレートレッド 5:995

 

 

 

 

 

 

 

プロローグ

 

原作前

 

魔界では三大勢力が戦争を行っていた。

 

堕天使「悪魔等滅びてしまえ!」

 

悪魔「堕ちた天使ごときが調子にのるな!」

 

天使「主よ!我らに加護を!」

 

どの勢力も一歩も引かず戦争は激しさを増すばかりだった。

 

だがいきなり戦場は一変した。

 

赤い龍、白い龍が現れ2体で喧嘩を始めた。

赤い龍は赤龍帝ドライグ。

白い龍は白龍皇アルビオン。

2体で二天龍と呼ばれる伝説の龍である。

 

ドライグ「白いの、今日こそ決着をつけるぞ!」

アルビオン「フッ、赤いの。私が引導を渡してやろう!」

 

 

2体が喧嘩を始めた為三大勢力も巻き込まれていき、被害がでていた。

 

三大勢力は今は争っている場合では無いことを理解し初めて手を取り合い二天龍の始末を優先とした。

 

だが、二天龍も三大勢力からの攻撃にイライラし、三大勢力を全滅させようと反撃にでる。

 

二天龍「神ごときが、魔王ごときが我らの戦いを邪魔するな!」

 

二天龍の猛攻で悪魔は魔王を、天使は神を失った。

 

サーゼクス「魔王様方が……私は何もできなかった……」

 

セラフォルー「サーゼクスちゃん!今は悲しみに浸るより二天龍をなんとかしないと!」

サーゼクス「セラフォルー……そうだな………ハッ!セラフォルー後ろだ!」

 

セラフォルー「えっ……」

 

後ろを見ると赤龍帝がセラフォルーにむけて火炎を放っていた。

回避が間に合わない……誰もが絶望しセラフォルーに直撃した。

 

爆煙が晴れたその先に2つの人影があった。

 

 

 

 

セラフォルーの前に黄色と黒のどこかの民族衣装のような服をフロント全開で着ている男性がたっていた。

 

セラフォルー「あ……」

 

???「大丈夫か?怪我はないようだな。」

 

セラフォルー「あ…ありがとうございます。あなたは?」

 

???「その事はまた後でな。まずは……」

 

 

男が腰に腕をかまえ、力を溜めていく。

 

???「ハァーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

 

男は髪が赤くなり腰の手前程まで伸び、茶色の体毛に包まれた。

 

???「そこのトカゲ2匹!ちーっとばかしやり過ぎだぜ?」

 

ドライグ「只の人間が調子にのるな!!」

 

ドライグが男に火炎を吹くが……男にダメージはない。

 

???「こんなものか?」

 

アルビオン「では貴様の力を奪ってやる!ディバイド!」

 

白龍皇は相手の力を半減し自分の糧にする能力があるが

 

???「ふんっバカなやつだ……」

 

白龍皇「ぐあぁーーーーーーーーーー!」

 

男に力が強すぎた為吸収した力に龍の体がたえられないのだ。

 

 

???「終わりにしようぜ!ビッグバンかめはめ波!!!」

 

 

二天龍「ぐあぁーーーーーーーーーー!!!」

 

 

二天龍の体は朽ち果てた。

 

サーゼクス「ありがとう!なんとお礼をすればいいか

………本当に助かったよ。」

 

セラフォルー「ホントだよ!ありがとう!」

 

 

???「大したことはしてないさ……」

 

男の体が透けていく……

 

セラ&サーゼクス「体が………」

 

???「時間のようだな。」

 

セラフォルー「せめてあなたの名前を教えて!」

 

???「俺は………○○○○だ。」

 

 

 

セラ&サーゼクス「○○○○さん…………本当にありがとうございました!」

 

○○○○「いや………じゃあな」

 

 

 

そして○○○○は消えていった…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次話から原作はじまります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




未熟者ですが宜しくお願い致します!

修正し設定も変更しました!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。