いずれ読みやすくなるよう修正します(泣)
第1話
兵藤家
庭にて1人の男性が鍛練を行っていた。
一誠「ふっ!はっ!せいやぁっ!」
母「一誠!もうすぐご飯できるわよー!食卓にいらっしゃい。」
一誠「わかった!ありがとう!シャワーあびてから行くよ!」
母親に返事をして風呂場に行きシャワーを浴びて食卓に向かった。
父「一誠。朝から精がでるな。毎日欠かさずやってるが、たまには休まないのか?」
一誠「修行好きだし何故か体動かさないと調子が出ないんだ。」
父「そうか…まぁお前にはもうひとつの欲求をなんとかしてほしいよ。たまにどこから聞いたのか俺の会社でお前の変態っぷりが噂になってたまらんわ!」
一誠「父さん………人間はストレスを溜め込むと体に悪いんだよ?」
父「いやいや………それを言うとなんでも許されると思ってるよね!?じゃあ一誠がいずれ結婚した時一誠の嫁さんを………」
一誠「俺の嫁さんを寝とるだと…………ク○○ンのことかーーー!」
父「いや誰だよ!?男だろそれ!要らねーよ!むしろ家から追い出すからな!」
一誠「俺も男は嫌だよ!けど何故か口が勝手に………」
父「おい、一誠。」
一誠「何?」
父「母さんが電話帳で黄色い救急車の電話番号調べてるぞ?」
一誠「それを言うなら父さん………母さんが般若みたいな顔して包丁といでるよ?」
父「一誠あの顔は般若じゃない。怒りを通り越して翁になってるんだ。」
一誠「なるほど!………今日の晩ご飯は父さんの刺身かな?」
父親の顔から汗が大量に出ている。
父「一誠。俺は今から緊急で出張にいってくる。たぶん1日~30年ぐらいの間に帰ってくるよ。」
一誠「それ絶対30年ぐらい帰ってくる気ねえだろ!」
父「一誠……時には戦略的撤退も必要だぞ☆……ガシッ……ん?何かに肩を捕まれて………イデデデデデ!」
翁が父の肩を掴んでいる。
父選択肢
→たたかう 攻撃
どうぐ 呪文
にげる 防御
→やっぱりにげる→回りこまれた!
母の攻撃!9999のダメージ!チーん………
一誠「ははは(汗)学校行ってきます!」
母「いってらっしゃい!」
道路
一誠「コエー………ガタブル」
一誠「そういや最近妙な気を感じるなあ。そこまで強くないけど嫌な予感がする。一応気をつけておくか。」
駒王学園
体育の時間 体力測定
握力
グッ…バキッ
生徒「先生ー、一誠が握力計握り潰しました!」
握力測定不能
立ち幅跳び
先生「おれが兵藤の監視につく。兵藤!全力でやるように。」
一誠「わかりました。」
先生「よしっ!はじめだっ」
その瞬間!!!
先生、生徒の目の前から一誠が消えた………
立ち幅跳び測定不能
その他測定不能
帰り道
公園前
一誠「まさか先生にバケモン扱いされるとは(苦笑)」
ザワワ
一誠「!?この気は?人が襲われている!」
(間に合ってくれ!)
タタタ
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久しぶりに読みましたがダメ文ですね!
一応修正いれました。