皆さんアンケート回答ありがとうございます!
今のところ白龍皇のままが多いですね。
赤龍帝どうしよっかな………
駒王学園
教室 放課後
一誠「使いが来るって言ってたな。誰がくるんだ?リアス先輩かな?」
松田「イッセー!これから俺の家で紳士のアダルティなDVDを見るんだが来ないか!?!?」
元浜「今回はレア物だぞニヤリ。」
一誠「おお同士よ!もちろん俺もいく「それは困るよ。兵藤君」ん?」
そこには学園1のイケメン木場佑斗の姿があった
一誠「困る?ってか俺に何の用だよ。」
木場「リアス・グレモリー先輩の使いできたんだ。」
一誠「使い!?お前が?」
木場「そうだよ。」
一誠「わかった。すまん!松田!元浜!ちょっと今日は忙しくてな。また今度にするわ。」
松田・元浜「了解!じゃ先に楽しませてもらうぞーー!」ピュー
松田と元浜は松田の家に向かった。
一誠「じゃあ俺らも行くか?」
木場「うん。こっちだよ。」
オカルト研究部 部室前
木場「ここだよ。」
一誠「こんなところに…じゃあ入るか」
ガチャ
中に入ると魔方陣や魔法石みたいなのがありオカルト感がある
ソファーの方から声がかけられた。
???「どなたですか?」
一誠「えっ!君は一年生のマスコットキャラクターの塔上小猫ちゃん!?」
木場「兵藤君学年違うのに知ってるんだね」
一誠「当たり前だろ!塔上小猫ちゃんはな!皆のマスコットなんだよ!永遠のロリッコなんだよ!!」
小猫「ロリッコ…………しかも永遠……」
木場「(汗)兵藤君たぶんもう熱弁しないほうが……子猫ちゃんに負のオーラが…」
小猫「もう遅いです!」
一誠「小猫ちゃん!?手をポキポキならしながら来ないで!」
小猫「大丈夫です。痛いのは最初だけです。」
一誠「それ大丈夫じゃねーー!!」
小猫「フッ!!」
グボッ
一誠の鳩尾に直撃
一誠「グアッ!!……木場……俺のパソコンのエロデータを消去頼む……ぞ……ガクッ」
チーン
木場「あぁ…気絶しちゃったね(汗)……というか今日初めて会話したのに家知らないよ…」
一時間後
一誠「ううーん……ここは?」
???「あらあらお目覚めですか?」
一誠「おなたは!駒王学園2代お姉様の1人姫島朱乃先輩!」
朱乃「あら、知って頂いてありがとうございます。私このオカルト研究部の副部長をさせて頂いています。宜しくお願い致しますわ。」
一誠「兵藤一誠です!よ、宜しくお願いします!」
リアス「自己紹介も終わった所で本題に入りましょうか」
一誠「リアス先輩?本題って……」
リアス「昨日の事だけどあの時堕天使がいたはずなのだけれど何か知ってるかしら?もしくは何かしたのかしら?」
一誠(これは俺が何かしたのバレてるよな)
一誠「俺はあの時カラスの羽根みたいな……あれが堕天使かな?一応……撃退しました。」
リアス「堕天使を撃退!?」
オカルト研究部全員が驚いている。
リアス「あなたは神器を持っているの?」
一誠「神器とは?」
リアス「選ばれし人間だけがもっている特殊な個性みたいな物よ」
一誠「たぶん俺は神器というものを持っていません。俺は自分の体を修行で鍛えているんです。」
リアス「修行?たしかに見事な体はしてると思うけど…」
朱乃「部長。そろそろ日も傾いてきました。続きはまた後程で良いのではありませんか?
リアス「そうね。じゃあ最後に兵藤君あなた悪魔になってみない?」
一誠「悪魔にですか?っていうか悪魔って?」
リアス「ああ。そういえば説明してなかったわね。」
ここは原作と一緒なので割愛
三大勢力の説明後
リアス「ということなの。どうかしら?」
一誠「それはまた保留でお願いします」
リアス「わかったわ。じゃあせめてオカルト研究部に入ってもらえないかしら?」
一誠「こちらからも宜しくお願いします!」
リアス「ありがとう!じゃあ明日から宜しくね!」
一誠「はい!」
自分の文才の無さにびっくりです
アンケートご協力お願いします!ヴァーリの設定をどうするか希望の回答をお願いします!
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白龍皇のまま
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神器なし 一誠と同じくサイヤ人
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出現しない