他にも希望などがありましたら感想欄で教えてください!
教会外
リアス「なんて力なの?………」
木場「イッセー君はかなりの強者ですね」
リアス「ええ……イッセーの所へ行きましょう」
一誠「はぁはぁ…」
一誠の隣にはアーシアが横たわっている
一誠「アーシア………」
一誠が悲しみに暮れ上を見上げると上空から指輪のようなものが落ちてくる
アーシアの神器だ
一誠は神器を受け止め
一誠「なぜアーシアは殺されなければならない!アーシアは誰よりも優しくて人の幸せを祈れる子だったのに!!」
リアス「イッセー………」
オカルト研究部の面々がやってくる。
一誠「部長……俺はアーシアを守れなかった!俺は…………俺は!!!………」
一誠はアーシアを抱きしめながら涙を流す
リアス「大丈夫よ…私がその子を助けるわ。」
一誠「えっ……」
リアスが懐からチェスの駒を取り出す
リアス「この悪魔の駒で彼女を助けるわ!回復役として非常に有能たもの。それに今日はあなたの強さを知ることができた。そのお礼よ」
一誠「あ……ありがとうございます!」
後は原作と同じなので割愛します
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時はたちアーシアも生き返りオカルト研究部に仲間入りになった。一誠、アーシア達も悪魔としての仕事もなれてきた頃夜中一誠の寝床に侵入してくる者がいた。
深夜 一誠の部屋
ガサ……ガサ
一誠「誰だ!!」
一誠は気配を感じた方に腕を伸ばし後ろをとり羽交い絞めにした。
その際………ムニュん
???「あんっ!」
一誠「ん?」
自身の両方の手のひらに至高の柔らかさを感じる。
一誠「(なっ…なんだこの感触は!!今までに感じた事のない柔気持ちよさだ!!)」
ムニュ…ムニュムニュムニュ
一誠は夢中にその柔らかい物を揉みしだく
一誠「あぁ……最高だ。一生こうしていたい!」
???「い……いやぁぁぁっ!!!」
バシーン!!!
一誠「ほげらぁぁぁぁぁっっっ!!」
一誠は窓ガラスを突き破り吹き飛んだ
次の日
登校中
木場「やぁイッセー君おはよう。今日も元気に………イッセー君!?その全身の包帯は!?」
一誠の身体は全身が包帯だらけであった………
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オカルト研究部 部室
一誠「こんちわ〜」
リアス「?!………///びゅんっ」
リアス逃走
一誠「ぶ…部長!?」
リアス「ついてこないでっ」
一誠「なっ何があったんですか!?」
朱乃「あらあら……今日も賑やかですわね〜」
アーシア「はうぅぅぅ!」
木場「アハハハ……」
小猫「‥‥‥ハレンチ先輩……最低です。」
一誠「最低って俺まだ挨拶しかしてないよ?!どういう事!?」
その瞬間
一誠「ん!……誰か来るぞ!!」
気配を感じ警戒する
部屋の中心に炎が迸り2人の人影を確認する。
????「ふぅー人間界は久しぶりだな」
一誠「(なっ…なんだこの残念ホスト野郎は!)」
かなり久しぶりに駄文を更新しました。
また、設定や以前の話を修正と見直しを行いました、
だいぶ変更したのでよかったらご確認ください!
スーパーサイヤ人をどこのタイミングでだすか迷ってます。
あと発動する経緯も。
なにかアイデアがある方はコメントください!
アンケートご協力お願いします!ヴァーリの設定をどうするか希望の回答をお願いします!
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白龍皇のまま
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神器なし 一誠と同じくサイヤ人
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出現しない