オウルギルディでもミスったんじゃ」ーか!というか自分の好きなエピソードでミスる奴がおるか!
『ゴートギルディ』
誠に申し訳ありませんでした。
私は原作の4.5巻にシープギルディが出てるのに気づきませんでしたああああ! だからゴートギルディに変更しました! 山羊と羊で羊繋がりもありますが、彼の奥の手にも関係しております!
ちくしょおおおおおおお!! だがちょうど良かっただけのこと! 改名させようかと思ってたんだ。天がくれたこのチャンスを私は使ってみせるぞおおおおおお!!
『ミミズクギルディ』
おいは恥ずかしかっ!生きておられんごっ!
ハラキリ案件ですが、三巻の『オウルギルディ』はフクロウではなくミミズクの怪人ということになりました。アドバイスを受けて、名前もミミズクギルディに変えました。
『原作との細かな設定部分での齟齬』
例えば、トゥアルフォンが登場したのは原作第二巻であるとか。
そんなことはどうだっていいんだ、重要なことじゃないんだ。
仕方ないだろおおおおおお! 原作資料が見つかってなかったんだからさあ! ここを書いた時節では!
だから、そういうところ気にする人は、馬に蹴られて地獄に落ちろぉ! そして地獄でツインテールになり、俺ツイ原作を読むのだ!
あと、単純に原作の分量そのままは書けないので……1話一ヶ月になってもいいなら、できますが。
『Gガンダム世界がアルティメギルの侵略に屈したわけ』
※都合上わかりやすくするため、説明役のキャラクターを用意しました。地の文で説明しても難しいというか、多少恥ずかしかろうがこっちのが読んでてわかりやすい&面白いんだようッッ!!
「はい。というわけで進行役の界野刹那です」「あとその相方の説羅芽衣子でーす!」
「本編初っ端からほ、滅んでる……な扱いになったGガン世界。その滅びの未来を回避するため、異世界のそれも過去に飛んだ東方不敗ですが、ではなぜGガンの世界が滅んだんだ? という人もいるでしょう」
「その説明をするためには、まずアルティメギルを構成する怪人たち、エレメリアンの特性について説明しなければならない!」
「まず、エレメリアンという存在は人間から生まれた存在です。どんな世界で生まれたのか? どういう目的のために生み出された者なのか? その出自の詳細ははっきりしてませんが、人から生まれた存在であるということだけははっきりしています」
「まあ、それはどーでもいいですねっ! ともかくエレメリアンは『属性力を用いた・纏った攻撃以外』は通用しないという特性を持ってます。つまりは核ミサイルだろうが、Gガン本編で出てきた自由の女神砲とか、多分効かないんじゃないですかね!」
「原作も基本はギャグのノリだけど、そこらへん一貫してるしな……。属性力を扱うにはテイルギアが必要だし、そのテイルギアがなければアルティメギルの侵略には抗えない。まあ、テイルギアの技術はアルティメギル側から流入したものなんですがね。彼らは至高のツインテール属性を得るため、わざと侵略先に戦う力を与えて、その世界でツインテール属性が育つと刈り取るということを繰り返しているのです」
「そういうわけっ! だからGガン世界にもその技術が本来は流されるはずだった! ……んだけど、この世界に侵略したのって、エンジェルギルディの独断なんだよねー。しかもデビルガンダムの技術獲得が目的だから、鼻から潰しにかかってたというわけ!」
「それでも、Gガン世界には『感情変換システム』を積んだモビルファイターに乗り、感情エネルギーを力に変えるガンダムファイターたちがいました。彼らの中でも、シャッフル同盟を始め、ガンダムファイト決勝大会に参戦したクラスのファイターたちはアルティメギル……というかエンジェルギルディの侵略に対抗できていたのですが、そもそもがエレメリアンは人間が抱く感情の中で最も強い、『愛』を基として生まれているのです」
「この『愛』が最も強い感情エネルギーという設定は、俺ツイとGガン両方からとったものだね! 俺ツイの方は属性力の設定的に言うに及ばず、Gガンの方も、最終回の『爆熱ゴッドフィンガー石破ラブラブ天驚拳』の時の描写や、ギアナ高地でシャイニングからゴッドに乗り換えた時のドモン対師匠、シュバルツ対ドモンでの『今爆熱するのはレインとこの俺!』とか、『愛こそが最も強い』という描写はいくらでもあるんだよね」
「ちなみに、本作ではラブラブ天驚拳はレインとドモン、二人の愛の重なりが擬似的にツインテール属性に近いエネルギーを生んだと設定してます」
「そもそもが感情エネルギー変換システムでは、その上位互換とも呼べる、テイルギアに積まれた属性力変換システム……それをデフォルトで持ってるようなエレメリアンには、生み出せるエネルギーの差で敵わない! しかも通常兵器が通用しないから、ビームサーベルやバルカンも牽制にすらならず、ゴッドフィンガーや豪熱マシンガンパンチのような、『感情エネルギーの乗った大技』しか通用しない。しかも、それさえも『感情エネルギー』の部分だけしか相手には効かないんだよね!」
「わかりやすくいうと、ゲームで言えば本来『強力な物理攻撃に、少しだけプラスして属性攻撃を乗せた攻撃』のはずが、相手に物理が一切効かないから、『少しの属性攻撃』の部分でしかダメージを与えれてない。という感じですね。本来120のダメージを与えられるのが、20しか与えられない的な感じです」
「しかもそこに、エンジェルギルディが再生したデビルガンダムもいるわけだけど、彼女が自我意識を保ったままデビルガンダムのコアになってるから、デビルガンダムもエレメリアン化してて、通常兵器が一切効かないんだよね! だからGガン本編の数百倍はタフなんじゃないかな?」
「まあ、それでもドモンがレインと一緒に戦場に出て、ラブラブ天驚を打ててたら倒せてたと思うよ。でも、本編後のドモンにそれを求めるのは……」
「まあこんなわけで、Gガン世界はエンジェルギルディの侵略には対抗できず、滅んでしまった。それをさせないために、東方不敗がテイルハートになっているというわけだね!」
合体技
超級覇王日輪弾
テイルレッドとテイルハートの合体技。超級覇王電影弾をハートが放ち、それにレッドが完全解放によって生み出した炎を纏わせて放つ技。
元ネタはヤマトガンダムの必殺技の一つ。初使用は第4話。
爆熱究極剣
テイルレッドとテイルハートの合体技。レッドが投げたブレイザーブレイドをハートが用いて、レッドがキング・オブ・ハートとしての力を引き出した事で生まれた技。敵を挟み撃ちにした上で、ブレイザーブレイドが崩壊するほどの熱量と勢いで持って二人のキング・オブ・ハートの力をぶつけるという、まさに究極の一撃である。
元ネタはスーパーロボット大戦シリーズでの、マスターガンダムとゴッドガンダムの合体攻撃。初使用は7話。
双龍グランドブレイザー
テイルレッドとテイルハートの合体技。溢れた
初使用は第15話。
『テイルハート』
武器:
彼女の頭部、ツインテールの結び目に位置する『フォースリヴォン』が変化した武装。テイルレッドとは異なり、フォースリヴォンそのものが変化するため、これを武装として扱う間はツインテールが解けてしまう。変身とその維持にツインテール属性を用いないテイルハートだからこそ、この武装を使えるのだろう。
必殺技:シャイニングフィンガー
超級覇王電影弾
酔舞・再現江湖デッドリーウェイブ
テイルレッドのように
変身アイテム:ハートブレス
シャッフル同盟の心が結集し、テイルブレスに酷似した機能を持つ装備となった。テイルブレスのように
また、ハート本人は気づいていないが、その内部には彼女の魂の記憶がデータとして保存されている。
起動時には『ハートオン』の掛け声が必要となる。
追加設定その1
ハートブレスには複数の属性力を融合させる機能が存在するようで、トゥアールが解析できなかったブラックボックスの部分もこれに関連するものである。この機能の存在に関しては、トゥアールでさえも経験からくる推測でしか知れていない。しかしこの機能の存在を知った事で、テイルギアに他の属性力を組み込む作業や、属性力変換機構の進化の加速にもつながったようである。
『
性別:女
年齢:16歳
誕生日:4月1日
身長:164㎝
体重:50Kg
B75・W55・H87
戦国時代より現代まで、元は甲冑武術より派生したという十文字空手を、齢12歳の頃に修めたという少女。その魂は、流派東方不敗開祖である男、マスターアジア=シュウジ・クロスである。
両親の好みの影響で、無意識のうちにツインテール属性に目覚めかけている。しかし、本来は自然愛の属性力を用いて戦うはずが、自らの属性力に迷いを抱えているため、自分の中に萌芽しかけているツインテール属性を酷使している。
本来は翁言葉を使い、一人称も『ワシ』なのだが、女子として暮らすにあたりそれではさすがに不自然だろうと、普段は古風な口調に矯正している。
愛香並、いやそれ以上にスレンダーな体型をしているが、実は尻がとにかく柔らかい安産体型である。
右手の甲には変わらずシャッフル同盟の紋章が浮かぶが、前世とは異なり全ての紋章が重なったかのようなものになっている。
追加設定その1
ドラグギルディとの決戦の途中、ラビットギルディとの戦いの最中でトゥアールに激励され、自然愛属性とツインテール属性、2つの属性力を力とするツインテイルズとなった。
彼女が放つ最終奥義・石破天驚拳は、本来は明鏡止水の境地により純粋化された闘気を一点に集め、相手にぶつける技であるが、本作では自然愛属性とツインテール属性、2つの属性を混ぜ放つ一撃となっている。
星から生まれた全てを愛する自然愛属性と、『2つ』を象徴するツインテール属性。この2つの属性だからこそできる荒技だが、両属性のバランスを誤れば、逆に自らの属性力が暴走してしまう諸刃の剣でもある。そのため、明鏡止水の境地によって引き出される、混じり気無しの純粋な両属性でなければ、この技を放つことは不可能となる。
石破天驚拳(メタ解説)
原作既読者向けにわかりやすく解説すると、原作9巻で総二が行なっていた『フォーライザーチェイン』を2つの属性で、一時的にやってるようなもんです。あれは異なるツインテールどうしの組み合わせだからこそ、自らのツインテールを極限まで痛めつけてしまう諸刃の剣でしたが、本作の石破天驚拳も一歩間違えればそうなる危険性があるということですね。まあ、原理的には原作3巻のフュージョニックバスターの方が近いかもしれません。あれは3つの異なるツインテール属性のエネルギーを、
習と総二のデートって(番外編以外で」見たい?
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構わん、やれ
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断固として拒否する
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メス落ちまだ?
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習側が記憶失ってたらいいよ
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トリニティ!