というのが雲雀恭弥の初登場シーンだね。
あぁ カットしたけど、緑化委員会が仲良し委員会してたから風紀委員にボコられてた。
(まあ、命じたのは俺なんだけどね)
そのあと あくびをしてたら、俺の勘が誰かに見られていると告げてきてさ、十中八九 リボーンだろうけど。
昼休み中に綱吉たちがファミリーのアジトを作るために(本当は平和ボケしないためのトレーニングと、俺ことヒバリとの顔合わせのために)応接室に来るから、俺も応接室に向かおうと思うんだけど… イヤだな〜 W.Cって書かれたスリッパで叩かれるのは、レオンの変身だから汚くはないだろうけど、、
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ボンゴレside
ガチャ「へ〜 こんないい部屋があるとはねー!」
「君 誰?」
誰も居ないと思っていた応接室には1人の男が居た。
(「こいつは…風紀委員長でありながら 不良の頂点に君臨する ヒバリこと雲雀恭弥…‼︎!」)
「なんだあいつ?」「獄寺 待て…」
「 風紀委員長の前ではタバコ消してくれる? ま、どちらにせよただでは帰さないけど 」
「!! んだとてめー!」 獄寺がヒバリに近づく
「 消せ 」 ビュッ
一瞬だった、 何かが振るわれ 獄寺が咥えていたタバコが真っ二つにされた
バッ! 「なんだこいつ‼︎」
獄寺は危険を感じて後ろにさがった。
(「聞いたことがある… ヒバリは気に入らねー奴がいると、相手が誰だろうと 仕込みトンファーでめった打ちにするって…」)
「僕は弱くて群れる草食動物が嫌いだ 視界に入ると 、 咬み殺したくなる」
その
ゾクッ(「こいつ…」) (「やっかいなのにつかまったぞ…」)
そして、その場に何も知らない綱吉が入ってきた。
「へー はじめて入るよ応接室なんて 」
山本が叫ぶ 「まて ツナ!!」 「え?」
ガッ!!「1
そう言いながら ヒバリは 綱吉の左頬にトンファーを叩きつける。
ドザァッ トンファーを叩きつけられた綱吉は部屋の窓ぎわまで飛んでいく
「のやろぉ‼︎」 バッ 「ぶっ殺す!!」
獄寺は攻撃をしかけようとする
が、ダイナマイトに火を着ける前にヒバリに攻撃される
ガッ!! 「2
「てめぇ…‼︎!」 友達がやられて山本は怒る
チャキ…ン ヒバリは2本目のトンファーを装備し 山本に攻撃する
ビュ ビュビュ ビュ バッ 山本はそれを避けるが
「ケガでもしたのかい? 右手をかばってるな 」
「!」
「当たり」ドッ!! ドザッ! 「3
山本は蹴りをくらい、壁に頭を打ちつけ気を失った。
「あー いつつつ……」綱吉が目を覚ました
「! ごっ…獄寺君‼︎ 山本‼︎ なっなんで‼︎?」
「起きないよ 2人にはそういう攻撃をしたからね」 「え’’っ‼︎」
(「それって…つまり… この人1人で2人を倒しちゃったってことー!!?」)
「ゆっくりしていきなよ 救急車は呼んであげるから」
「ちょっ それって! 」
(「え’’ーーーっ メチャクチャピンチー!⁉︎ 」)
(「そんなーっ なんでこんなことになってんのー ただみんなで応接室にきただけなのにー‼︎! 」)
「!」「んなー‼︎?」 そこに窓の外からリボーンが銃を構えながらやってきた。
「死ね」 ズガン! リボーンが綱吉に死ぬ気弾を撃ち込んだ。
モコッ バカッ ! 「うおぉおぉっ!! 死ぬ気でおまえを倒す!!!! 」
死ぬ気タイムになり 額に
ビュッ! だが その攻撃は避けられ、カウンターで
「 何それ? ギャグ?」
ガッ!! ドッ 綱吉は倒れてしまう
「 アゴ割れちゃったかな。 さーて あの2人も救急車にのせてもらえるぐらい グチャグチャにしなくちゃね。」
ぐぐ… 「 ん?」 「 まだまだぁ!!!」 ゴッ!! 綱吉は起き上がりヒバリに殴りかかった
ピョーン パシッ レオンが綱吉の手元に飛んでいき むにょ〜スリッパに変身する
「タワケが!!!」 パカァン!!! スリッパで思いっきりヒバリの頭を叩く
フラ フラ…「……」
「 ねえ・・・・・・殺していい?」 ヒバリから不穏な気配を感じたとき、
「そこまでだ」リボーンが声をかけた
「やっぱつえーな おまえ」
「 君が何者かは知らないけど、、 僕、今 イラついてるんだ。」
「 横になってまっててくれる。」
ヒバリがリボーンに攻撃する。
だが… キィンッ!
その攻撃は リボーンの持つ
「 ワオ すばらしいね君 」
リボーンはサングラスをかけ 爆弾を取り出し
「おひらきだぞ」ヂヂヂヂ「‼︎ 」
ドガァン!!!! 爆弾は爆発し、応接室からは黒煙が上がる。
綱吉たちはその隙に応接室から脱出した。