ご飯 美味しかったです。
(ハンバーグが凄く美味しい、味覚も変わってるみたい)
ご飯は時間通りに行けば、すぐに食べれるようになってるみたいだ。
なにこれすごい、気配も感じないし物音もしない、お手伝いさん有能
お手伝いさん最強説 実はお手伝いさんが裏ボスだったり……
さっき、お手伝いさんとはあまり会わないとか言った(考えた)けど、ホントは一回も会ったことないみたいなんだよね。
まあ、それは置いといて、今考えても仕方ないし。
これからどうするか、なんだよ。
記憶が戻る前にしてた事をそのまま続けててもいい感じなんだよね。
起床→朝食食べる→トンファー持って並盛町の見回り(
と、いう感じ まず言いたい、保育園(幼稚園)それか小学校は? 行ってない、行ったことがないみたいだけど…
ま!いいか、行けと言われれば行く事にしよう、世界の力、
成り代わり、 いいぜ、かかって来い世界!
俺は雲雀恭弥として、この世界を生きてやる‼︎
その後 原作終了後!キャラクター達にイタズラしてやる‼︎
(注意、この成り代わり主 Sっ気があります)〔それを上手く出せるかはわかりません〕
そうと決まれば イタズラしても仕返しで死なないように鍛えないとな、 原作中は幾ら鍛えても、それを表に出せないみたいだが、原作終了後は違うみてぇだしな。 鍛えれば 原作雲雀より強くなれるみたいだしな。
後は、、原作に出てきた場所でも巡ってみようか、 守護者の家とかも見てみようかな。
(大空、雨、晴 ぐらいか今居るのは)
それと、原作前にイタリア語とかを勉強しておこう、メモ置いて親かお手伝いさんに教材を頼めばいいか…。
じゃ、 今日はもういいかな? 眠いし 風呂入って寝ることにしよう。
メモは書いて食卓にでも置いておこう。
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お風呂 大きかったです。
(金持ちすげー ひのき風呂でした)
ってことでね、今、布団ひこうと思って 寝室に行ったのよ。 そしたらね、 もうね、 布団がしいてありました。
・・・お手伝いさんは 凄い これにつきる。
じゃ、おやすみ〜
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「おーい、戻ったのじゃ」
「あ! おかえりなさい おば様」
「これ! おば と呼ぶなといつも言っとるじゃろ!」
「あぁ〜 ごめんなさい おば様」 「おい」
「で、どうでしたか? あの転生者は?」
「そうじゃの、精神的にも魂的にも問題はなかったのじゃ。
「そうでしたか、 それは 良かったです。 一時はどうなるかと思いました。」
「まったくじゃ、まさかアレの結果がこうなってしまうとは、 魂が無事じゃったのが幸いじゃったな。」
「そうですね。アレがあぁなるのは想像がつかなかったです。」
「ワシもじゃ。まぁ できる限り あやつに都合の良いことになるように 隠れ特典として 運が良くなるものも付加しておいたしのぉ ま、ほぼ原作通りになるじゃろうな。」
(頑張るんじゃぞ。ワシも煎餅片手にたまに見守ってやるからのぉ)