ピッ 「契約すると言ってますがね。」
(「 …起こされた。時間たってねーじゃねーか。言ってますがね、じゃねーよ。あ、
「ま…まさか‼︎ 」 沢田綱吉が少し後退する。
ゆら… 俺の体がかってに下を向きながら立ち上がる
「ヒバリさんの中にまで‼︎ 」
(「だよな〜 こーなるよな〜 働け原作力、俺の体倒れろ〜」)
バキッ!! 「がっ」 俺の体が勝手に動き 沢田綱吉を攻撃する。
が、 どさっ! 俺の体は倒れた。
「おや? この体は使いものになりませんね」
どうやら 俺の体に入った六道骸は立ち上がれないようだ。
「これで戦っていたとは恐ろしい男だ。雲雀恭弥…… 」
(「お、骸が出て・どさ・
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あれから一ヶ月後
今 俺は ヒバードとともに学校の屋上で寛いでいる。
「委員長‼︎ 本日は野球部 秋の大会です‼︎ 」
リーゼントの風紀委員はそれだけ言って 屋上から去っていった。
ふあ〜ぁ… いい天気だ。
あの戦いのあと、目を覚ましたら病院のベットで寝ていて、治療もされた後だった。
携帯電話が無く 日にちも分からなかったし、いつのまにかそこに居たという事と、雲雀の心が骸にいいようにされていたという事に ムカつき度がガンガン上がり、体が勝手に動き 病院から脱走することになったが、、まあ、、うん
入院していた病院は 並盛中央病院 、何故か替えの服があったからそれを着て窓から GO! をした。。
まあ、そこらへんはどうでもいいんだけどね。
・・・次は…VSヴァリアー編、、並盛が荒れるし壊れてしまう 気に入らないな…
だけどまあ、制限されている力を使う最大値が上がるのはいいね。ディーノとも戦えるしな、
リング争奪戦じゃ 足をケガしちまうだけで いいように戦えないからさ
ま! その不満をディーノにぶつけてやる。まぁ 戦ってる時も本気をだすことはできないだろうけど、、、
じゃあ、ハーフリングが届くまで待とうかね。