ではでは、午後の見回りを開始する!
(おやつは ラ・ナミモリーヌのケーキでした。 え、ここまでくると怖いんだけど…。)
今回は、並盛山に行ってみよう。(沢田綱吉を鍛えるのに使った場所で、崖登りや バジルと組み手した所…のはず。)
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着きましたっと。 そういえば、並盛山って綱吉がディーノと行った所だったかな?
ディーノのペットのスッポン エンツィオ が巨大化して綱吉が潰されて、綱吉の足だったかが折れたシーンのさ。
まあいいや、今居るのは 綱吉が登った崖の下で、俺も試しにここを登ってみようと思う。
と、言うことで、まずは距離稼ぎ ジャンプでどこまでいけるか、
もう一度! 崖を足場にして! ダンッ! ビュウ!
「 よっと 」ガシッ! 岩壁を掴む
フゥ〜 結構跳んだな。 片手だけで岩壁を掴み 下を見てみる。
そうだなぁ、ここはだいたい、学校の三階ぐらいの高さだな。
ヤバイな、身体能力が高い 流石雲雀さんの体だな、それともこの身体能力は転生特典なのか?
まぁ、使えるものは使うだけだしな。 それより、さっさとこの崖を登りきるか。
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よっ‼︎ フゥ~ あんがい簡単に登れたな 太陽の傾き具合を見るに、それほど時間が経ってないみたいだし。
特にすることないし、帰ろ…
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ただいまっと!(帰る途中に原作で雲雀が桜クラ病をかけられた公園?に行ってみた。不良がたむろしていたから咬み殺しといた。)
じゃあ、晩ご飯食べて、風呂入ってくるさ、 カット!
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ハイ、という事で 、今 自室に居ます。
(食べた物をいちいち報告するのメンドイ←じゃあやるな。 って事で、もう言わないっス お手伝いさんが作る料理は全て美味しいって事で 終わり)
じゃ、まぁ 寝る前に 昼と同じ勉強?読書?をしてから寝よう。
これからは このループで生活していくつもりだから、何かあるまで カット と、いう事で…
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パリッ モグモグ ゴクン バキッ ボリボリ ゴクン ズズズ 〜 コクン コトッ
「お、まだ始まったばかりじゃというのに生活が安定してきてるみたいじゃのぉ
じゃが、イマイチ見ていても面白くないんじゃよな~ 原作力のせいで、原作キャラクターに関われないしのぉ〜」
「仕方ないじゃないんですか? それほどまでに、その世界の原作力というものは強いものですし。 」
「それは わかってるんじゃがなぁ〜 」
「読者がこの小説を読んでいても ツマラナイと 感じるじゃろ ただでさえ中身がなくて、読みづらくて、意味がわかりづらいのじゃから」
「読者ってなんですか?」 「理解できんのならそのままでよいのじゃ」
作者は醤油煎餅が好きです