仮面ライダージオウ ~9つのアニメライドウォッチ編~ 作:通りすがりの天才物理ゲーマー
「ごきげんよう。私はウォズという者だ。私は我が魔王、常磐ソウゴに支える従者である」
「やぁウォズ。元気にしてたかい?」
「君は海東大樹じゃないか。なぜ君がここに?」
「僕はこれをみている人たちに向けてのメッセージを届けに来たにさ。さぁ受け取りたまえ。」
大樹は灰色のオーロラを出す。
するとそこに謎の人物の映像が流れ出した。
???『仮面ライダージオウ~九つのアニメライドウォッチ編~の続編がでました!ぜひお気に入り、評価、感想ください!』
「誰だい?あれは」
「自称創造神の人さ。」
大樹は灰色のオーロラを一旦閉じ、再び開く。
「僕のお仕事はこれまでだ。」
大樹は灰色のオーロラへ入っていった。
「なんとも不思議な出来事だ。」
ウォズはそう感想をのべるのであった。
ということでこれは続編の宣伝となっております。
タイトルは『仮面ライダージオウ comeback Another Anime』です。
時系列はEP41の序盤です。
続編はこちら
https://syosetu.org/novel/195464/
(リンクで繋げてもなぜかこのページに飛ぶのでお手数ですがこのリンクをコピーして開くかこのページの一番上にあるこの小説の名前のところを押して頂くとリンクが張ってあると思いますのでそこから飛んでください)
ぜひ続編のほうも感想、お気に入り、評価をくださると大変喜びます!
あとは書くことはないので文字数稼ぎ...です。
ここから下は文字数稼ぎのための文です。ここから先は読む必要はないので続編の方へ飛んでくださると嬉しいです。
『ライダータイム!仮面ライダージオウ!トリニティタイム!』
『三つの力!仮面ライダージオウ!ゲイツ!ウォズ!トリニティ~!トリニティ!』
ゲイツとウォズがアナザーブレイドと戦っている最中、白ウォズとの会話で遅れたジオウ。
ジオウは取り戻したジオウライドウォッチIIとゲイツリバイブライドウォッチと、その近くにいた白ウォズから生まれたトリニティライドウォッチで変身し、ゲイツとウォズが合体した仮面ライダージオウトリニティとなった。
「祝え!どうやら三人のライダーの力が結集し、多分!未来を創出する時の王者。その名も仮面ライダージオウトリニティ!きっと新たな歴史が創成された瞬間である!」
「ねぇ...それって本当に祝ってる?」
ジオウトリニティはアナザーブレイドに攻撃を仕掛ける。ブレイドとカリスの力を吸収したアナザーブレイドはジオウトリニティの凄まじい攻撃を受ける。
アナザーブレイドは負けじとジオウトリニティに近づく。ジオウトリニティは右肩のゲイツの顔を光らせてジカンザックス・おのモードを出現させアナザーブレイドを切り裂いていく。
続けて左肩のウォズの顔を光らせてジカンデスピア・ヤリモードでアナザーブレイドを突いた。
そして胸のジオウの顔を光らせ、サイキョーギレードを取りだし剣にエネルギーを溜めていく。
次回作についてのアンケートです。
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この作品の続きを書いてほしい
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全く違う物語を書いてほしい
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もう一個の作品進めろや