最終的に神には神をぶつけましょう   作:へーばる魂

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のわゆ編書こーと思ったらふと出てきた構成
バーテックスに厳しい世界となります。

若葉ちゃんがやつらを食べていた。食べて自己強化キャラだったらいい線行くんじゃね?
→シフ(ダクソ)…どっちかというと太陽神の天の神のところへ行くのではないかと考えた(ダクソ未プレイ感)。そもそもあの世界観持ち出したらゆゆゆ世界死ぬ(確信)希望がある分まだいいじゃん
→アラガミ(ゴッドイータ―)…食べたものの性質を理解して、身に宿す(GE未プレイ感)。あれ?これ天の神に洗脳されね?設定は好きだがさすがに勇者がエクストリームハードモードすぎる。手も付けられねぇや(震え声)
→イビルジョー…絶対途中で食欲に意識持ってかれるだろ…危険だ危険
→ネルギガンテ…同じモンハンから参戦。こいつの場合エネルギーを得るために食べている気がした。あ、いけるわ。
というわけではい


どちらかと言うと番外編
滅尽龍「腹減った」天の神「…(やべぇ)」


 起きたらネルギガンテになっていた件について。

いや、なんでや。昨日モンハンワールドしていたのが原因か?

 

 ネルギガンテ

 モンスターハンターワールドにて登場する古龍の一種で、別名滅尽龍。

 モンスターハンター世界に出てくる重要な立ち位置に存在する古龍だが、このネルギガンテはその古龍の中で異様な生態系を持つ。

 死期を察したおじいちゃん古龍ばかりに狙いをつけてその古龍を捕食するというどう考えてもオレオレ詐欺のようなものを感じてしまう生物である。

 もちろん攻撃力もおかしい上に驚異的な自己再生能力を保持する、もはや生物学に喧嘩を売る存在である。古龍自体生物学と物理学に喧嘩を売っているが。

 なにより性格がやばい。目の前に奴ら全員敵と認識するほどの凶暴性をもつ。

そんな生物になりました。

 

やめてくれよ(切実)

 

 体感1時間ぐらい。さすがに開き直ることにした俺は古龍スペックを確認するところである。俺がネルギガンテになってしまったということは少なくともこの世界はモンスターハンターなのだろう。

 本来なら古龍渡りしてくるおじいちゃんたちを食べるのだが、生憎中身は人間だ。弱肉強食なのは知っているが、古龍を食べる気はあまりしない。

 モンスターハンターワールドの世界というか原作というかストーリーが完全に隔離したものになるが、俺はゆっくり過ごしたいのだ。人外の集まりであるハンターたちの敵になりたくない。

 幸いに古龍狩りでエネルギーは阿保みたいに残っている。何も食べなくても5年は持つとみた。今後俺はアプトノスをちまちま食べる生活を細々と謙虚に生きるのだ。

 

 おかしい。アプトノスがいない。というか俺以外の生き物を見ない。これはおかしい。ここはジャングルの奥地のような場所だが、さすがに何もいないのはおかしい。

 ただ、祖龍らしき気配は感じたので(かなり遠いが)十中八九モンハン世界だと思うのだが、ふむ…一度ジャングルから出てみるか。祖龍のところに向かってみるのもいいかもしれない。

 中身が違うから食べたいとも思わないし。

 憑依してから1か月ほどしかたたないが、まだまだ余裕である。なんなら戦闘10回はできると踏んでいる。そうと決まれば早速行くとしよう。その前に…

 

 古龍ならできると聞いた擬人化。できました。でも擬人化するときは基本的には女性になるんじゃなかったっけ?今の俺男なんだが。ただ夜に徘徊するタイプのガラの悪いという感じの。

 幸いなことにお口フィルターは老人語り手のようなものが一つだけだったので完全にヤンキーになることはなかった。

 ただ言い回しがめんどくせぇと俺でも思う。このフィルター切れないの?

 切れたわ。最初から切れたままにしてくれ(半ギレ)

 

 祖龍の気配のもとに赴くこと約2か月。人も見当たらなかった。となるとここは古代となる可能性があるが、それにしても何も生物がいないっていうのは怖い。古代でもGぐらい入ると思うのだが、気配がマジでない。

 というかこの世界全体的に暗すぎる。視覚的ではない。雰囲気がそうなのだ。古代ってこんなに殺伐としているのか?弱肉強食とはいえ生物がほぼいないこの世界でそれが成り立つのか?

 もうわかんねぇ。とりあえず、無心で祖龍のもとへ向かうとしよう。

 

 遠くに見える光の壁?から祖龍の気配を感じる。それもいくつかなんだが、多分あれ日本だよな。あ、そうそう。ここが古代という可能性はほぼなくなった。理由としては廃ビルをところどころで見かけたからだ。明らかに人間が過ごしていたという痕跡が存在してるl。

 ただ、本気で人の気配を感じない。1人ぐらいは見つかると思っていたのがあるのは死体のみ。しかも何かに貪られているように。少々機嫌が悪くなった。はやく祖龍のところへ行かないと。この世界についての詳しい説明を求む。

 えっと、光でできた壁は…6つぐらいか。一番近いのは上のほうだな。多分北海道だろう。お、開いてんじゃ~ん。

 

 光の壁に近づくにつれておかしな生物を見かけるようになった。白い歯の付いたアザラシ?に似てるけど、かわいさが全くない奴だ。ただ驚くことに少し神性が宿っていた。祖龍のものではないとわかったが、放置しておくのも危ない。こっちを見た瞬間逃げようとしていたが構うもんか。お前だろ人喰ってんの。

 なら俺もお前を食うとしよう。ちょうどおなか減っていたんだ。少々遅れ気味の朝ごはんと行こう。

 

 うま。は?うま!こいつめっちゃ旨いんだが????ただ一口で終わるのがもったいない。これは…狩るしかないな。弱肉強食なのだろう?なら、お前のものは俺のものだ。多分神性に反応しているとは思うがなに、旨すぎてかつ小型だったのがいけない。俺の胃の中に収まれ(狂化A+)

 

 北海道と思われるところにいた食料はあらかた俺の胃の中に納まった。ごちそうさまでした。もしやこういう光の壁付近にいたらこいつらに会えるのではないか?…よろしい。狩りの夜を始めようか。最終的にはこのアザラシまがいを作った神を食べよう。別世界では上位者だったか。

 そういうやつらは大概ろくなことしないんだよなぁ。あ。食べることは決定しているんで首洗って待っててください()

 

 北海道を歩いていたら人の気配を感じた。この世界来て初めての生物との接触である。え?アザラシ如きはどうしたって?あいつらは食料だ。それしかない。俺のおやつだからな(確定事項)

 ところでだ。今の俺は人型である。なのに距離を取られた。そりゃぁ急に戦場?に訳の分からない男が一人歩いているわけで。警戒するわな。ならこちらから話しかけに行くとしよう。

 

 なんとか接触できた。逃げる少女の人としてのスペックはおかしかったがそれは後回しだ。今この世界のことについて聞くと、人類滅びる3秒前らしい。まあ現状見たら納得するわ。今ここにいる人は少女含めて3人ほど。ほんとは村ができるほどいたらしいが全部白い奴に食べられたそう。なんとも重い話で…。

 リーダーらしい少女の名は秋原雪花。北海道を守護していた勇者と呼ばれる子らしい。……そうか(思考放棄)

 とりあえずこれからどうするのかを聞いてみた。本州に向かって別の勇者を頼るらしい。そのほうがいいだろう。ただ、今の状態ではいけないとのこと。心配するな俺に乗って行け。

 そういい龍状態へと姿を変えた。三人とも口開けて呆けている。いまは大丈夫だがいつ奴らが来るかわからないので早く乗ってほしんだが?そういうと慌てて背中に乗り始めた。別にせかしたつもりもないんだけどなぁ。

 

 移動し始めて8日ほど、背中の三人を乗せたまま近くの光の壁のところへやってきた。空に上がって光の壁の総数を数えてみたが、北海道を除いて2つほど減っていた。というとあそこにいた勇者というのは間にあわなかったということになる。…きついなぁ。

 (空から)突撃!隣(県を5つほどまたいだ)の晩御飯(アザラシ如き)! 情報量が多すぎる。雪花(名前で呼んでといわれた)から、この地は諏訪らしい。長野県ですねココハァ…。ん?諏訪?ああ!ティアマト彗星をνガンダムが押し返したっていうあれか!(記憶混在)

 とりあえず、光の壁にうじゃうじゃいたアザラシ如きは俺の腹の中に収めて壁の中へお邪魔する。そこで出会ったのが口を開けて呆けている諏訪の勇者らしき少女。これなんてデジャヴ?

 

 諏訪はまだ生きているらしい。村人たちが一生懸命に支えあいながら生きていた。これはいいもんを見たなぁ!そこで諏訪の勇者、白鳥歌野にみーちゃんと呼ばれていた少女が顔を青くしてこちらに走ってきた。慌てすぎてちょっと怖い。落ち着いてホラホラホラ。

 信託とかいうやつで俺を追い出せときたらしい。あは。そう来たか。まぁ俺は出て行ってもいいが、せめて今ここにいる人たちを安全なところに移動させてからがよくない?そうみーちゃんと呼ばれる人に聞いてみるともう一度信託とやらが降ってきたのか、ほっとした表情で諏訪のみんなを避難できるまでならいてくれとのこと。

 そうするつもりである。三日という最短時間とはいえ雪花たちも疲れているだろう。んじゃ俺は壁の外で循環しとくんでその三人をよろしくね。

 

 アザラシ如きが大量に来た。俺としてはさしずめバイキングで非常に満足だったのだが、人としてはほぼダメだったのだろう。今の襲撃で生き残りがほとんどいなくなった。俺が大半のアザラシ如きを担っていたのだがさすがに少女2人ではきついらしいな。皮肉にも俺の背中に乗せられる程度の人が生き残った。

 北海道と同じように近くの光の壁へ向かうとしよう。

 

 人を運搬することに関しては本来ネルギガンテは向かないと俺自身分かってはいる。これならゾラ・マグダラオスのほうがよかったと思ったり思わなかったり。

 空が飛べるっていうのはかなりのアドバンテージがあるからイフの話なんだけどね。

 

 諏訪の勇者と巫女が諏訪にお別れをいって飛び立ったその11日後。さすがに重くなったからか遅くなってしまった。

 てか、ここ四国じゃん。同時にこの四国から祖龍の気配というか、もうそれがビンビンに伝わってくる。俺としては流石に志を同じにしてる(はず)の同類と殺し合いはしたくないから話し合いをしたい。

 相変わらず壁の外ではたくさんアザラシ如きがいたので胃の中へ。うん!おいしい!やっぱ…神の料理を…最高やな!

 壁の中に普通に入れてくれた。よかった。

 

 祖龍と話ができるらしく、神性を感じる木のもとへ案内された。なぜ俺を丁寧に扱うのかを仮面の人らに聞くと、祖龍から無礼を働くなと信託がきたらしい。お、おう。逆にそっちからしたら完全に異邦人なんだがなぁ。そんなことはどうでもいい()祖龍とお話するのかそれともOHANASHIをするのか。

 

 ただ単にこの世界の現状についてのお話だったわ。曰く、天の神が人間を滅ぼそうと頑張っている。私としては外部からの影響で殺されるのは気に食わない。故に反抗した。生き残りは四国で保護する。ということ。話の終わりに、なんであんたそこまで理性的になったのか聞かれた。素直に別の魂になった殻と答えた。どうせバレる。祖龍だし()

 少し考えこんで、同盟を組もうという話が持ち上がった。人を守護するという点については俺も納得いくんでOK出した。モォチロンサァ!!びっくりされた。このネタが通じない…だと…!?

 

 近く、生き残りいるのか外の世界へ行くらしい。俺もついてきてくれると嬉しいとのこと。行きますよ~行く行く。キモイって言われた。エモイって言われたい。

 

 今の編成としてはこんなもんだ。

 乃木若葉、刀使い。技術で一応納刀爆発できるから教えたいところ。腹パンも仕方も教えるとしよう。

 土居球子、盾(のようなもの)使い。正確には旋刃盤というらしい。これは知識にないなぁ。飛天ミツルギ流をちゃんと伝承させたい。もうクズ優先とか言わせない。

 伊予島杏、ボウガン使い。ボウガンと言えば無音ってのがいい点だからなぁ。正面から戦うとどうしても銃に負けてしまう。一つ言えるのは時々場所変えながら撃ってね。

 高嶋友奈、手甲使い。拳、拳、拳。きあいぱんちを覚えさせたいところ。

 郡千景、大鎌使い。死神やで!将来的に俺の姿を見たものは死んじまうぞ!とか言い出しそうで怖い。

 上里ひなた、四国の巫女。祖龍とお話できるらしい。

 

 ここからは俺が連れてきた勇者達。

 秋原雪花、投げ槍使い。とある青タイツを思い出してしまった。俺も心臓は取られたくないので気を付けたい。あと、ランサーは死んじゃダメ。

 白鳥歌野、鞭使い。ぜってぇSだわ。と思っていたけどめちゃくちゃ優しい。農業王に私はなる!ドン!!って言っているので将来大成する(確信)。一つなぎのワンピースを探している最中につなぎを見つけて大興奮。一つなぎのワンピースは無事見つかった。よかったね⑨

 藤原水都、ふじはらでいいはずなのにふじはらのといってしまい、少し気まずくなった。しょうがねぇだろ。この世をばの短歌は有名ですから()

 

 以上が今回四国からでる捜索隊である。

 俺も同行するが基本的には静観を決め込みます。強くなってほしいですから。イクゾオオオオォオォオォォォォ!ダイナモ感覚!ダイナモ感覚!YO!YO!YO!YO!

 

 外は地獄でした。いや、知ってた。俺たち外から来たし。みんな落ち込んでんなぁ。俺にはどうにもできなさそうなのでみんなの自己回復期待するしかない。

 

 高嶋のおかげでみんな精神的に回復したらしい。高嶋精神強すぎてやべぇ。

 

 今更ながらアザラシ如きはバーテックスと呼ぶらしい。小さいのは星屑、大きいのはそれらが集まった進化体らしい。といっても種族関係なく俺の胃の中に入る分は食べるんですが。

 龍形態を詳しく知らない四国の勇者たちは気絶しそうな勢いで少しだけ笑ってしまった。

 

 勇者が急いで帰るとのこと、なんでも四国が襲われると信託が下りたらしい。俺おなかいっぱいだから運動したい気分なんだ。ねぇ乃木、俺は何をしたらいい?(火星のMS乗り)

 先に行って倒しておいてくれとのこと。しょうがねぇな()。とりあえずだ。食後の運動しましょ。

 

 決定的に足の速さに差があるんで当たり前だが勇者たちが来るまでに進化体は全滅させて小型をおやつとしてぼりぼり食べていました。少し動いただけでおなか減るんでこれいいね。あ、おなか減るのとエネルギーがあるのは別もんだと考えてくれ。

 まあ進化体の中に明らかに進化じゃないだろって奴いたけど、まぁぱくんちょだった。神性が大きかったのか。まあ旨かった。ただ、あの大きさとは会いたくない。バーテックスは踊り食いがおいしいのだ。

 

 勇者たちが到着したころには当たり前だがバーテックスは全滅。ごめんなぁおいしいところ持ってって。

 

 祖龍からお礼を言われた。びっくりした。あの祖龍がやぞ。聞けばあのバーテックスの中に進化体のそれまた進化体、完全体がいたらしい。本来人の手に追える敵じゃないらしい。俺としては進化体も完全体も変わらないので、完全体のおいしい調理法を所望する。

 それと今回あの完全体を倒した(食べた)ことにより神喰いの称号を得たとのこと。もともと神を食うものという称号があったらしいが、本格的に天の神をつぶせる手段を手に入れたらしい。あ、じゃあ食べてくる?どうせ今暇だし。早めに解決したほうがよいだろうて。

 

 一時的に勇者たちと別れることにした。1か月ぐらいの間が空いているが、その間にやりたいことは終わった。勇者たちに必殺技を与えたのだ!まさに愉快。進化態も完全体も完全武士と化した乃木若葉の納刀爆発には歯が立たないのだ。

 それと雪花、ゲイボルグ覚えやがった。すごいとしか言いようがねぇぞ。それじゃ鍛錬頑張ってね。

 

 はいただいま。天の神思ったよりも弱かった。太陽ぶつけてきようとしたけど、避ければええねん、んで、そのままパックンチョ。おいしかった(小並感)。何がおいしかったってね。世界三大珍味をこれでもかと使った最高級のフレンチのような味だった。余は満足じゃ。

 というわけで、俺が天の神だ(ドヤァ)。権能を奪ったわけじゃないんだけど、エネルギーが俺の腹の中でグルグルしている。もうめちゃくちゃや。

 

 あっけなく戦いが終わったので、勇者も大社も祖龍もびっくりドンキー。安さの殿堂かぁ!?とりあえず、RTA最速かな。ただ信仰がこっちに集まってきているのは本気でやめてほしい。祖龍様のほうが本来強いんだぞ。この光の壁を築いたりするのにリソース7割食っているのに余裕のある顔しやがって。コノヤロー

 連れてきて悪いが、四国以外が解放されたので戻りたい人は自分の都道府県に戻るようだ。ただ、四国に重要な機関が大集合しているのでここに住む人が大半らしい。帰る人は岡山とからしいし。

 勇者たちはこちらに留まるとのこと。皆でいるのが当たり前になってしまって今は離れたくない、だって。それと、これからも勇者としての役割がある可能性があるのでこの四国からみんなを支えたいとのこと。普通の少女として生きていける彼女らに幸運をあげたいところ。

 俺も今はこちらにお世話になろうと思う。バーテックスを食べれなくなると思うともったいないと思ったので、エネルギーはこっちが出すんで時たまバーテックスつくってください。

 なぜか信仰対象に入るらしく現人神として今世紀の人の心を癒してくれとのこと。今俺の感性はどちらかと龍よりなのでできるかわからないができる限りをしていこうと思う。人と違って数世紀を余裕で生きるので、ある程度人の生活が安定し始めたら腹の中でぐるぐるしてるエネルギーをもとに別世界に行きたいなぁと思っていたり。

 祖龍こと、ミラルーツはこれから復興した後に神との融合を解いて例の城で人の世を見守るとのこと。誘われたが、俺は今世紀の勇者たちを見た後に向かうと言っておいた。

 最後にミラルーツは雌らしい。ア、ハイソウデスカ。ミラバルカンとかは…同じ雌ですか…わかりました。いつか行きます。

 

 なんか雪花にめちゃくちゃ慕われているんだが…えぇ…。まあいいけど、俺よりも他にいい男が、…そりゃ強さだと俺龍だし。あは(思考停止)

 

 乃木若葉の章。終わり!閉廷!以上、解散!




3時間ぐらいで書きなぐった。
誤字があればオナシャス

すまんな古波蔵棗。さすがに北から南までは回れなかったんや…
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