色々忙しくて投稿出来ませんでした…
これからも投稿出来ない時ありますがよろしくお願いします!
今回はまぁ…いちゃついてます。
お楽しみください…w
それではどうぞ!
さて、本当にこれからどうしようか…
私が泣いちゃったせいでなにも決まってない
そろそろ1時間目終わるよなぁ
んー…
「2時間目もさぼるか」
「「え!?」」
「は!?」
「落ち着いたらいけばいいだろ。さすがに昼までにはいく」
「なるほどな。それならいいぜ」
「え、えぇ!?なんでよ和人!」
「あぁ。だって、そうした方がちゃんと話せるだろ?」
なるほど…クラスの子とちゃんと話すつもりか。
確かにちゃんと話してた方がいいかもね。
「そうね、そうしましょ」
「莉奈まで!?」
木綿季…はぁ…言っちゃおうかな。
「木綿季、あなたただサボりたいだけでしょ?」
「っ!?」
なんでバレたのって顔してるなぁ…
木綿季分かりやすくてバレバレだよ〜w
「木綿季分かりやすいもんな」
「そ、そうだな…(笑)」
うん、みんな気づいてたw
「だって…みんなと話してるの楽しいんだもん」
「なるほどね〜、確かに楽しいよね」
「でしょ!」
「でもね、木綿季。ずっと授業休むのは良くないわ。しかも木綿季は生徒会だし。ね?」
「うん…そうだね」
「うんうん!」
ふぅ…とりあえずちゃんと行ってくれることになったわ…
さすがに生徒会の木綿季がずっとサボるのはまずい…!そして慶太もまずい…!
何気に私と和人もまずい!風紀委員だから!
「みんなにどう話そうか」
「普通に事実話せばよくね?」
「そうだな。生徒会と言ってもそんなにすごいえらいってわけではないことを取りあえず話そう」
「後は和人と莉奈が入っている風紀委員も生徒会と同じ立場ということもだね!」
え…?
ちょっ…それは…
「それは言わなくてもいいよ~」
「「だめ。」」
「うっ…」
「うぐっ」
あー…めっちゃ木綿季と慶太ドヤ顔だ…
これ止められないやつ…
んー言わなくていいのにな…言わなきゃダメなのかな?
悪化しないだろうか…
「てことで、話すことは決まったね!ボクたち後は楽しむだけだね!」
「結局楽しみたいだけじゃんw」
「なぁ…俺寝たいんだけど…」
「和人に同感…」
「じゃあボクもー!」
「あははwおやすみ」
って本当に寝ちゃったよ…
木綿季…和人に抱きついて寝てるし
可愛いなぁ…
慶太も寝てる
髪…撫でていいかな?
撫でたい…
「ん…」
「っ…///」
か、可愛すぎる…んって可愛すぎ///
かわい…
え、あれ…?腰に手が…って
「きゃっ///」
んん!?だ、抱きついてきた…
可愛すぎる…けど…こ、こんなの誰かに見られたら…///
「すりすり…」
「ひゃう///」
すりすりって可愛いけど…めっちゃ照れるんだけど…///
あぁ…うぅ…どうすれば…
まぁ…慶太がこんなことするなんて珍しいし…いいか
「うぅ…」
はわわ~
男子だけど…か、可愛い…
本人に言ったら怒っちゃうな…
時間になるまでみんなをそっとしておこ
今回の話はどうでしたか?
多分次回では教室にいくと思います…
違かったらごめんなさい!!
リクエストお待ちしてます!
次回もよろしくお願いします!