更新できなくてすみませんでした(´;ω;`)
これからどんどん更新していきたいです…!
新しい小説を書こうかと悩み中です。
タイトルは毎回ですが気にしないでください( ̄▽ ̄;)
では!どうぞー!
みんなまだ寝てる…
可愛いなぁ〜
みんなが友達で本当に良かったなぁ…
みんながいなかったら今頃どうなってただろ…
怖いなぁ…
「ん…」
「おはよ〜」
「はよ…」(抱きつく)
「!?」
寝ぼけてるw
普段ツンデレだからこういうのレア…
「莉奈おはよ〜!」
「わっ!ゆ、木綿季おはよ!」
「慶太寝てるよ〜?」ニヤニヤ
「えっ!あ、ほんとだ…///」
「ふふふ〜♪」
「うぅ…///」
「可愛いなぁ」
「かわいくないです〜!」
「はいはいw」
「むぅ…」
早く慶太起きて〜!///
そうしないと木綿季にいじられるよ〜!
「…おはよ」
「和人!おはよ〜」
「和人おはよ」
「慶太は…寝てるのな」ニヤニヤ
「2人揃ってニヤニヤしないでよ!」
「微笑ましいのぉw」
「ですのぉw」
ぐぬぬ…2人ともひどいよぉ〜
「はよ…」
「あ、慶太!お、おはよ///」
「「おはよ」」ニヤニヤ
「なんで2人ともニヤニヤしてるし、莉奈は照れt……って、あっ///す、すまん///」
「だ、大丈夫///」
はぅぅ…めっちゃ恥ずかしい
てか、和人と木綿季ずっとニヤニヤしてるし///
「お、そろそろ2時間目終わるな」
「そうだね、いこうか」
「「おけ」」
ー教室ー
(チャイム)
休み時間だ…
よし。頑張ろう
ガラガラ…(ドアを開ける)
(ざわざわ…)
うっ…怖い。
みんなの顔が見れないよ…
「あの…「あのっ!ごめんなさい…!」えっ?」
「ねぇ、どういうこと?」
「私たち平等に接さないといけなかったのに…ごめんね…」
「あ、え、えとっ…大丈夫だよ…!」
「だ、大丈夫だぜっ!!」
「ありがとう(泣)」
なんか…解決?
よかったぁ…
ー放課後ー
「良かったね!」
「うん!」
「まさかあっちから謝ってくるとわな」
「意外だな」
「それ〜」
本当によかったぁ…ずっとこのままだったら最悪だった
「よく頑張ったな」ヨシヨシ(。・ω・)ノ(´Д`゜)。
「あ、ありがと…///」
慶太の手……大きいから安心する…
けど…て、照れるよ……
「あはは〜!莉奈かわい〜」
「お、おいっ!木綿季…!」
あっ…_(-ω-`_)⌒)_プシュ〜///
「ちょっ!りなぁぁ!」
あれ…なんだろ…ふわふわする……
ー2時間後ー
ん…あれ…ここって…
「ふわぁ!?」
こ、ここって、私の部屋…!わ、私どう帰ってきたんだって……
「り、莉奈!大丈夫か!?」
「わわっ!慶太!うん、大丈夫♪」
「よ、よかった…安心した……」
なんか…心配させちゃったなぁ…
「ごめんね」( ๑´•ω•)۶”(´•ω•`)
「い、いや…///俺は運んだだけだからっ…とりあえず良かった」
「うん!」ナデナデ( *´Д`)ノ(´-ω-`)
「お、おま…///やめろよ///」
「えへへ〜♪」
この感じ…好きだな……
「本当にありがとうね」
「おう!」
ありがとうございました!
イチャついてますね、はい。
かなーりこっから先どうしようかと考え中です。
まぁ、のびのびと書いていこうかと思います!これからもよろしくお願いします!