幼馴染2人と和人たちの日常   作:なー(奈麗)

4 / 13
やっとSAOのゲーム内で対面するときです!
やっとですね……w
投稿スピードは気まぐれですが、ちゃんと1週間以内には描きます!よろしくお願いします((。´・ω・)。´_ _))ペコリン

UAが1話投稿する度に100増えるのでとても嬉しいです!!


では本文へどうぞ!


4話 慶太の家にて

今から慶太の家にいっくぞ〜!

慶太の家は、お父さんが社長だからすごいお金持ちだ。

私の家も広い方だが慶太はもっと広い。

んー…和人達どんぐらい驚くかなぁ!楽しみ(❁´ω`❁)

あ、もうすぐつくじゃん!

「ここが私の家、そしてその隣が慶太の家だよ〜」

「「え、ちょっと待って」」

 

和人と木綿季そろってる…

 

「あの…向かい側俺たちの家」

「は?」

「え?」

「「えぇー!?!?」」

 

2人で叫んでしまった、、、

 

「二人とも叫ばないでぇ!」

「いや、だって、、、」

「その気持ちは凄くわかる」

 

みんな家が広い、、、とは、、、

あ、もしかして、家近いってことは

 

「「「「朝一緒に行けるね(な)!!!!」」」」

 

やった!!明日から一緒に行けるじゃん!

「嬉しいな、莉奈」

「うん!いつも2人だけだったしねぇ…」

 

多分私はニヤニヤしてる……と思う

 

「莉奈怖い…」

「木綿季ひどいなぁ…」

「あはは、ごめんね?」

「もう…いいよ、w」

 

木綿季と話すとすごい面白い、ついつい笑顔になってしまう

 

ー慶太の家ー

 

「「「おじゃましま〜す!」」」

「どうぞ笑」

 

「あれ、親いないの?」

「あー、俺の家普段親いないんだよな」

 

そうなのだ。私と慶太は普段家にいない。だからよくお互いの家で寝る…

木綿季たちはどうなんだろうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ー数分後ー

 

「じゃあそろそろやろ!」

「そうだなっ!」

「何層にいく?」

「あ、22層に」

 

「「「「リンク・スタート!!!」」」」

 

ー22層転移門前ー

 

「ケイ、ここにいれば来るかな?」

「来るだろ、心配すんな、リーナ」

「そうねぇ…」

 

んー…外見全く違うから大丈夫かな……?

 

 

ー数分後ー

 

「キリト早く早く〜!!」

「待ってくれよユウキ!」

 

あ、あの二人は…

「キリトさんユウキさんこんにちは!」

「あ、ケイにリーナ、おっす」

 

んん?あれ??もしかして……

 

「「和人と木綿季!?」」

「「慶太と莉奈!?」」

 

「「「「あっ…」」」」

 

ま、まさか2人がキリトとユウキだったなんて…とゆうか

 

「2人共前線組じゃん」

「ほんとそれ!w」

「キリト、ホームってどこなんだ??」

「えとな、あっちの湖の方にあるぜ」

「案内して〜!」

「うん!!」

 

楽しみだな!キリトとユウキの家!

 

 

 

 

 

 

 

「ここが俺とユウキのホームだ」

「広い…さすがトッププレイヤー」

「リーナもでしょ!ボクはキリトと一緒だから出来るんだもん」

「あ、俺達もそうかも…」

「でしょっ!」

 

 

ー数時間後ー

 

「ふわぁ…眠くなっちゃった」

「そろそろログアウトするか」

「そうだな、ここでログアウトしていいか?俺たち家買ってないんだ」

「いいよ〜!」

 

「「「「じゃあ現実世界で!!」」」」

 

 

ー慶太の家ー

 

「今日はありがとな」

「いえいえ」

「またやろうね!」

「おう!」

 

「「「「じゃあまた明日!」」」」

 

今日は楽しかったなぁ…!

明日も楽しみだ!




まさか4人家近くなんて…って思う方いますよね。この回書いてる時に思いつきました笑

次回は体験入部期間を描きたいと思っています!次回もよろしくお願いします┏○ペコッ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。