2日に1話投稿しようかと思っていたのに全く投稿してませんでした、、、これからはもっと頑張ります!!
UA600以上達成!!嬉しいです!!
感想もらえたらうれしいなぁ…|ω・`)チラッ
それでは、本文へどうぞっ!
4月9日
朝は、いつも通りの慶太と、今日は和人と木綿季も一緒だ
和人と木綿季は手を繋いでるけど、、、
私と慶太は手を繋いでいない。
和人と木綿季はずっと手を繋いでる。いつもらしい…
私も手を繋ぎたいなぁ
(o¬ω¬o)チラ
慶太を見てみる。本人はなんだろって顔で見返してくる。
んー…慶太がその気にならないと無理だな、こりゃ
「なんで莉奈と慶太はボク達みたいに手を繋がないの?」
ゆ、木綿季からふってくるとは…
「ん〜…手は繋ぎたい…かな?」
「え、えぇ!?」
「昨日繋いだんだからいいじゃん」
「じゃあ……いいよ、たくっ……///」
慶太顔赤い…可愛いなぁ
そんな感じで手を繋いで歩いた。
楽しいなぁ
ー学校ー
「おっはよ〜」
「おはようございます」
「おは」
「よう」
あら?連携プレーかなぁ?
いつの間に…
今日から仮部活入部期間になる。
昨日は色々あったなぁ…友達も出来て、話をして、ゲームもやって…今日からも楽しみっ!
あれ…なんかクラス中から視線が…?
「くそ…あいつらいいな、可愛い子と話せて…コソコソ」
「なんであの子達はかっこいい子と話せてるの??」
みんな…聞こえてるよ…
慶太怒ってるし…
私達は地獄耳なのだ。
だから全て聞こえる(´・ω・`)
慶太が怒ってるのを感じたのか、和人と木綿季が慌ててる…あ、和人が話そうとしてるや。シーッってやって止めよっと…
シーッ
あら、なんか困惑しちゃったや
まぁいっか!
「今日から仮入部期間だね〜」
「うんうん、なんの部活いこ」
「あ、今日なんだけど、慶太とはもう話したがゲーム部行ってみないか?」
「ゲーム部!?」
「あぁ。なんとSAOが出来るらしい」
「え、部活で!?ボクそこいきたい!」
「私も!!」
「決定だな」
ゲーム部に行くことになった
まさか学校でSAOができる部活があるなんて…最高すぎよ
楽しみだなぁ…早く放課後こいっ!!
ナーヴギアって持参かな?
聞いてみよ〜!
ー放課後ー
私達はHRが終わるとすぐに部室まで行った
「失礼します」
「体験入部に来ました〜!」
「おお〜!よくきてくれました!」
「えっと、4人はSAOをやってるのかな?」
この質問…誰が答えればいいんだろと、思い慶太と視線を合わせてたら、、、と思ったら
「やってますよ」
「もちろんやってます!」
木綿季と和人が言ってくれた…w
さすがね、この2人は
「キャラ名って教えて貰えますか?」
ここでキャラ名を聞いてくるのか……まぁ、先輩のキャラ名知りたいしいっか
「リーナです」
「ケイです」
「ボクはユウキ!」
「俺はキリトです」
( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・
せ、先輩達が黙ってしまった、、、
ど、どうしてっ!?
と思ってたら……
うぉぉぉおおぉぉ!!!
Σ(・ω・ノ)ノ
わっ、急に叫ばれたからびっくりしちゃった
「前線組だ!!」
「すごい、リアルの前線組に会えるなんて!」
あれ、、?歓迎されてる??
ど、どうして??
「そ、そんなに凄いことですか?俺たちそんな有名じゃないんですが」
「あなた達はそうかもしれないですが、私たちにとっては英雄ですよっ!」
「そ、そうですか…」
英雄なんて、初めて言われた。なんか…困惑w
「とりあえず、説明は後でします、10層でお待ちしてますね。」
「「「「分かりました」」」」
「ナーヴギア」はそこら辺にあるものを適当に使ってください」
「了解です!」
楽しみだなぁ…これからどんなことが待ってるのだろう。先輩達も優しい先輩方だからよかったぁ!
はい、いよいよ体験入部でSAOに行きますね。
次の話をお待ちください!
お題箱でのリクエストありがとうございます!
実現出来るかわかりませんが…出来る限り頑張ります!!
次の話もよろしくお願いします((。´・ω・)。´_ _))ペコリン