なんか、めっちゃ想像力が豊かになったので早めに投稿できました!
今回で悪巧みは終わりです!
面白いのでぜひどうぞ!
では本文へどぞ!
慶太をどういじろうかなぁ…
その前にちゃんと木綿季に言わないとw
「木綿季ーちょっとこっちきてー!すぐ終わるから」
「んー?いいよ!」
「ありがと!慶太、地獄耳使ったらあとでしばるからね?」
「わ、わかったよ!聞かねぇよ!」
「うん!木綿季こっち!」
「おけ〜!」
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私は慶太達から離れたところに移動した
「あのね、和人と慶太の照れてる顔とか、可愛い顔見たくて意地悪したいんだけどどうかな?」
「いいね!意地悪って、照れさせることすればいいの??」
「さすが!頭の回転早くて助かるよ〜!」
「えへへ〜」
「どういうのしようか?」
「抱きつくとか、キスするとか撫でるとか?」
「キスはどうかと思うなぁ…流石に学校だし…///」
恥ずかしいし…
「いいじゃん、誰も見てないし!」
「いや、思わぬとこでみてるかもよ!?」
「例えば?」
「教室とか?」
「あ―、あり得るかも」
「でしょ?」
「でもいいじゃん!見せびらかしちゃえ!」
「よくない!」
「莉奈のけち」
「けちでごめんよw」
あ―可愛い…
「ん~撫でるいいかもね」
「そうだね!急に抱きついたあとに撫でたら?」
「お、いいね♪」
「よし、いこう!」
「うん!」
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「おまたせ!」
「ごめんよ~」
「大丈夫だよ」
「何話してたんだ?」
「今からボクがやるよ! えいっ!」
木綿季は和人に抱きついた
その後に髪を撫でている
「なっ///い、いきなりなんだよ///」
「えへへ~///」
私もやろ、効果薄そうだけど
「えいっ!」
「そうくると思ったよ…」
やっぱり薄かった…
じゃあ…
(o˘ ³(>ω<๑)
「ん!?///」
「ふふ///」
頬にやっただけでも恥ずかしいな…///
まぁ照れてる顔みれたからよかった!
「うっ///学校なのに…///」
「いいじゃん///たまにはこういうのも」
「そ、そうだな///」
慶太可愛いなぁ…こんなこと言うと怒られるけど
木綿季も成功してる!!
今回は大成功だね(❁´ω`❁)
「家帰ったら覚えておけよ!!」
「えっ?」
「えっ?じゃねぇよ!覚えとけな!?」
「は、はい」
な、なんなのだろう
怖いなぁ…
木綿季の方はどうだろう
「な-、まだ俺は解放されないのか?///」
「まだだよ!ボクが満足するまでっ!」
「うぅ///」
「可愛いな~」
「か、可愛くねぇよ///」
あぁ…まだやってる…
でもそろそろ時間…
昼休み終わるよ~
「2人ともそろそろ時間…」
「もう時間か…」
「た、助かった…///」
「2人とも可愛かったね、莉奈!」
「そうだね!」
2人の可愛いとこ見れてよかったぁ…!
ー慶太の家ー
今は慶太の家に来ている
これから何をされるんだか…
「学校で好き勝手やってくれたなぁ!」
「ご、ごめんって…」
「じゃあ俺から色々しようと関係ないよな?」
「ふぇぇ…」
チュッ(*´(〃 )チュッ
「んん///いきなり何すんのさ///」
「別にいいじゃんか」
その後くすぐられたりなどいろいろされた
思ったより疲れたぁ…
どうでしたか?
今回もリクエストを入れました!!
次回はゲーム部でのことを入れようと思います!
これからもよろしくお願いします!