GEEDream ~Be the one~ After Story 作:ENDLICHERI
龍「コラ、ちゃんとやれよ。」
海「さぁ!今回は作者が初めて、そして今まで以上に気合を入れて書いた第35話から第38話を見ていこー!」
全「おー!」
龍「飛びすぎだろ!?」
海「大丈夫!この振り返り、次回で終了って。」
龍「・・・・・・あっそ。」
有「35話・・・・・・、この回のあらすじ紹介もなんか酷いな~。」
海「仕方ないよ、あらすじ紹介だから。」
リ「ってか、紗夜のドライバーさらっとパワーアップしてるんだね。」
あ「カズミンのバトル!いや~、感動したな~。」
巴「でも、3つのバトルを同時には見れなかったな。」
和「先輩が見ていただけでも嬉しかったですよ!」
蘭「こっち見ないで。」///
あ「でも、この時のカズミン、本編のグリスと同じくらいカッコよかったよ!」
和「でも、本編だとロストボトルを使った攻撃してなかったんだよね・・・・・・。」
美「そこは・・・・・・、オリジナルでいかないとダメじゃない?」
ひ「カズミンが男の子だったら、完璧に惚れてたな~。」
つ「ひまりちゃん、それは・・・・・・。」
蘭「もしそうだとしても、ひまりには無理でしょ。」
ひ「ら~ん~?」(怒)
つ「でも、最後に三羽烏のドッグタグを見て一言言うシーンは、ちょっとウルッと来たかな・・・・・・。」
和「でも、ボトルは」
巴「そこまでだ和美!」
あ「カズミン、そこから先は見てない人からするとネタバレだよ!!」
こ「凄いわ!2人の戦士の力が1つに!」
美「バイカイザーのことね。」
花「ヘルブロス、だよね?」
龍「さらっと俺のセリフパクってるし。」
海「元々蒼空が言ってたセリフだよ。」
た「でも、ジードの戦闘シーンは最初は辛かったな・・・・・・。」
り「記憶を無くす前の事、だよね・・・・・・?」
た「辛かった・・・・・・。ウサギは正義なのに・・・・・・。」
り「・・・・・・・・・・・・。」
香「りみりんが黙った・・・・・・!」
紫「有咲、たえを何とかして。」
有「担当じゃねーよ。」
龍「でも、なんでロイヤルメガマスターの攻撃まで対応出来たんだよ?」
紫「そりゃあアレですよ!」
龍「あん?」
紫「・・・・・・なんでだっけ?」
龍「おい!」ズコー
海「どうせ、難波でしょ?」
た「あ!ウサギフォーム!」
沙「いい加減に名前覚えない?」
は「凄い!ウサギが鎧になった!」
た「やっぱり、ウサギは正義だよ!」
他「・・・・・・・・・・・・。」
海「ウサギマニアは無視しよ。」
千「ここの海璃の戦闘シーン、『ウルトラマンルーブ』の色々な回から出した戦闘シーンなのよね?」
海「そうだよ。最初の『グランドコーティング』から『グランドエクスプロージョン』まではルーブ第12話。」
麻「『グラインドロックス』から『サンドストーム』まではルーブ第16話ですよね!」
イ「でも『ワイドショットスラッガー』は原作では1回しか無かったですよ?」
海「そこはオリジナルよ!」
紗「ルーブシューターにウィンドボトルを装填して、『アクアジェットブラスト』を使うシーンはルーブ第17話から、ですよね?」
日「お姉ちゃん詳しー!」
彩「でも、場面変わりすぎて目が回りそう・・・・・・!」
紫「と・ち・れ!と・ち・れ!と・ち・れ!と・ち・れ!」
彩「しないよ!!」
リ「おっ!とうとう隠し玉を使うシーンだ。」
巴「原作見たけど、ビルドは『危ね!』なんて言ってなかったけど?」
蘭「巴、オリジナルだから・・・・・・。」
彩「じゃナディウムソニックってルーブ第16話だっけ?」※噛みました
紫「っよし!噛んだーーー!!」
彩「ちょっと!大声で言わないで!」
あ「なんで蒼空兄と海璃さん、同じセリフ言ってるの?」
海「え!?な、なんでだろう~?」
燐「で、でも・・・・・・2人で、桐生戦兎のセリフを言うシーン・・・・・・好きですよ・・・・・・。」
海「ちょっと微妙なフォロー、ありがとう。」
有「この時のおたえ、面倒くさかったな・・・・・・。」
た「ウサギ・・・・・・。」シュン
有「・・・・・・ごめん、今もだ。」
リ「あっ、そうだ。沙綾、この時はごめんね。」
沙「え!?リサ先輩、急にどうしたんですか?」
リ「いや~、沙綾の事情も知らずになんか沙綾に怒りをぶつけちゃったし・・・・・・。」
沙「気にしないでください。蒼空の作戦と夜華さんの行動で、私の家族は救われたんですし。」
海「凄い・・・!こんなに緩い場所で感動的なシーンが行われてる・・・・・・!」
龍「お前の発言でその感動が台無し!」
日「ねぇねぇ!この『ルーブ エレメントバリア』も、元ネタあるんでしょ?ジードの方は原作の代表戦見ればすぐ分かるから別にいいけど。」
紗「日菜・・・・・・。」
海「この技は、ルーブ第15話に出てくる『ニュージェネレーションバリア』をアレンジしたやつ。」
夜「原作だとニュージェネレーションヒーロー5人ですが、この作品では『ロッソフレイム』、『ブルアクア』、『ブルウィンド』、『ロッソグランド』の4人のエネルギー体の攻撃となっています。」
紫「こっちの代表戦は、ジードたちに『負け』の結果は無かったんだっけ?」
和「僕は引き分け、蒼空兄と海姉が勝ち。」
海「そして、代表戦を4話に分割する作者。」
千「ちょっと無能よね・・・・・・。」
龍「・・・・・・作者の心折れるぞ。」
海「さて、全話やるのもめんどいから、この振り返り回は次で最後!最終話辺りの所だよー!」
龍「『めんどい』とか言うなー!」
最初はホントにほぼ全部やろうとしました。書き始めた瞬間、諦めました。飛ばした部分は申し訳ありませんが、勝手に見てください。