GEEDream ~Be the one~ After Story   作:ENDLICHERI

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海「あらすじ紹介のあらすじ紹介してもムダだから、とっとと第10話どうぞ~。」
龍「コラ、ちゃんとやれよ。」


第10話 振り替えるGEEDream Part2

海「さぁ!今回は作者が初めて、そして今まで以上に気合を入れて書いた第35話から第38話を見ていこー!」

全「おー!」

龍「飛びすぎだろ!?」

海「大丈夫!この振り返り、次回で終了って。」

龍「・・・・・・あっそ。」

 

 

 

 

 

有「35話・・・・・・、この回のあらすじ紹介もなんか酷いな~。」

海「仕方ないよ、あらすじ紹介だから。」

リ「ってか、紗夜のドライバーさらっとパワーアップしてるんだね。」

 

 

 

 

 

あ「カズミンのバトル!いや~、感動したな~。」

巴「でも、3つのバトルを同時には見れなかったな。」

和「先輩が見ていただけでも嬉しかったですよ!」

蘭「こっち見ないで。」///

あ「でも、この時のカズミン、本編のグリスと同じくらいカッコよかったよ!」

和「でも、本編だとロストボトルを使った攻撃してなかったんだよね・・・・・・。」

美「そこは・・・・・・、オリジナルでいかないとダメじゃない?」

ひ「カズミンが男の子だったら、完璧に惚れてたな~。」

つ「ひまりちゃん、それは・・・・・・。」

蘭「もしそうだとしても、ひまりには無理でしょ。」

ひ「ら~ん~?」(怒)

つ「でも、最後に三羽烏のドッグタグを見て一言言うシーンは、ちょっとウルッと来たかな・・・・・・。」

和「でも、ボトルは」

巴「そこまでだ和美!」

あ「カズミン、そこから先は見てない人からするとネタバレだよ!!」

 

 

 

 

 

こ「凄いわ!2人の戦士の力が1つに!」

美「バイカイザーのことね。」

花「ヘルブロス、だよね?」

龍「さらっと俺のセリフパクってるし。」

海「元々蒼空が言ってたセリフだよ。」

 

 

 

 

 

た「でも、ジードの戦闘シーンは最初は辛かったな・・・・・・。」

り「記憶を無くす前の事、だよね・・・・・・?」

た「辛かった・・・・・・。ウサギは正義なのに・・・・・・。」

り「・・・・・・・・・・・・。」

香「りみりんが黙った・・・・・・!」

紫「有咲、たえを何とかして。」

有「担当じゃねーよ。」

龍「でも、なんでロイヤルメガマスターの攻撃まで対応出来たんだよ?」

紫「そりゃあアレですよ!」

龍「あん?」

紫「・・・・・・なんでだっけ?」

龍「おい!」ズコー

海「どうせ、難波でしょ?」

た「あ!ウサギフォーム!」

沙「いい加減に名前覚えない?」

は「凄い!ウサギが鎧になった!」

た「やっぱり、ウサギは正義だよ!」

他「・・・・・・・・・・・・。」

 

 

 

 

 

海「ウサギマニアは無視しよ。」

千「ここの海璃の戦闘シーン、『ウルトラマンルーブ』の色々な回から出した戦闘シーンなのよね?」

海「そうだよ。最初の『グランドコーティング』から『グランドエクスプロージョン』まではルーブ第12話。」

麻「『グラインドロックス』から『サンドストーム』まではルーブ第16話ですよね!」

イ「でも『ワイドショットスラッガー』は原作では1回しか無かったですよ?」

海「そこはオリジナルよ!」

紗「ルーブシューターにウィンドボトルを装填して、『アクアジェットブラスト』を使うシーンはルーブ第17話から、ですよね?」

日「お姉ちゃん詳しー!」

彩「でも、場面変わりすぎて目が回りそう・・・・・・!」

紫「と・ち・れ!と・ち・れ!と・ち・れ!と・ち・れ!」

彩「しないよ!!」

 

 

 

 

 

リ「おっ!とうとう隠し玉を使うシーンだ。」

巴「原作見たけど、ビルドは『危ね!』なんて言ってなかったけど?」

蘭「巴、オリジナルだから・・・・・・。」

彩「じゃナディウムソニックってルーブ第16話だっけ?」※噛みました

紫「っよし!噛んだーーー!!」

彩「ちょっと!大声で言わないで!」

あ「なんで蒼空兄と海璃さん、同じセリフ言ってるの?」

海「え!?な、なんでだろう~?」

燐「で、でも・・・・・・2人で、桐生戦兎のセリフを言うシーン・・・・・・好きですよ・・・・・・。」

海「ちょっと微妙なフォロー、ありがとう。」

有「この時のおたえ、面倒くさかったな・・・・・・。」

た「ウサギ・・・・・・。」シュン

有「・・・・・・ごめん、今もだ。」

 

 

リ「あっ、そうだ。沙綾、この時はごめんね。」

沙「え!?リサ先輩、急にどうしたんですか?」

リ「いや~、沙綾の事情も知らずになんか沙綾に怒りをぶつけちゃったし・・・・・・。」

沙「気にしないでください。蒼空の作戦と夜華さんの行動で、私の家族は救われたんですし。」

海「凄い・・・!こんなに緩い場所で感動的なシーンが行われてる・・・・・・!」

龍「お前の発言でその感動が台無し!」

 

 

 

 

 

日「ねぇねぇ!この『ルーブ エレメントバリア』も、元ネタあるんでしょ?ジードの方は原作の代表戦見ればすぐ分かるから別にいいけど。」

紗「日菜・・・・・・。」

海「この技は、ルーブ第15話に出てくる『ニュージェネレーションバリア』をアレンジしたやつ。」

夜「原作だとニュージェネレーションヒーロー5人ですが、この作品では『ロッソフレイム』、『ブルアクア』、『ブルウィンド』、『ロッソグランド』の4人のエネルギー体の攻撃となっています。」

紫「こっちの代表戦は、ジードたちに『負け』の結果は無かったんだっけ?」

和「僕は引き分け、蒼空兄と海姉が勝ち。」

海「そして、代表戦を4話に分割する作者。」

千「ちょっと無能よね・・・・・・。」

龍「・・・・・・作者の心折れるぞ。」

 

 

 

 

海「さて、全話やるのもめんどいから、この振り返り回は次で最後!最終話辺りの所だよー!」

龍「『めんどい』とか言うなー!」




最初はホントにほぼ全部やろうとしました。書き始めた瞬間、諦めました。飛ばした部分は申し訳ありませんが、勝手に見てください。
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