モミジ 13歳 コトキタウン出身
相棒:マイナン(色違い)♀
ホウエン地方コトキタウン出身。父親はホウエン地方、母親がカロス地方出身。12歳の時、旅はホウエン地方を少ししてからアローラ地方に来た。そこでサトルと出会う。かくとうタイプのポケモンが好きで手持ちのほとんどがかくとうタイプで構成されている。ジムバッジは3個。なにかと珍しい個体と出会う体質の持ち主。そのせいか、あまり人前に姿を現さないキテルグマなど危険だったりするポケモンと出会うため不幸が多い。一方で、本当に偶然でカプと出会ったり、『かがやくいし』をもらえたりと幸運でもある。
サトル曰く、「見てて飽きない」とのこと。サトルにバトルで負けて以来、弟子入りしている。変化技や戦術を勉強しリベンジを考えている。サトルがジムリーダーだということは知らない。サトルは「しっかり勉強して修行すれば化ける。ていうか才能はすごい。どんどん吸収していく」とのコメント。
手持ちポケモン
マイナン♀
キノガッサ♂
ワカシャモ♂
アサナン♀
マイナン♀《マイナス》
8歳の頃、モミジと出会いよく遊んでいた。モミジが10歳になり旅に出る時、アチャモをもらったモミジにゲットしてほしいと頼み仲間になる。一対一で活躍することは少ないがダブルバトルなどでサポート役として圧倒的な才能を持つ。色違いで群れから追い出されたという過去を持つ。
でんこうせっか
てだすけ
スパーク
エレキボール
キノガッサ♂《テクニシャン》
トウカの森でキノココとバトルをしてゲット。もともと強い個体だったのがジム戦など、経験を積んで進化した。キノガッサに進化してからマッハパンチなどを覚えたので《テクニシャン》で攻撃力は十分。少しの間進化を拒んでいたため、【キノコのほうし】を覚えた状態でキノガッサになった。
マッハパンチ
キノコのほうし
メガドレイン
めざめるパワー(霊)
ワカシャモ《かそく》
オダマキ博士にもらった最初のポケモン。しかしモミジのポケモンになったすぐ後に、マイナンが加わりマスコット的な役割が取られたことがショック。マイナンに追いつこうとして努力した結果、進化した。モミジの手持ちの中でトップの実力。何気に隠れ特性の《かそく》だがモミジは気づいていない。
サトルのコメント「オダマキ博士……初心者に渡すポケモンくらいちゃんと把握しましょうよ」
ひのこ
つつく
にどげり
かげぶんしん
アサナン《ヨガパワー》
修行のためおくりびやまから離れていた。たどり着いたトウカの森でめいそう中のところ、たまたま通りかかったモミジにスッとゲットされた。目を開けるとボールの中だったため驚いたが、モミジやその手持ちが優しくしてくれているため関係は良好。しかし、モミジが【みきり】のことを知らないため自分の判断で使用することもある。
めいそう
ねんりき
みきり
はっけい
オリジナルヒロインの相棒のマイナンは?
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通常
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色違い