イージーモード3i 門番
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野性人とゆかいな仲間たちは、紅魔館手前についた。
そこでは、当然のように門番(めーりん)が門に腰を掛けて眠っていた。
ふふふふ、いたずらしたくなりますねぇ。
いけ、ルーミア 君の出番だ‼
罪袋「その考えは、いいかもしれない。ルーミア、
あの門番が目を覚まさないようにしてくれないか」
ルーミア「任せなさい。わたしのやみのちからをみせてあげるわ」
チルノ「あたいの氷の力も見せてやろうじゃない」
氷で起きちゃいそうだなー
これは、さけては、とおれなくなりそうだなー
頑張れー(他人事)
めーりん「つめたっ、そして、くらっ
いくら、勤務中に寝てたかっらって
人の寝込みを襲うなんてことは、しないでくださいよー
さくやさ~ん」
どうやら、さくや(メイドちょ~)がやったと勘違いしているようだ。
我々は、メイドちょ~の無実を主張してやろう。
罪袋「今のうちだ、急いで中に入るぞ」
つまり、ヒットアンドアウェイってやつだ。げすでげすねぇ。
ルーミア「わたしは、ここにいるわ、こいつの足止めをしといてあげる」
(1面が)3面に勝てるわけないだろ!
チルノ「あたいは、いくよ‼」
大ちゃん「わたしは、霧の泉で待ってるね」
仲間が減ってしまったが大丈夫なのか、罪袋
罪袋「チルノ、いそいで館の中に入るぞ」
無視なのかー、天罰下るぞー
そういって、館の中に入ろうとしたが、いつの間にかいた門番(めーりん)
が立ちふさがっていた。
が、めーりんの顔は、ルーミアの闇によっておおわれていた。まるで化け物だ。
さすが気を使う程度の能力 目が見えなくても戦うことができる。
ふふっ、俺の出番かな
そこに、空飛ぶ少女(魔理沙)が低空飛行でやってきて、
まりさ「ああー、もう出遅れちまったー。霊夢のやつは、もう先に行っちまってるだろうな。
ああー、くそ、急がねえと。おい、そこにいるの、邪魔だ。
さあ、どいたどいた。」
といい、館の中に入ろうとした。
当然、めーりんが立ちはだかったが、
まりさ「立ちはだかるってんなら、正々堂々戦ってやろうじゃない。
【恋符「マスタースパーク」】」
メーリン「えっちょっとまっ、
あわれ、めーりんは、不意打ちを食らい、やられてしまった。
魔理沙は、めーりんを倒した後、光の速さで、紅魔館の中に入っていった。
どうやら、俺の出番は、なかったようだ。
まぁ、俺に何ができるってわけでもないが
だって、おれ、頭脳(煩悩)担当だしね。
ちなみにこの間、罪袋は、棒立ちだった。きっと魔理沙の魅力にやられてっしまったんだろうな
さあ、おひるね(きぜつ)をしている門番には、お仕置きが必要だね
ぐへへへ
罪袋「まだ異変解決し終わってないぞ、チルノ。行くぞ」
あら、まじめ
チルノ「あ、ちょっと待ってよう」
チルノもどうやら魔理沙に見惚れていたらしい キマシタカー
こうして、立ちはだかった敵を(魔理沙が)倒して、順調に先に進むのであった。
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仲間は、氷精と我らがブレインのみになってしまった。
だいじょうぶなのかー
大ジョブだ 問題ない!
(たぶん)