aAA まじぃ~~
ナレーターは、私 罪袋(ハードモード≒ルナ)がお勤めさえていただく。
イージーモードーi プロローグ
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俺(まだ社会人になったばかり)は、夏のコミケの帰りに、
どっか近くの居酒屋によってみてから家に帰ろうとした。
しかし、居酒屋の位置を把握していなかったため、知らない道をうろうろしていると、
いきなり浮遊感に襲われた。気持ちが悪くなったので、目を閉じた。
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♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ナレーター"橙じだ"♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
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ここは、エデン(楽園)だったか。
目を開けると、なんと、美しい女性がいらっしゃった。
その美しい女性に社会人(今から貴様の名は、罪袋(仮)だ!!)が見惚れていると、
その女性は、口を開いた。
女性「あなたが、この幻想郷の危機を救ってくれる人ね、私は、八雲紫(ゆかりん)よろしくね」
あなたのいうことだったらなんでもします。こいつがね。
ちなみに、ゆかりんの姿を初めてみたのは、このソフト(概念態)なおれだから。ハード
ゆかりんは、話を続けていった。
ゆかりん「実は、博麗の巫女(霊夢)が、体調を崩しちゃって、
それで異変解決に乗り出せないでいるのよ。
私は、妖怪だし、魔理沙は、どっかいっちゃっているしで、本当に困っていたのよ。
で、私の能力を使って、助けてくれる人を探したのよ。
そしたら、なんと並行世界にいたあなたがひっかかったの。
今回の異変で戦うやつも知っているみたいだし、
ここはひとつ、異変解決に協力してくれないかしら」
さあ、どうする罪袋(仮)! お前の答えは、YESか喜んで、だけだ。
が、とぼけていた罪袋(仮)にせ異常な判断は、できなかった。
罪袋(仮)「どんなかんじの異変解決なんですか」
そうだね、情報収集は必要だね。
ゆかりん「あなたも(たぶん)知っている紅魔郷よ。あのおこちゃま吸血鬼が出てくるやつ。
この情報は、私の能力で未来をみてみたからわかったことなんだけどね」
ほうほう。
罪袋(仮)「俺が選ばれたってことは、俺にも手伝えるからってことですよね。
よし、それなら頑張ります」
よく言った罪袋(仮)‼ 正式に罪袋として認めてあげよう。
ゆかりん「霊夢の体調は、悪いけれど、一戦くらいならできるらしいわ。
というわけで、異変の主を倒すのは、霊夢にやってもらうわ。
だから、あなたには、異変の主の近くにすぐに来れるやつと、
紅魔館を覆う魔法結界をとりのぞいてちょうだい。
そしたら、私が隙間から霊夢を送るから、お願いね。」
ゆかりん「紅魔館の近くに送るから、がんばってね~」
そういわれて罪袋は、紅魔館の近くの霧の泉に飛ばされたのであった。
罪袋「とりあえず、向かってみるか。まあ、なるようになるさ」
ゆかりんのおすみつきもあるしね。
まだ、罪袋の冒険は、始まってもいない。油断するなよ!!
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罪袋の格好は、普通。
途中でタイプミスっちまったぜ