英雄派リーダー比企谷八幡   作:キングゥ

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今回は原作開始時点でのクロスキャラの設定です



英雄派 設定

英雄派サイド

 

 

 

比企谷八幡:ギルガメッシュ

ゲート・オブ・バビロン

神器: 神滅具- 王の財宝

 

境遇:世界の全ての財宝を集めた英雄王

ギルガメッシュの子孫であり、神器に宝物庫を

その身に宿し、ギルガメッシュより乖離剣エアと

天の鎖の最終使用権を与えられた2代目英雄王

 聖杯戦争での勝者でもあり、聖杯よりこの世界の  

 全ての記録を閲覧した。

 基本の戦闘スタイルは賢王

 

ジャンヌ・ダルク

 

境遇:聖杯戦争での八幡のサーヴァントだったが 

 八幡の王としての器に惹かれ聖杯に受肉を願い

 以後八幡と暮らしている

 

 

遠坂凛:イシュタル

 

境遇:ウルクの女神、イシュタルの

生まれ変わりであり、八幡とは幼少期からの

知り合いで、中学時代は、時計塔で

魔術の研鑽を行っていたが八幡が組織を作り

仲間集めを始めたことを知り、八幡の仲間となる

 

遠坂桜:メドゥーサ

 

境遇:幼少期魔術師の関係で間桐家へ

養子に出されるところをまだ幼かった八幡に

助けられ姉妹仲は良好、現在は恋人の衛宮士郎

と共に八幡の組織での癒し系となっている

 

衛宮士郎:エミヤ

アンリミテッド・ブレイド・ワークス

神器: 無限の剣製

 

境遇:幼少期に養父である衛宮切嗣から正義の味方

となる夢を託されその夢を追い続け、

聖杯戦争へと参加するが聖杯となった桜の

介入により正規の聖杯戦争は中止となるが

想い人である桜を救うため聖杯を引き剥がす

という覚悟により本来の神器である聖剣創造の

亜種禁手:無限の剣製に目覚め桜を救い出す事に

成功するその後、凛、公認の恋人関係となり

八幡の組織にはいる

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

雪ノ下雪乃:シトリー眷属 兵士

ブリザード・ネックレス

神器: 氷結龍の首飾り

 

クラスカード:アーチャー

   総武卒業後八幡からお守りとしてもらい

   以後肌身離さず持っている

境遇:奉仕部にて八幡と結衣と過ごすうちに

雪ノ下家から逃げることをやめ前に

進むことを決意する、その後駒王学園にて

結衣共々はぐれ悪魔に襲われるがその場に

駆けつけたリアス率いるグレモリー眷属に助けられ

眷属となった

 

由比ヶ浜結衣:グレモリー眷属 兵士

   

クラスカード:セイバー

     雪乃と同じく八幡からお守りとしてもらう

境遇:奉仕部にて初めての依頼を始めとして雪乃の

上を目指す強さと八幡の全ての悪意を自分に

回してでもみんなを助ける強さに憧れを抱く、

以下同文

 

葉山隼人:グレモリー眷属 兵士

 

境遇:幼少期より雪乃へ恋心を抱いていたが

当時の自分の行いに負い目を感じ距離を

置いていたが八幡が奉仕部入ってから

雪乃を含めた周囲の人々が良い方向へと

変わっている事に自分では成し得ないと

嫉妬すると同時にある種の憧れを抱く

雪乃たちと時を同じくして悪魔へと転生する

 

雪ノ下陽乃:セラフォルー・レヴィアタン 女王

ランス・バース

神器: 魔槍創造

 

クラスカード:ランサー

 

境遇:雪乃が初めて心を開いた八幡に興味を持ち

事あるごとにちょっかいを掛けるがどれも

軽くスルーされ闘志を燃やすもいつの間にか

軽い恋心へと発展する

『我が家の妹は天使でしょうの会』に所属し、

そこで会長のサーゼクスと副会長の

セラフォルーと出会い、

妹トークでよく喧嘩になる、また、

持ち前の勘の良さなどで

裏側の世界を知り悪魔に命を狙われるが

セラフォルーに助けられ眷属となる

 

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