東方最高神[零ZERO]【忍者編(NARUTO編)】(永久凍結) 作:神森リョウカ
①これは、【東方最高神】の【幻想卿編】の派生作品です。なので、注意事項はそこを見て下さい。
②それにルールを追加で、【その章を完結させない限り、新しく小説を追加不能及び、筆記中の小説の別作品の続きが書けない。】が追加されます。(例えば、今やっている章を完結すれば、【①そのまま新しい章を書く。②新しく小説を書けれる。③筆記中の小説の新しい章が書ける。】のいずれかを選べる。)
③時間軸に関しては、基本的に【現在】筆記中の章以外は停止しています。つまり簡単に言えば、この世界線の事を書いている時は、他の世界線の時が止まっています。と言う事です。尚、その世界線で、手に入れた能力と力とアイテムや仲間は、他の世界線でも共有可能です。(つまり、その世界線で仲間が新しく入れば、他の世界線でもいつの間にかその新しい仲間がいる。と言う感じです。)
④タグの容量の関係で、書けれなかった事を述べる。【更新及び投稿不定期・ガバガバな文章・原作破綻注意・アンチ・ヘイトは念のため・R-17.9(表現)注意!・時折ギャグとシリアス崩壊・百合】等が有ります。尚、増えたり変わったりもしますのでご了承下さい。
第1話 最高神達の木の葉の里
【東方最高神[零(ZERO)][忍者編(NARUTO編)]】
はいどうもです。私です。妹のリョウカです。あ、名前の表記変えました。これならば間違えにくいし、何より作者さんが、「いちいち◯◯(◯)と入力するのがめんどくさい。」と言ったらしいです。まあ作者さんの気持ちも分からない訳も有りませんけど、皆さんは、どう思いますか?あ、そうそう私達については、【東方最高神[零(ZERO)]〜チート最高神達が色々な世界で異変や事件を解決【幻想卿編】を見てください。そこに私達の事が書いて有ります。因みに私達は、【分身体】です。でも、本体の力で私達を分身体から本体にしてくれました。だから、本当の本体が倒されても私達には一切影響は与えません。しかも全能力や、戦闘力等々は、本物の本体と一緒です。だから気にしないで下さい。因みに私達の所は、忍者の世界です。だけど、本体の方が事前に色々と変えてくれました。変更点は、【①九尾の事件(暁の最初の襲撃事件)が発生せず、初めからナルトに九尾が宿ている。しかも、和解していて半身とも融合している状態の完全体である。しかも、あの夫婦(ミナトやクシナ)は生きている。②うちは一族は生きている。全員平和に過ごしている。更にシスイの事件も発生せず、イタチの万華鏡写輪眼は、別の方法で開眼した。(方法は、本体が設定能力で強制開眼させた。しかも永遠万華鏡写輪眼になってる。)サスケも、何と永遠万華鏡写輪眼に開眼させた。もちろん、本体の手により。まあ平和であるのは、間違い無いし仲のいい兄弟になっている。ダンゾウは、非常に丸くなり、皆から信頼されている存在になっているし優しい存在である。③ナルトやサスケやサクラやヒナタ等々の周りも変化して、初めから、サクラとサスケは付き合っている。ナルトとヒナタも付き合っている。ナルトとサスケは、最高の友達で最高のライバルであるため、仲が非常に良好関係で、ナルトは頭が良くなり、サスケとほぼ同じかそれ以上の実力を持っていて、あの九喇嘛と和解しているし、仙人モードや九尾チャクラモード等々色々使える。サスケもさっき述べたように、永遠万華鏡写輪眼も使えてスサノオも使えるし、写輪眼の効果に輪廻眼の能力が使える。等々周りが異常に強く変化している。簡単に言えば、【超強くて、引き継ぎニューゲーム】と言う状態です。④先程述べたようにあまりにも変化が激しいが、一応原作道理には進むが、変わりすぎたか、ある章が消えたり、新しい章が生まれたりする。⑤敵に関しては、暁が完全にこちらの味方なので、そもそも暁と言う存在が抹消されて、変わりに???の部隊に変更。(カグヤやマダラやオビトは、味方である。)大蛇丸やカブトも味方で、マッドそのものは変わらないが、優しくなり木の葉に尽くしている。簡単に言えば、代表の敵と言う敵が少ないです。(まあ何とかなります。)⑥殆どの主要キャラ達は、前世持ちである。(まあ記憶は、曖昧でよく分からないらしい。)】等々の変更点が有りますが、多分私達でも紹介してない事も有りますからご了承下さいです。最後にですが、今私達はもう地球に居て、木の葉の里に来ています。今丁度、門の所です。
リュウカ(龍華(姉))「……お前、超説明長いわ、超メタイわ、一体どこ見て言っている?」
リョウカ(龍華(妹)「ご…ごめんなさい!つい、誰かに説明しないといけない癖が出てしまいました。すみません!」
リュウカ「……まあいい。もう着いたぞ。ここが木の葉隠れの里か。」
リョウカ「ええ、そうですね早速入りましょう。」
リュウカ「ああ、そうだな。」
彼女達は、門番からチェックを受けて無事に入る事に成功した。そして今彼女達は、色々案内されて最終的に火影の所に来た。
リョウカ「あのー失礼します。」
リュウカ「失礼するぜ。」
?「へぇ、君達が新しく入った住民ですか。僕は、四代目火影の【ミナト】だ、宜しく。
?「わしは、三代目火影の【ヒルゼン】だ。」
?「私は、【大蛇丸】だよ。」
?「わしは、【自来也】だ。」
?「私は、【綱手】だ。」
そうここに、二人の火影と伝説の忍びの3人全てが揃っている。何故か分からないが。
リョウカ「はい!宜しくおねがいします。」
ミナト「所で君達は、一体何者で、何処から来たのかな?」
リョウカ「えーと、正直に言った方が宜しいですか?」
ミナト「当たり前です。正直に答えたら、考えてあげましょう。」
リョウカ「うぅ…分かりました。ですが、今から話す事は、絶対に口外はしないで下さい。ただ、もし私達か貴方達が信頼できる人物だった場合は、話してもいいです。誓えますか?」
ミナト「ああ、火影の名を掛けて誓おう。」
綱手「おっ、おい!いいのか?信用して?」
ミナト「大丈夫さ。この子達の目は、真剣で真っ直ぐだよ、だから信用出来る。」
綱手「……アンタがそう言うなら信じるか。」
ミナト「ありがとう、綱手。よし、話して良いよ。ここに居る連中は、口は堅いから大丈夫だ。」
リョウカ「分かりました、では話します。」
最高神達説明中
彼女達が説明すると、その場に居る全員が、驚いている。
ミナト「あ…貴方様達が、この宇宙を作った最高神でしょうか?」
リョウカ「え…ええ、そうですけど?」
ミナト「分かりました。では何故、ここにいらしたのでしょうか?」
リョウカ「それは、ここが気に入った場所ですから。あ、勘違いしないで下さい。私達は、別にここを滅ぼしたり、この地球や宇宙等を壊すつもりは有りませんから、安心して下さい!本当ですから!」
ミナト「えーと、つまりね、ここで暮らしたいと?」
リョウカ「はい!そうです。後ついでに、ここの忍者になります。」
ミナト「……あのー、もう一度確認ですが、本当に忍者をやるのですか?」
リョウカ「はい、そうですけど何か問題がありますか?」
ミナト「いえ、問題ありませんけど、ご身分的に大丈夫でしょうか?」
ジョイ「安心しなさい。この子達は、そんなに馬鹿じゃない。まあ、強いて言えば、貴方達が私達がアカデミーに入る際や卒業の際に情報操作をしてくれたらこちらとしては、有り難いが。」
ミナト「そうですか。では、最後に貴方達は、ここの何処に住むつもりでしょうか?」
リョウカ「それは、貴方の家の直ぐ側に住むつもりです。」
ミナト「………三代目。」
ヒルゼン「諦めい、ミナト。これは運命だ。」
ミナト「じゃあ、」
綱手「私は無理だな。」
大蛇丸「私も無理だわ。」
自来也「すまんのぉワシも助ける事は出来ん。」
ミナト「みんなヒドイよ。とほほ。」
リョウカ「あのー大丈夫ですか、ミナトさん?」
ミナト「あ…ああ、大丈夫だ。住ませる事は出来るぞ。改めて、【木の葉隠れの里】の火影として、貴方様達を歓迎しよう。」
リョウカ「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
二人は握手を交わし、予定通りミナトの家に来て、その隣には、ものすごいでかい空き地(なんと言うご都合主義)が有ったので、屋敷を設置した。……もう一度言うが彼女達の屋敷を設置したのだ。本星に続くゲートでは無く屋敷そのものを設置したのだ。ただサイズは、現実に合わせて縮小したが。でかい事には変わらない、まあすっぽり収まったから良いが。サイズはあの火影の所よりもでかく、建物が、3軒分と言った所で、木の葉の里の中心的な存在になった。因みに、ちゃんと屋敷の門を潜った先に本星に続くゲートを複数設置しているから問題無い。最後に、ミナトの目の前でやった為、すごく仰天した。仕方ないよね、だって何も無い所に一瞬にして、巨大な屋敷が出てきたのだから、驚ろかない方がおかしい。
ミナト「貴方達は、つくづく凄いなぁ。家を一瞬で召喚するのは。」
リョウカ「そうですか?まあ、貴方達から見たらすごいかもしれないけど。」
リュウカ「まあ何時もの事だぜ、と言っても出したりしまったりするのは面倒くさい。屋敷を設置する場合は、場所取りも有るが肝心なのは、【この場所に留まる事】が条件だが。条件が整ってなければ、ゲートを設置するだけで済ますつもりだった。今回は、その条件に当てはまるから設置した。」
ミナト「成る程、そう言う条件も有ると言う訳か。設置出来たと言う事は、ここが気に入ったと言う訳かな?」
リョウカ「はい、そうです。一応、屋敷側でも判断可能の意思を持たせていますからそう簡単には設置不可能だし、防衛能力も完璧です。と言っても、突破される時は普通に突破されます。だけどこの屋敷は難攻不落の要塞です。そう簡単には落としませんし私達が落とさせません。もちろん、この里も、仲間も、みんなを守ります。」
ミナト「やっぱり、貴方達はすごいなぁ。じゃ、僕は失礼するよ。仕事があるからね。」
リョウカ「はい、頑張って下さい!」
そう言ってミナトは仕事に戻り、彼女達は家に戻って、地球に来て1日を明かした。
【続く】
最高神達の解説コーナー⓪
リョウカ「はい、どうもです!妹のリョウカです!」
リョウマ「私も同じく、妹のリョウマです!」
リョウキ「私も上と同じく、妹のリョウキ(龍紀(妹))です!」
リョウコ「私も同様に、妹のリョウコです。」
リュウカ「俺は、姉のリュウカだ!」
リュウマ「俺も同じく、姉のリュウマ(龍馬(姉))だ。」
リュウキ「上と同じく、姉のリュウキ(龍紀(姉))だ。」
リュウコ「はっはははは!姉のリュウコだぜ!ヒャハハハ!!」
リュウカ「おい、リュウコ!第⓪回で騒ぎ過ぎだぞ!少しはどうにかならんか?」
リュウコ「おっと、すまねぇ。ついつい張り切り過ぎたぜ。」
リョウカ「まあまあ、お姉ちゃん。騒ぎたい気持ちもありますよ。あまり気にしないで。そんな事よりも本題に入りましょう。」
リュウカ「そうだな、今回から新しく、【最高神達と解説コーナー】を開設したぜ。内容はその名の通り、俺達が、知る限りの事を全て解説しようと言うコーナーだ。」
リョウカ「もちろん、私達以外の人達も来て、一緒に解説する事も有ります。解説出来る範囲も限りは有りますけどよろしくお願いします。」
リュウカ「そんじゃ、今回は開設記念もあるが、これぐらいにするぞ。」
リョウカ「そうですね。あ、そうそう。じつは、【幻想卿編】の方で、本体の方が【最高神達とネタ会話集】も有りますから、良かったらそっちも見て下さいね。」
リュウカ「お前、サラッと宣伝するな。まあいいが。妹の言った通りだ、俺からもよろしく頼むぜ。そんじゃま。」
全員『次も見て下さい(よな)!。』
【続く】