〜ミッション 茅場晶彦の排除〜   作:伝説のダンボール

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こんにちは! 作者の伝説のダンボールです

今回は学校で急いで書いてるので文章昨日よりやばいかも知れませんがよろしくお願いします笑


SAO潜入
デスゲームでの最初の目標


スネークはソードアートオンラインのプレイをする為

まず、自分のプレイヤーネームを付ける事にした。

当然 プレイヤーネームは『スネーク』だ。

 

その後は 本来ならアバターを作るはずだが、ここは既に

茅場の指示でカーディナルがそのまま現実と同じ姿になるようにしていた。

 

スネークは特に気にすることも無く、新たな戦場(アインクラッド)に入っていった。

 

スネークはソードアートオンラインのログイン地点の始まりの町に来た。

 

スネークはここで銃を使えないことを知っているため

広場の近くにあった鍛冶屋へ向かった。

 

スネークはまず 鍛冶屋で自分にあっている剣を探す事にした。

最初に長剣を手に取り軽く振ってみる。

剣はそこそこ使いやすかった。

次に曲刀を振ってみるがこっちは振りにくかった

。

その後、様々な剣を振ってみると1つ手に馴染む剣を見つけた。短剣だ。

 

短剣はスネークがいつも使っていたCQCをする時に持つ

ナイフの様にスネークの手に馴染んだ。

 

スネークは短剣を何本か購入し、マザーベースに連絡を入れてみることにした。

 

「こちらスネーク。カズ、聞こえるか?」

「あぁ、スネーク。通信は成功だ。スネーク、今回のミッションをもう一度確認させてくれ。」

「分かった。」

「ミッションは『茅場晶彦』の排除。

だがスネーク、もし余裕があるなら、犯罪者ギルドに狙われているプレイヤーを見つけたら助けてやってくれ。

もしくは、その犯罪者ギルドを排除してくれ。その場合、報酬はさらに弾むそうだ。」

「了解。」

「スネーク、あと一応言っておくが通信している所は誰にもみられるなよ?」

「あぁ、分かってる。」

「このゲームはレベル制VRMMOだ。まず、レベルを上げながら、この世界の仕組みを覚えてくれ。

あと、なるべく敵に見つからない様にしてくれ。では、健闘を祈る。」

「了解。これより、ミッションを開始する。」

 

 

現在の最前線は第13層。

スネークは、まず、最前線でも戦えるように、レベルを上げていくため1層のイノシシ型のモンスターを倒すことにした。

 

スネークは見つからないように背後からそのイノシシ型モンスターに近づき、そのモンスターの弱点だと思われる首の付け根の辺りに短剣を思いっきり突き刺し、首をへし折った。それをスネークは4回ぐらい繰り返していると、突然ファンファーレがなった。

 

何事かと確認してみると、この世界で初めてレベルが上がっていた。スネークはこれを夜1時までした後、次の村の宿へと向かった。




読んで下さりありがとうございます!
スネークはこの世界でも、ステルス能力が高いので
1層だと絶対気付かれません。
しかも、本来ソードスキルを使う場面も力ずくでやる事も出来ます。

余裕のある人は感想や評価をください!!
それが作者の励みにもなるし楽しみでもあるので!!

次回もなるべく早く投稿するので、よかったらまた
見ていってください。
では、
また会おう!

この小説で無事にSAO潜入編が終わったら続き読みたい?

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