忙しかったんや…初日に携帯壊れてAndroidからiPhoneに変えて慣れるのに時間かかったんや…
あとはポケカとかオンゲキとかホロリアとかオンゲキとか…オンゲキとか…
ロキのフルコン取れかけたのに…1missに泣いた……
今更だが…命の灯火っていい曲やんね?
花咲川体育館にて
「来週の水木金は1年生2年生は林間学校があると思いますが、羽丘と日時が被っていることもあり合同で行うことになりました。そういうことなので交流を深めつつ学年関係なく仲良くなって来てください。」
羽丘でも同様のことが言われ少しざわつきが起きてきた
場所は変わりファーストフード店
「花音さんも林間学校行くんですよね?」
「うん…でも羽丘の人と仲良くできるかな…薫くんがいるから大丈夫だけど…下の子とかは心配かも」
「大丈夫ですよ俺と光琉もいるんで」
「それなら私と彩ちゃんは大丈夫だね」
「俺と彩さんがどうした?」
「林間学校の話だよ」
「そうだよ光琉くん…あれ?彩ちゃんは?」
「休憩行きました」
「えっ…休憩はまだなのに…光琉くん彩ちゃん見てきて?」
「は、はい…」
休憩室では
「うぐっ…またやっちゃった…」
部屋の隅っこで彩が泣いていた
「彩さ…どうしました!?」
「へ…ひ、光琉くん…ご、ごめんねこんな姿見せちゃって…」
「それは大丈夫ですけど」
「私ね…初めて後輩の君達が出来て焦ってたの」
「ど、どうして…」
「達哉くんは…上達早いし…光琉くんは私の教えたこと以上のことを楽々こなすから…」
「先輩としてのプライド…ですか?」
「そんな感じかな…」
すると光琉が後ろから彩を包み込んだ
「ひゃ/////ひ、光琉くん/////」
「たまには甘えていいですよ…後輩ですが…俺も男ですから…その…何言ってんだ俺…」
「ふふ…光琉くんはそんな事しなくてもカッコイイよ♪」
「うぇ!?あ、ありがとう…ございます/////」
休憩室の扉の前では
「光琉…何してんだよ…」
「入ったらダメだよ達哉くん…なんかいい雰囲気だから」
すると花音の体勢が崩れて
ガシャン!
「ひゃ!」
「んほ!?」
花音が達哉を押し倒す形になってしまい
「か、花音さん/////ん?なにこれ?」
すると達哉は手で触っているモノをふにふにと触り
「んっ/////た、達哉…くん/////」
「どうしまし…た…!?/////」
すると達哉は自分が触っているモノに気付き
「す、すみませんでしたァ!」
「じ、事故だから大丈夫だよ/////それに…初めてが達哉くんでよかった/////」
その頃休憩室中では
「彩さん無理はしないでくださいね?」
「なにかあったら頼っちゃうからね?」
「あ、彩さん…扉の前でなにかしてる2人組いるんですが…」
「花音ちゃんと達哉くん…って揉んでる!?」
「弱みゲットだぜ」
「あはは…花音ちゃんが消してっていいそうだけどね」
えっと…花音ちゃんのって柔らかそ…(殴
千聖さんに殴られた…
今後.......エッチなハプニング(ラッキースケベ)欲しい人
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絶対にいる
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どちらかと言えばいる
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わからない
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どちらかと言えばいらない
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絶対にいらない