ってことで
「どーん!我深淵よりし産まれた大魔王あこ参上!」
林間学校の間後書きか前書きにあこちゃんだします。
下手したら1番出演多くなるかも
花咲川で羽丘の生徒と花咲川の生徒両校の1年2年生が集まっていた
「やっほー燐子」
「あ、今井さんに湊さんおはようございます」
「おはよう燐子…」
「あらみなさん」
「お、紗夜やっほー、あこだけ中3だから仕方ないけどなんかRoselia集合感ないね」
「まあ年齢はどうにも…「おねーちゃーん!」日菜?」
「お姉ちゃんと林間学校楽しみ!」
「落ち着きなさい日菜」
「えへへはーい」
そしてバスが8台並んでいて
「よーし全員いるな…それじゃあくじ引きをしてもらうそれがバスの座席及び林間学校の班になるくれぐれも文句を言わないように」
するとほとんどの女子の目が
「光琉様と同じ班に!」
「司くんの隣に!」
「陸玖ちゃんを!」
「達哉くんにつっこまれたい!」
「健富くんと一緒に!」
その頃XBladeは
「俺たちヤバくね?」
「出来ればポピパとかと一緒に」
「まあそだよね」
「おい男子達先に引いてくれ」
『はーい』
女子達は今引いてる5人を見つめて
「えっと…今泉が3班で麻霧が1班…武田が8班…松風が6班…藤は10班…了解先に座っててくれ」
そして女子も引き始めて
「あ、陸玖くんだよろしくね」
「よろしく羽沢さん…よかった知り合いで」
「お、陸玖じゃん!」
「リサさん!よし!当たり!」
「あはは…まあほんとに知り合い同士でよかった」
「私もいるよ!」
「おぉ香澄!」
「引き当てました!ブイ!」
麻霧氏は
「眠っ…」
「お、つーくんだ」
「ん?青葉さんかどうも」
「私もいるよー」
「あ、おたえだ」
「お姉ちゃんと同じ班がよかったけど司くんいるからいいや!」
「ひ、日菜さん妥協点なんですね…」
「この班はギターカルテットだねー」
「確かにギター弾く?」
「いや持ってきてねー」
武田氏は
「あれからゲームしすぎた…眠い…」
「ゲームしてるの?」
「あ、燐子さん…そうなんですよ…って燐子さんに言ってもね」
「私結構してるよ?」
「マジっすか!?NFOやってます?」
「!?してるよ」
「私を置いて話しないでよ~」
「あ、ひまりか…」
「反応薄!」
「まあほぼ毎日だとね」
「あと私も」
「あ、彩さんども」
「固まったね…」
「ほかの班もこんな感じでしょ…」
松風氏は
「少しは楽できるかな…」
「あっ…達哉くん…」
「か、花音さん…」
「お、ドラマー2人発見」
「沙綾もか…ってことは」
「お!花音さんに沙綾に達哉!」
「巴もですよね…」
藤氏は
「まだわちゃわちゃしてるな…」
「やっと座れる…」
「あ…奥沢さん」
「あーどうも」
「ったく遅すぎだっての」
「市ヶ谷さんも…」
「あっ?あーよろしくこの班はまだマシか…猫被らなくていし」
「ん?猫?」
「友希那さん食いつくポイントがピンポイントですね…」
こうして班が決まり林間学校に出かけるのであった…
「じゃーん!さて!みんなが気になるのはほかの班だよね!うん!あこも気になる!」
1班につぐ、リサ、香澄、陸玖
3班にモカ、たえ、日菜、司
6班に花音、沙綾、巴、達哉
8班に燐子、ひまり、彩、光琉
10班に有咲、美咲、友希那、健富
ここまでがほんへ
5班に紗夜、蘭、りみ、こころ、イヴ
7班にはぐみ、薫、千聖、麻弥
え?5班なんで5人かって?先生のくじ作成ミス
「それからヒロイン教えて!って人多いよ?教えないの?」
知りたい?誰が誰のまでは教えないけどここまできたら教えるよここまで読まないと教えないけどね
〈丸山彩、松原花音〉はい正直この2人はわかってた人挙手!ほぼ全員かな
そして残り3人…
〈市ヶ谷有咲、青葉モカ、今井リサ〉
この3人わかってた人挙手!
えっ全員わかってた?
「なんでお姉ちゃん居ないの!ぷんぷん!」
それよりなんでひまり居ないの!の方が意見多い気がする…それは気が向けば
今後.......エッチなハプニング(ラッキースケベ)欲しい人
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絶対にいる
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どちらかと言えばいる
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わからない
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どちらかと言えばいらない
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絶対にいらない