それは、少しだけずれた日本の高校のどこかで、 作:AyA Tono N.C.
名前:加納真砂可 かのうまさか Masaka Kanou
性別:女
年齢:15歳(作中1年生現在)
生年月日:1981年12月21日
身長:167cm(作中1年生現在)
体重:5Xkg(身長と筋肉量的には60kgに達してそうだがそれは強く否定する)
血液型:B
略歴:父の仕事の都合により10歳から4、5年の間インドネシアのスラウェシ島で過ごす。その環境で彼女が身につけたものは、自分の身を自分自身で守るための行動力と反射神経、身体能力であり、大切な人を守るための正義感、へこたれない精神であり、悪意ある者を怯ませる弁舌の達者さだった。
性格:悪態や罵倒の語彙が豊富で、きわめて口が悪い。第一印象こそ近寄りがたい雰囲気と男性的な怖いオーラを感じさせるが、親密になるとその思いやりと包容力で人を惹きつけて離さないことに気付かされる。基本的に肉体面・精神面での男女格差というものを強く理解している。悪意のある人間に対しては、容赦なく攻撃も反撃も行う。
学力:下の中。全然知識がないのに日本史を専攻してしまったので日々苦しんでいる。
日本語とインドネシア語のバイリンガルであるがまったく学校では価値がない。
感受性が強いので現代文一般は得意な模様。
趣味:屋台をまわること、音楽を聴くこと(ドクター・マンボズ・コンボ)
御名術:"洞"を生成し、それを経由点とした瞬間移動、部位/全体ワープ
帯の視聴覚:不可
(以下、文字稼ぎのため読む必要なし)
まれにこのようなプロフィールを合間合間にはさみます。
筆者のための備忘録のようなものです。
筆者はキャパが狭いので一度に複数のコンテンツを消化することができません。
小説書いてればソシャゲやる時間なくていいわ、と考えていましたが一番大事なRPGツクールでのゲーム制作を小説に圧迫されるという本末転倒な事態に発展しました。小説内容のある程度の消化が行われれば今のような速いペースで投稿することもないのですが。逆に言うと他のことやってると全然小説など書けなくなります。
今後の執筆計画としましては
Ⅲ竹内従士郎と伊崎風雅(1~6)終了
→サイドストーリー
→Ⅳ????(1~2)
→サイドストーリー
→Ⅴ????(1~8)
→Ⅵ????(1~3)
→Ⅷ????(1~5)
ここまでを1年生までのできごと、という事にして(というか2年目以降の話をあまり考えていません)執筆を進めるものであります。「強大そうでかなわなそうな何かに全力で抵抗する」1年生期のテーマに沿って進行いたします。