第229話 白騎士と紅き巨人と その2
アルフィミィ、そしてアインストに寄生されたと思われるエクセレンの2人をたった1人で、しかも熟練訓練も碌に行っていないアルトアイゼン・リーゼで相手にしているキョウスケをいつまでも1人で戦わせるわけには行かないとカチーナ達が出撃しようと己の機体へと走るがそんなカチーナ達をラルトスが呼び止める。
「今出てモ、的になるカ、アインストに寄生されるだけだヨ」
こんな状況でも飄々とした素振りで手にしたタブレットを操作し、鼻歌を歌っているラルトスの姿にカチーナが怒号を上げる。
「じゃあキョウスケが嬲り殺しにされるか、アインストに寄生されるのを黙ってみてろって言うのかッ!!」
「そんなに怒ると血圧が上がるヨ? カチーナ中尉」
「ああッ!?」
袖をゆらゆらと揺らしながら言うラルトスにカチーナが更にヒートアップする。だがそんな姿を見てもラルトスは口元に浮かべた笑みを消す事は無かった。
「ラルトス。君はこんな状況でそんな事を言うタイプじゃないよね。なんで自分に怒りを向けさせるような事を言うのかな?」
「焦るのはわかるヨ? だけど無策で突っ込んでも的になるか、寄生されるだけネ。1回怒らせて空気を抜けばラルちゃんの話を聞く余裕が出てくるでしょ? よっと」
スカートを抑えてコンテナの上から飛び降りたラルトスは手にしていたタブレットを格納庫のモニターに繋いで、自身のタブレットの画像をモニターに映しだす。
「このエネルギーフィールドはかなり強固ネ、ヒリュウ改が行動不能になってるところを見ると、多分ハッチを破壊して出撃した瞬間にヒリュウ改の二の舞ネ」
モニターに映し出される恐ろしいほどに精密なエネルギーフィールドの分析結果にラルトスに向かって怒鳴っていたカチーナは気勢をそがれたのか、ラルトスに向かって振り上げていた拳を下ろした。ただ馬鹿にしていたのではなく、どうすればキョウスケを助けることが出来るのか、最も冷静に考えていたのがラルトスだと分かったからだ。
「ラルトス。ちょっと言い方考えた方がいいと思うけど……とりあえずはありがとう」
「良いヨ、リオ。ラルちゃん気にしてないからネ! ンン、話を戻すとこのエネルギーフィールド非常に複雑な構造をしているネ! まずはアインストのエネルギー、次にヴァイスリッターのプラズマジェネレーターとテスラドライブ、更に念動力に極めつけはアルフィミィが取り込んだと言っていたゲッター線ネ!」
「げ、ゲッター線まで使ってるのかよッ!? アインストはゲッター線を取り込めないんじゃなかったのか!?」
「ンンー通常は無理だと思うヨ? でも残骸のゲッターロボのゲッター炉心を取り込んで微弱ながらゲッター線を使うようになってると見て良いのネ。アインストのエネルギーはそれよりも上のゲシュペンスト・MK-Ⅳのエネルギーで相殺して、プラズマジェネレーターとテスラドライブはヒュッケバイン・MK-Ⅲ・タイプMで相殺して、念動フィールドはリョウトとリオには負担を掛けるけど、タスク達と協力して相殺したとして……問題があるのネ」
「ゲッター線を相殺できる機体が無い」
「そうなのよ、バン大佐のネオゲッターはゲッター線で稼動していないし、サイバスターで相殺出来るかどうかはラルちゃんもちょっと自信が無いのネ。それにぶっつけ本番でやったとしても、失敗すればラルちゃん達もアインストの仲間入りヨ。助けたい気持ちはラルちゃんも良く分かるけド、今は駄目ネ」
今を強調するラルトスはタブレットを操作し、外の光景を格納庫に映し出す。そしてその光景を見たラミア達はすぐに異変に気付いた。
「エクセ姉様の攻撃が鈍い?」
「いや、これはどう見ても当てるつもりがあるようには思えない……」
「エクセレンもアインストと戦っているのだな」
アルトアイゼン・リーゼ単機でペルゼイン・リヒカイト、そしてラインヴァイスリッターと戦うのは不可能に等しい。だがそれでもキョウスケがまだ戦えているのはラインヴァイスリッターの攻撃が鈍い、いや、エクセレンがまだアインストに屈していない何よりの証拠だった。キョウスケが戦っているのと同じ様にエクセレンもまた、アインストと戦っていたのだ。
「諦めてしまうのは簡単ヨ。無理だと、救い出せないとエクセレン少尉を殺してしまうのは簡単な事。だけどキョウスケ中尉はまだ諦めてないネ、ならラルちゃん達もなんとか出来るように必死に考えるだけヨ! ゲッター線に匹敵するパワーがあればフィールドを壊すのは簡単だけど、ない物強請りは出来ないからネ! ささ、皆も意見を出すヨ。三人寄れば文殊の知恵、きっといい考えもでるヨ!」
カチーナ達に声を掛けるラルトスだが、その視線は格納庫の隅にいた1人の青年へと向けられていた。何を言った訳でもない、そして見られていたというのもその青年の思い過ごしかもしれない、だがその青年――ラウルにはラルトスに責められているように感じた。
「悪い、ミズホ、ラージ。俺ちょっとトイレッ!」
ラウルはそう言って格納庫を飛び出して行き、そんなラウルの背中を見たミズホとラージは揃って溜息を吐いた。
「ラウルは嘘が下手だね」
「そうですね、ここまで分かりやすい嘘はないでしょうね。ミズホ、貴女はどうします?」
「……私も行くよ、本当は戦って欲しくないけど……ラウルがそれを望むなら私はそれを手伝いたい」
「僕もですよ、それにここは色んな機動兵器がある。エクサランスの完成のためにも追い出されるわけには行きませんからね」
ラージとミズホは互いに笑いあい、ラウルの後を追って格納庫から飛び出して行くのだった……。
アインストに寄生され変異したヴァイスリッターの姿を目の当たりにしたキョウスケは、最悪を覚悟した。エクセレンがアインストに寄生され、アインストに成り果ててしまったのならばこの手で眠らせてやる事を覚悟した。だがその覚悟は、ラインヴァイスリッターの姿を見て崩れ去った。
「……」
オクスタンランチャーがアインストに寄生され変異したであろうハウリングランチャーの火力は凄まじく、アルトアイゼン・リーゼであったとしても直撃すればただではすまないほどの火力を持ったビームは、確かに雨霰のように降り注いでいる。だがそのビームはただの1発もアルトアイゼン・リーゼを捉える事は無かった。
「……捕まえましたの」
「こっちがなッ!!!」
ビームに誘導され自分の方によってきたと思ったアルフィミィの喜色に満ちた声にキョウスケは怒号で返し、振るわれた日本刀をアルトアイゼン・リーゼの姿勢を僅かに下げる事で避け、がら空きのペルゼイン・リヒカイトの胸部に伸び上がる勢いを利用し加速しながらリボルビング・バンカーを突き立てる。
「あっぐうっ!?」
アルフィミィの呻き声と共に吹き飛ぶペルゼイン・リヒカイトへの追撃はハウリングランチャーによって防がれるが、それも当てるつもりのない射撃というのがキョウスケにはすぐに分かった。
「お前が戦ってるんだ。俺が先に諦める訳には行かないだろうッ!」
エクセレンもまたキョウスケと同じ様にアインストと戦っている。それはまだエクセレンを取り返せる可能性を示していた。それを目の当たりにし、助ける事を諦めラインヴァイスリッターを撃墜するという選択は無く、なんとしてもエクセレンを取り返すとラインヴァイスリッターに向かってアルトアイゼン・リーゼを走らせる。
「……なんで、どうして……ッ! どうしてキョウスケは私を見てくれないんですのッ!!」
ペルゼイン・リヒカイト……いや、アルフィミィなどどうでもいいと言わんばかりにエクセレンの元へ向かおうとするキョウスケに向かってアルフィミィのヒステリックな叫びが響き、虚空から姿を現した鬼面がアルトアイゼン・リーゼの前に立ち塞がり、流石に強行突破は無茶と判断したキョウスケによって動きを止めたアルトアイゼン・リーゼの前に鬼面と合体したペルゼイン・リヒカイトが再び立ち塞がる。
「……私は、キョウスケとエクセレンを助けたいだけなのに……ッ」
「何? どういうことだ」
涙ながらにエクセレンと自分を助けたいだけというアルフィミィに、キョウスケは思わずそう問いかけた。
「……もうこの世界はもちませんのよ、余りにも来訪者が多すぎた。それに恐ろしい者が目覚めようとしてますの、そうなればキョウスケとエクセレンは死んでしまいますの、私でもどうにも出来ない……だからそうなる前に……」
「エクセレンを連れ去ったのか、アルフィミィ」
「……キョウスケ、貴方もですの、私とエクセレンは貴方を迎えに来た。貴方の仲間は攻撃していませんの、これは私なりの誠意ですの」
どの口で誠意等と言うのかと言うかもしれないが、アルフィミィにはアルフィミィなりの善意と誠意があった。そして世界が持たないというアルフィミィの言葉はギリアムが言っていた事であろう。武蔵に始まり、シャドウミラー、百鬼帝国、そしてインベーダー……数多の来訪者によって世界の許容量の限界が近づいているというのも、アルフィミィの余りにも悲痛な様子に真実味を帯びてくる。だがキョウスケは、ルフィミィに問わなければならない事があった。
「アルフィミィ。恐ろしい物とは……ベーオウルフ。別の世界の俺か?」
「……違いますの」
少しの間のあとに違うと言うアルフィミィに、キョウスケは笑った。その反応だけで全てを理解してしまったからだ。この世界に、アクセル達の世界を滅ぼした平行世界のキョウスケ・ナンブが訪れようとしている。そうなれば全てが終わってしまうと、そうなる前にエクセレンとキョウスケを連れ去ろうとしたのは、紛れも無くアルフィミィなりの善意だったのだろう。
「アルフィミィ。お前の善意は良い迷惑だ」
それを理解した上で、キョウスケはアルフィミィの善意を迷惑だと言い切った。
「どうして……どうして分かってくださいませんのッ!」
自分の善意を理解してくれないキョウスケに痺れを切らしたアルフィミィがペルゼイン・リヒカイトを操り、アルトアイゼン・リーゼへと日本刀を振り下ろさせる。だがその剣筋は余りにも鈍く、そしてアルフィミィの動揺が見えていた。
「分かりたくもない、どれだけ絶望的であったとしても俺は戦わずに逃げることをしない」
どれほど絶望的な状況でも戦い続けた武蔵をキョウスケは見ている。そしてどれほど絶望的だったとしても……。
「仲間と共に戦えば……どんな壁であろうと打ち砕ける」
「そんな、そんなの……あれがどれだけ恐ろしいか知らないからですのッ!! 私が、私がどれほど無茶をしてエクセレンとキョウスケを助けようとしているかも分からないのにッ! 勝手な事を言わないで欲しいですのッ!!」
同じアインストであるアルフィミィでさえも恐れるベーオウルフの力。そしてキョウスケとエクセレンを連れ去ろうしているのはアルフィミィの独断であり、そしてアインストへの裏切り行為でもある。それでもアルフィミィはキョウスケとエクセレンを助けようとしていたのは、紛れもない事実だ。
「勝手な事を言っているのはお前だ。アルフィミィ、お前の都合に俺とエクセレンは関係ない、エクセレンは返してもらうぞッ!!」
「関係ない……関係ないッ!? 貴方には分かってる筈ですのッ! ベーオウルフの鼓動もッ!! 私と……エクセレンは……「関係ないと言った筈だッ!!」きゃあッ!?」
アルフィミィの言葉を遮るようにリボルビング・バンカーの炸裂音が響き、アルフィミィの悲鳴と共にペルゼイン・リヒカイトが弾き飛ばされる。キョウスケがベーオウルフの名前を口にしたのはアルフィミィの言う通り、平行世界の自分の胎動を感じたから、そしてアルフィミィとエクセレンの関係も徐々に分かり始めている。
「貴方達に未来なんてないんですのよ、始まりの地は終わる。皇帝も龍帝も滅びの意思も全てが一堂に会そうとしている……どう足掻いても人類に、キョウスケ達に未来なんてないんですのよ」
「だから俺とエクセレンを攫うと言うのか?」
「そうですの、私はゲッター線を手にしましたの、私には自我がありますの、だから私は私の思うままに行動していますの」
ゲッター線を取り込み進化したアルフィミィは、自身の創造主であるレジセイアの支配もベーオウルフの支配からも脱した。自分で考え、自分にとって1番正しい選択をした。それがエクセレンとキョウスケを連れ去り、自分の世界で2人と共に永遠を過ごすと言う物であった。
「……私の世界なら地球が滅んでも大丈夫ですの、キョウスケ……どうか私の手を……」
これが最後通告であるのは誰の目から見ても明らかだった。アルフィミィにはアルフィミィの考えがあり、己が大切だと思う者を救おうとしていた。それはキョウスケにも分かっている……だがキョウスケの答えは、もうずっと前から決まっていた。
「どうしてっ!? どうして私のいう事を聞いてくれないんですのッ!!」
伸ばされた手に対して向けられたのはリボルビング・バンカーの切っ先。それにアルフィミィはヒステリックな叫び声を上げるが、そんなアルフィミィに対してキョウスケは冷静に言葉を続けた。
「お前の善意は俺にとって迷惑な物だ。そして未来を己の手で切り開くなどと青臭い事は言わん。だが、今を戦う意思だけは曲げん……ッ!」
どれ程絶望的であっても心を折る事はしないというキョウスケに、アルフィミィは完全に気圧された。
「分の悪い賭けが好きなのも大概にするべきですのッ!」
ペルゼイン・リヒカイト、ラインヴァイスリッターの周りに無数のアインストが現れる。キョウスケ1人で戦うには余りにも多すぎるその数を前にしても、その口元に浮かべた不敵な笑みを消す事は無かった。
「それが俺の性分なんでな、ジョーカー……切らせてもらうぞッ!!」
激昂するアルフィミィにキョウスケはそう言葉を返し、アルトアイゼン・リーゼを操り再びペルゼイン・リヒカイトへと向かう。エクセレンを取り返すため、そして絶望の未来を文字通り撃ち貫く為に……キョウスケにはこんな所で立ち止まっている時間はないのだった……。
アルフィミィとエクセレンによって展開されている念動フィールドによって出撃出来ないギリアム達がどうやってこの念動フィールドを突破するかと頭を悩ませている間に、ヒリュウ改を抜け出したラウルはマオ社の格納庫に保管されているエクサランスの元へやってきた。
「……分かってた、いや、俺は分かっていたつもりだったんだ」
ベーオウルフとキョウスケ・ナンブは違うと分かっていたつもりだった。だけど心のどこかでラウルはキョウスケを警戒していたし、憎んでもいた。だがエクセレンを取り返そうと、そして絶望の未来を告げられても心を折らないその姿は人間だった。化け物のベーオウルフではない、今を生きる1人の人間だった。それに気付き、キョウスケにベーオウルフを重ねて見ていた自分を恥じ、そしてキョウスケの助けになる為にエクサランスの元へ来たのだ。
「時流エンジン、いやエクサランスなら……」
「そうですね、エクサランスなら出来るでしょうね」
独り言に返事があったことに驚き振り返ったラウルは自分の後にいたラージとミズホの姿に驚き、目を見開いた。
「なんで2人とも……」
「あのタイミングでトイレなんてバレバレの嘘に騙される僕じゃありませんよ」
「ラウルさん、嘘が下手すぎです」
ラージとミズホに嘘が下手すぎると言われラウルは呻くが、響いて来る振動に今はそんな事をしている場合ではないと顔を上げる。
「止めにきても駄目だ、俺は行く」
「ええ、どうぞ」
「へ?」
「僕もミズホも止めるつもりはないですよ、どうせ止めた所で行くんですからね」
「だから手伝いに来ました」
「い、良いのか? 俺の一存でまたエクサランスを戦わせても……」
2人が止めに来たと思っていたラウルは、エクサランスを戦わせても良いのかと2人へ問いかける。
「このままでは僕達の夢は終わりますからね、ならこんな所で立ち止まってる時間はない。そうでしょう?」
「碌に動かないエクサランスでラウルさんが飛び出して行くことを考えたら、ジッとしてられなくて」
自分の意志を汲んでくれたラージとミズホの言葉に、ラウルは笑みを浮かべた。
「2人ともありがとう!」
「礼を言ってる時間はないですよ、アインストがどんどん出て来ています。急ぎましょう」
「ラウルさんはコックピットへ! 私とラージさんで調整します! 急いでッ」
ラージとミズホに促され、ラウルはエクサランスのコックピットに乗り込み、自分で出来るエクサランスの調整作業を始める。
『ラウル、分かっていると思いますが、エクサランスのメンテは十分ではありません』
「だろうな、あっちこちガタガタだ」
モニターに映るエクサランスの状態は殆どがレッド、そこにイエローが混じり、ブルーは殆どない満身創痍の状態だ。
『戦闘できる状態ではありませんから、ラウルさんはフィールドを中和する事だけを考えてください』
「分かった! ラージ、ミズホ! 気密室に避難してくれッ!」
マオ社の格納庫の警報が鳴り響く中、ラージとミズホは格納庫の解放を時間差でセットする。
『ラウル、気をつけて、間違っても戦おうなんて思わないでくださいね』
『ラウルさん、気をつけて』
その言葉を最後に気密室に走って行くラージとミズホに一瞬視線を向けた後、ラウルは大きく息を吐いて操縦桿を握り締める。
『何をしてる! ラウルッ!』
「リンさん! フィールドはエクサランスで中和します! ヒリュウ改の皆に出撃するように言ってください!」
リンの制止の言葉を無視しエクサランスはマオ社の格納庫から飛び出し、念動フィールドに囚われる。だがエクサランスの装甲のあちこちからエネルギーの粒子が撒き散らされ、エクサランスは一瞬の硬直の後自由を取り戻す。
「時の流れよ……俺に、俺達に力を貸してくれッ!!!!」
ラウルの叫びと共にエクサランスのカメラアイが力強く輝き、その全身から放たれた光がマオ社とヒリュウ改を覆っていた光の幕を消し去り、ヒリュウ改の格納庫が内側から破壊され、カイとギリアムのゲシュペンストMK-Ⅳを先頭に次々とカチーナ達が出撃し、エクセレンを取り返す為の戦いの幕が切って落とされるのだった……。
第230話 白騎士と紅き巨人と その3へ続く
今作のアルフィミィはゲッター炉心を取り込んだことで自我に芽生えているので結構好き勝手に動いております。ちょっとやりすぎとか思う場面もありますが、ゲッター線を取り込んだアインストはこうなるんだなっていう感じでおもっていただけると嬉しいです。それでは次回の更新もどうかよろしくお願いします。
PS
スパロボDDで真ドラゴン実装
石は最終ステップまで1回分……これはやるしかない・・・・・・
ゲッターは全部揃えたいので、これは回さざるを得ないです。
視点が変わる時にそのキャラの視点と言う事を表記するべきか
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サイドまたは視点は必要
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今のままで良い