第247話 超常たる者 その1
クロガネの格納庫には異様な緊張感が満ちていた。それもそのはず、最後までアースクレイドルに残っていた武蔵とゼンガーの2人を無事に回収出来たのは喜ばしい事ではあるが、龍王鬼、虎王鬼、そして共行王達3体の超機人までクロガネに乗り込んできた。そして……。
「そら、飲むが良い。ビアン・ゾルダーク」
「いただこう」
鯀鬼皇の手によって並々と注がれた酒をビアンは一息で飲み干し、変わりに酒瓶を手に取った。
「さぁ今度はお前の番だ」
「はっはっは、勿論頂こう」
鯀鬼皇の杯にも零れんばかりに酒が注がれ、鯀鬼皇は上機嫌に笑いながら酒を飲み干した。
「ほお、良い飲みっぷりじゃな、人間」
「……美人に酌をされれば酒も進むという物さ。さ、今度は共行王。貴女の番だ」
グライエンが差し出した酒瓶に共行王は笑みを浮かべながら杯を向け、注がれた酒を一息で飲み干した。
「ああ、良いなあ。うむうむ、これでこそ。殺しあう敵であれ、臆する事無く酒を酌み交わす。何たる豪たる者よ、そら武蔵お前も……ほお?」
「んぐんぐんぐんぐ……ぶはああああ……」
共行王が武蔵に酒瓶を差し出すと武蔵はその酒瓶を奪い取り、中身を一気に飲み干し酒臭い息を吐きながら袖口で口元を拭った。
「剛毅かな、剛毅かな。良いぞ良いぞ」
「俺様だって出来るぜ、共行王」
「ほお、なら見せてもらおうぞ」
そう笑うと共行王は龍王鬼に酒瓶を1つ投げ渡した。そのラベルが見えたアイビスとスレイはあっと声を上げたが、龍王鬼は瓶の口をもぎ取り中身を一気に飲み干した。
「かぁ~効くなあ。なんだこの酒……あースピリタス? 美味いじゃねえか」
アルコール度数90%を越える酒を一気飲みしてにやりと笑う龍王鬼に、窮奇鬼皇は茶化すように指笛を鳴らした。
「良いぞー鬼! よしじゃあ次きゅーちゃん! のみまーすッ!!」
そう叫んで見た目10歳くらいの幼女はワインの瓶に口をつけて中身を一気に飲み干すと、瓶すら噛み砕いた。
「ふーっ!! どーよッ!」
瓶を全て食べた所で大きく息を吐いた窮奇鬼皇の目の前にはガラスで出来た薔薇が作り出されていた。
「あら、随分と芸達者ね……ほらほら、飲みなさいよ、艦長さん?」
「……うっぷ……も、貰おう……」
赤い顔のテツヤに酒瓶を向けた虎王鬼はもう一杯一杯と言う様子のテツヤを見てくすくすと笑い、枡の中に日本酒を注ぎこんだ。
「頑張れ……テツヤ大尉……ッ」
「いやいや死ぬぞあいつ!?」
注がれた日本酒を身体を震わせながら飲み干したテツヤは、枡を持ったままひっくり返った。
「あら、倒れちゃった」
「テツヤさんが!? 誰か誰か医務室ッ!!」
武蔵がそう叫ぶと整備兵が駆け寄り、担架にテツヤを乗せて医務室へ向かう。
『うっうっぷ……ゆ、ゆれる』
『大尉! 大尉耐えて!』
『戻さないで! お願いだからここでリバースしないでッ!!』
格納庫に響いて来る整備兵の悲鳴に共行王は声を上げて笑い、目尻に浮かんだ涙を拭った。
「あー楽しいわねぇ」
「然り、敵同士でありながら恐れず、脅えず豪胆そのもの。天晴れなり、ビアン・ゾルダーク」
楽しげな雰囲気の酒盛りに見えるだけであり、これもまた戦いなのである。
「器量の深さ半端ないね! 鬼よりこっちの方が良くない?」
「まぁそうだろうな。だが復活させて貰った借りがあるからな」
「頭固いねぇ~よーし、きゅーちゃんは良い気分だから質問に答えちゃおう! なんか聞きたいこと無い?」
にっしっしと悪戯娘のように笑う窮奇鬼皇に、ビアンは手にしていた杯を一度机の上においた。
「ブライは今どこにいる?」
単刀直入の問いかけに、窮奇鬼皇はにまあっという音が聞こえてきそうな顔で笑った。
「うちゅー、なんか探し物があるんだってさ。えっとなんだっけ?」
「さぁなぁ忘れた。なんかの遺産とか言ってなかったか?」
「あーあれだ。海に沈んだ……国の守護者とかなんちゃら?」
「アトランティスか!?」
「おおお、それじゃそれじゃ。なんかそれを探しに行くとか言っておったの、だからブライのやつは今どこにいるか分からんぞ」
ブライがいないと聞いて龍王鬼の眉が僅かに動いたが、思い出したように手を叩いた。
「そうだそうだ、俺様武蔵と決着を付けるからって地球に残っておいて行かれたんだったな」
「そう言えばそうね、忘れてたわ。ヤイバ達どこかで待ってるかしらねぇ……というか龍、あたし達何処に帰れば良いの?」
「はははははッ! 知らんッ!」
命令無視して地球に残り、その挙句何処に帰るか分からないととんでもない状況になってながらも酒盛りをやめない龍王鬼達に、格納庫にいたリュウセイ達は何とも言えない表情を浮かべるのだった……。
共行王達と酒を酌み交わすビアンは、その優秀な頭脳をフル回転させていた。注がれる酒一杯、飲み干した酒一杯にも駆け引きが見え隠れしている。
(器を量っているのか)
三国志の時代には敵同士であっても酒を酌み交わし、互いに思想を、そしてその器の広さを競ったとされる。つまりこの酒盛りは、共行王達との武力によらぬ戦いなのだ。
「きゅーちゃん、おなか空いたよ」
「あーもうすぐ来るんじゃねぇ?」
「美味い酒と来たら肉だろう、肉」
武蔵も一見リラックスしているように見えるが強い緊張感を持っているのが一目で分かったビアンは、横目でカーウァイとバンに視線を向けた。
「どれ、私も混ぜてもらおうか」
「別にかまわないだろう? 超機人」
カーウァイとバンがどっかっと腰を下ろしたのを見て、共行王達は楽しくてしょうがないと言わんばかりに笑った。
「勿論だとも、さぁさ、まずは駆けつけ三杯」
「酔い潰れてくれるなよ、人間」
共行王と鯀鬼皇の差し出した酒瓶に杯を向けたカーウァイとバンは、続け様に三杯の日本酒を飲み干した。
「良い飲みっぷりだ。益荒男は違うな」
「ああ。よき漢よ」
くっくっくと楽しそうに笑った鯀鬼皇はバンを指差した。
「強き豪胆な男よ。お前は何ゆえ戦うか? 強き者は覇道を示せばよい、だが何故お前はそれをせん?」
「俺は弾圧された者を解放する為に戦っている。民族を民を救うためだ。権力や金に興味はない、俺には俺の正義がある」
「ほお? 弾圧するものを力で廃す事が出来てもそれをしないのか?」
「それも1つの道であろう。事実俺もそれを1度はした。だが力はより強い力に潰される物だ。それにそれを言えば、お前達こそ力で覇道を示す物ではないのか?」
民族解放運動や反連邦運動を行い、それらの指導者であったバンは鯀鬼皇の言葉を認めつつ、力では駄目だとした上で力で何でも手に出来るならば何故お前はそれをしないと鯀鬼皇達へ切り返した。
「それはねーうざいバラルがいるからだよ~」
「うむ、あの仙人共をなんとかしない限りは我の目的は叶わない、そしてゲッターへの報復もある。それが終わるまでは鬼と協力するのも1つの道と考えておるだけよ」
「バラルっていう奴らはそんなに強いのか?」
より強い敵に備え、今は動かないという共行王達の言葉にバラルはそれほどまでに強いのかと武蔵が尋ねると、共行王達は一斉にリュウセイを指さした。
「そこの強念者もほかの強念者よりも遥かに強いが、それでもなお届かぬ」
「仙人よりも強い僕もおる上に、バラルはあれを隠しておる」
「龍帝。あれが目覚めたら駄目だねー。女神と龍帝だけで地球以外の全部を滅ぼせる。それだけの戦力がバラルにはあるんだよ~、というか超機人総出でも掠り傷つけるのがやっととか頭おかしいよ、龍帝」
今まで何度も出てきた龍帝と呼ばれるゲッターロボだが、超機人すべてが挑んでも掠り傷をつけるのがやっとだという窮奇鬼皇の言葉に、酒を飲んでいたビアン達の動きが完全に止まるのだった……。
共行王達は静まり返ったクロガネの格納庫を見て楽しそうに笑いながら酒を口にした。人の姿をしていても、その本質は異形の生体機械である。人間と同じ様な機微は持ち合わせておらず、むしろこうして畏れさせることを楽しんでいる節があった。
「そんなに強いのか、バラルとかいう連中に喧嘩を売るのもありだな!」
「そうねえ、それも楽しいかもねぇ。何処に帰れば良いか分からないし」
龍王鬼と虎王鬼は、帰る場所が今分からないので暇つぶしを兼ねてバラルに喧嘩を売るかと言って笑った。
「敵ならぶっ潰す。そんだけだろ、強かろうがなんだろうが……てめえの守りたいもんを守るためなら戦うしかねぇ。ビビらせようとしてもそんなので怯むオイラじゃねえぞ、超機人」
敵の強大さを知っても尚折れぬ心、強く奮起する魂に共行王、窮奇鬼皇、鯀鬼皇の白目と黒目が反転し、鋭い牙を剥きだしにして笑った。
「真理、なるほど真理じゃなッ!!」
「カカカカカッ! 良いぞ、それでこそ人間のあり方、カカカカカッ!! 強き魂、衰えぬ闘志、これでこそだ」
「今の人間弱いなあって思ったけど強い人間もいるんだねぇ~」
超機人はその魂を見る。燃えるような武蔵の強い魂に感化され、怯えた色に染められていた魂が赤く燃えていくのを見て共行王達は楽しくてしょうがないと言わんばかりに笑い、その笑い声はクロガネの格納庫を物理的に震わせた。
「その強き魂と意思に免じて良い事を教えてやろう。超機人も全てが全てバラルに従ったわけではないということは知っておろう? その戦いの中でバラルに疑問を抱いた超機人もいる。もしもおぬしらが本気でバラルと戦う事を考えておるのならば四霊を探せ、亀は死に、龍王はいまだバラルと共におるが、鳳凰、麒麟はバラルでも人類側でもなく、地球の代弁者として今だこの星のどこかにいて、どこにもいない」
「どこかにいて、どこにもいない? どういう意味だ。共行王」
「ふっははは、そこまでは教えてやらぬぞ。そもそも蘇らせた所であやつらは間違いなく私達を殺しに来るからなッ!」
「然り、我らは悪、あやつらは正義、決して相容れぬ。それに見つけたところで……」
「お前らを殺しに来るかもね~? にゃははは、龍ちゃんと虎ちゃんが怒った~♪」
龍王鬼と虎王鬼の唸り声を聞いて窮奇鬼皇は楽しそうに笑い、酒瓶に口をつけた。
「貴重な情報を感謝する。その情報をどうするかは精査するが、四霊の鳳凰と麒麟を探すのは目的の1つに加えておこう」
攻撃を仕掛けてくる可能性もあるが、百鬼帝国にも、バラルにも与していない超機人がいるというのは値千金の情報だった。リスクは勿論あるが、リターンも大きい情報を齎してくれた共行王達にビアンは感謝の言葉を口にし、共行王達は目に見えて上機嫌になった。
「素直で大変良い。人間とはやはりこうでなければな」
「神を敬い、適度に畏れる。人間の正しいあり方よな」
人の姿をしていても、その目線、感じ方は人類は余りにも違いすぎる。鳳凰と麒麟の超機人が目覚めれば自分達が苦しくなると分かっていても、それを教えた。自分達が楽しんでみている人間たちが死ぬかもしれないのに、それでもそれを伝えた。それは、人間とは価値観も見ている視点も何もかも違うという証明だった。
「あーそうだそうだ。バラルから奪ったコンテナ、それをやろう。中身は分からんがきっとお主らの役に立つぞ」
「多分だがな! 強き豪胆な男達に我らからの贈り物だ」
地響きを立ててクロガネの格納庫の一角を埋め尽くすコンテナにビアン達が絶句する中、共行王達は笑う。
「蛇が出るか、鬼が出るか、はたまた仏が出るか」
「捨てるも生かすもお主ら次第」
「あの腐れ仙人たちの武器をあげるよ~」
「「「精々我らを楽しませてくれ人間ッ!!」」」
(相互理解は不可能か)
もしも、億が一の可能性でも共行王達を仲間に引き入れる事が出来ないかとビアンは期待していたが、それも無理と悟り小さく溜息を吐いて机の上においた酒を呷った。
「肉で良かったのか? 武蔵君」
「いやあ疲れたときは肉ですよ。レーツェルさん」
「肉か! 良いな、馳走になるぜ」
「鬼に連れて行かれたレストランよりも美味そうだ」
「うむ、マナーがどうこう面倒だったからな」
「えーなにそれ、食べれば良いんじゃないの?」
レーツェルが持って来た肉料理の数々に共行王達の興味はそちらへ移り、ビアンは苦笑いを浮かべながら肉を取る為に箸を伸ばすのだった……。
ビアン達が異常な緊張感の中で酒を口にしている頃。バロンとフェイの2人はLTR機構を訪れていた。
「これがヒューマシンを現代で構築した物ですか、興味深いですね」
運び込まれた神龍と神虎と文献を見比べて目を輝かしているエリにバロンは小さく咳払いをした。
「アンザイ博士。僕もフェイもお尋ね者なので出来れば要件は早く済ませて欲しいのですが?」
「あ、そうでしたね。失礼しました、こちらです」
エリが差し出したボロボロの紙の束を受け取ったバロンは満面の笑みを浮かべてそれを鞄の中へとしまい込む。
「そんなボロボロの古文書を見る為に態々こんな所まで来たのか? バロン」
神龍と神虎のバージョンアップが出来ると聞いていたフェイは、話が違うと言わんばかりにバロンを睨みつける。
「ああ、いえ。これは私が個人的に頼んでいた物なので本題とは違います。アンザイ博士、例の物は?」
バロンに促されたエリは頷きはしたが何とも言えない表情を浮かべた。
「あん? ないのか?」
「ああ。いえ、ありますけど……本当に持っていくんですか? 正直今の機体と互換性なんて何も無いですよ?」
「ええ、それでかまいません。発掘されたかつてオーダーで使われていた鋼機人のパーツが欲しいんですよ」
かつてのバラルとの戦いで使われた鋼機人のパーツが欲しいと言うバロンにフェイは首を傾げた。
「んなもんスクラップ同然じゃねえか、んなもん持って帰ってどうするんだ?」
「確かにスクラップですよ? 神龍と神虎に組み込むことは出来ないでしょうが、それで良いんです」
「はぁ? なんでだ?」
神龍と神虎と互換性が無く、修理も出来ないスクラップだと認めたバロンを睨むフェイにバロンは両手を上げて落ち着いてと声を掛けた。
「ここで話す事は出来ないので、LTR機構を出てから説明しますよ。ではアンザイ博士、ありがたくパーツは貰っていきますね」
テスラ研から譲り受けたコンテナ車にパーツを積み込む為にエリの部屋を出て行こうとするバロンの背中に、エリは待ってと声を掛けた。
「魁龍は本当にあるのですか?」
「ありますとも。見つける事が出来ましたら感謝の意を込めてご招待しますとも」
飄々とした笑みを浮かべたバロンは、フェイを伴って今度こそエリの研究室を後にした。
「なんとも掴み所の無い男じゃのう?」
「シキシマ博士。今までどこへ?」
「ゲッター線を研究し取るワシなんぞあやつらが良い顔をするわけ無いじゃろ? 隠れておったわ」
カッカッカと大声で笑うシキシマにエリは大きく溜息を吐いた。シキシマには何を言っても無駄だと分かっているからこその反応だった。
「LTR機構の人間としてはついて行きたい所ですが……諦めましょう」
「そうしておけ。なーに近いうちにお前の見たいものも見れるじゃろうて、のう? シュウ・シラカワ?」
「へ?」
「……貴方も中々食えない男ですね。シキシマ博士」
シキシマの言葉に振り返ったエリの視線の先には、怪しい笑みを浮かべたシュウの姿があった。
「しゅ、シュウ・シラカワ!? なんでここに」
「ビアン博士からのおつかいでね。アンザイ博士、シキシマ博士を連れて行きますがよろしいですね?」
笑っているが笑っていないシュウの顔に、エリは迷う事無くシキシマを生贄として差し出すのだった……。
「魁龍ってあれだろ? 沈んだ戦艦じゃねえのか?」
「ええ、その通りです。戦いの中で轟沈した僕達オーダーの旗艦ですが、僕はあれがまだ生きていると踏んでいます」
「生きて? どういうこった? 文献にはそれらしい記述なんか無かっただろ?」
「戦いの中で妖機人となり、龍虎王と鋼機人と合体したそうなのですが、龍虎王と合体した事で僕は魁龍は超機人になっていると考えています。そしてその超機人となった魁龍は、今もどこかでバラルとの戦いに供えて身を潜めている筈なのです」
「それでその身を潜めてる魁龍をどうやって見つけるって言うんだ? ええ?」
「その為の鋼機人のパーツですよ。これを元に楽しい楽しいダウジングのお時間です」
「またかよッ!! 良い加減にしろよ、この道楽貴族ッ!!」
「痛いッ!?」
なんの手掛かりも無い癖に自信満々でダウジングで魁龍を見つけ出すと言ったバロンの顔面に腰の入ったフェイの回し蹴りが文字通り叩き込まれた。
「もっとましな「白……紐……」死ね、一度死ねッ!!」む、むざいッ! むざいいいいい……ああああぁぁぁあああ――ッ」
ドサクサ紛れにフェイの下着をバッチリ見ていたバロンにフェイの容赦がなに1つ無いストンピングの雨が降り注ぎ、バロンの悲鳴が荒野に響き渡るのだった……。
第248話 超常たる者 その2へ続く
今回は少し短めでフラグを沢山用意してみました、予定ではOG外伝で少しオーダーを絡める予定なので、それにあわせて龍虎王外伝の情報を出してみた感じになります。後は四霊の超機人も少し触れたいなと思っております、次回は別の視点、ブライや、ウェンドロ、ヴィンデルの視点で話を書いて見たいと思いますので、次回の更新もどうかよろしくお願いします。
Gジェネ Gガンダムがチャ100連
赤ユニコーン×2
緑ユニコーン×2
サイコザク
ブライト2枚
Gガンダムでずに無念です。
FGOは札1枚で河上さん、無料ストーリーがチャでオルタニキ
がHITして変な声でました。
視点が変わる時にそのキャラの視点と言う事を表記するべきか
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サイドまたは視点は必要
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今のままで良い