爬虫類好きが幻想入り   作:火影魔王

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今回まじで、イチャイチャ及びR18注意です!
あと短め。


49話 妹紅とのイチャイチャ生活

武蔵の家

武蔵「朝か…妹紅起きて。」

妹紅「ん…」

武蔵「それじゃ。」チュッ

妹紅「えへへ///おはよう///」

武蔵「おはよう///今日は僕が朝ごはん作るよ。」

妹紅「じゃあ私は、洗濯やるよ。」

 

武蔵「はい、どうぞ。」

妹紅「いただきまーす!」

妹紅「美味しい…はい、あーん///」

武蔵「あーん///」パクッ

武蔵「おいしい///じゃあこっちも///」

妹紅「あーん///」パクッ

妹紅「う~ん、おいしいよ///」

 

武蔵「ごちそうさまっと、ペットに餌やらないと。」

妹紅「あ、私も手伝うよ。」

武蔵「大丈夫なの、妹紅。」

妹紅「これくらいは慣れておかないと。」

武蔵「そうか、じゃあ冷蔵庫に冷凍アカムシがあるからそれ取って。」

妹紅「わかった。え~と、これだな。これなににあげるの?」

武蔵「アカハライモリにあげてー、一匹ずつにねー」

妹紅「了解ー。」

 

武蔵「餌やり終わり!妹紅はどうかな。」

妹紅「武蔵。こっちも終わったよ。」

武蔵「どれどれ、うん、大丈夫そうだ。」

武蔵「さてと、皿洗おうと。」

妹紅「私は掃除するね。」

武蔵「ありがとう。」

 

武蔵「終わったー。っと今日は特に予定もないしな~。あ、妹紅も終わったみたいだな。どれ。」!」

 

武蔵「妹~紅///」(後ろから抱きつく)

妹紅「キャッ///な~に~///」

武蔵「妹紅、こっち向いて///」

妹紅「なに、どうしt…」チュッ

武蔵「///」

妹紅「やったな~///こっちも!」チュッ

妹紅「ってキャッ!なに!?」

武蔵「妹紅、僕…もう…我慢…できない///」

妹紅「ちょっ、まっt…」チュッ

妹紅「んーー!」

武蔵は妹紅を押し倒すと、キスをした。もちろん舌を入れて。妹紅は武蔵の体に足をかけ、がっちり掴んだ。

武蔵「ん…妹紅…好き…だよ///」

妹紅「わ、私も…ん///」

武蔵「んぱぁ…妹紅のおっぱい…かわいいね///」

妹紅「もう…エッチ///」

武蔵「ではでは。」

妹紅「ちょっ、触るの。や、優しく…ね…///」

武蔵「おっぱい柔らかいね///」

妹紅「あ、ちょっと…う///」

武蔵「もっとかわいい声…聞かせて?///」

妹紅「本当にエッチなんだから///あ、そこ…ダメぇ///」

武蔵「さて、下の方はどうかな?」

妹紅「え!?そこは…まずいって///」

武蔵「……ハッ!僕はなにを…ってご、ごめん!触っちゃって!まだ結婚してないのに!」

妹紅「武蔵?大丈夫よ、私は。」

武蔵「本当にごめん!なんであんなことしたんだろう…///」

妹紅「本当に大丈夫だから。」

武蔵「う~、あ、そうだ!ア、アイス食べる!?待ってて、今取ってくるから!」

妹紅「武蔵ったら…本当にエッチなんだから///」

 

 

 

てゐ(な、なんてことしてしまったんだ…まさかあの薬にあんな効果があるなんて…)

永琳「て~ゐ~。」

てゐ「(ビクッ!)な、なんですか。永琳。」

永琳「私の部屋から、薬取ったでしょ?」

てゐ「さ、さぁ。なんのことウサ?」

永琳「とぼけても無駄よ。さ、こっちに来なさい。」

てゐ「ごめんなさーい!あんな効果があるなんて思わなかったんだよー!てかなんで永琳の部屋にあったの~。」

永琳「(ビクッ)た、たまたま出来ただけよ。」

てゐ「本当に~?」

永琳「うぅ///と、とにかく来なさい!///」

永琳(武蔵に媚薬飲ませて、既成事実作ろうとしたなんて言えない///)

次回、お楽しみに♪

 

 

 

 




皆、パルパルしてるかな?
何書いているんだろう、僕。絶対R18物だよね!?
次回は爬虫類登場します!

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