色々変わったアイマスですよ!アイマス!   作:まっこまっこ

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書きました。

UAを見ながらニヤニヤしておりますが感想を読んだらニヤニヤニヤしております。


今日はね、、ライブビューイングでニヤニヤニヤニヤしてきます。


第九話

 

 

誰にもっ、誰にも言わないからっ…見逃して…っ

 

「人の口に戸は立てられないですし…こちらは、口よりも正直者みたいですよ?」

 

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

振り落とそうとすればできるんだろうが…これからバイトする事務所のアイドルだし、何より中学生女子に手荒な真似はしたくない。

そう、これは男として当たり前のことなのだ。

決して俺の上で腰を振っている北沢さんをもっと見てたいとか思ってないから!

 

 

「それで?貴方は誰なんですか?普通の男性はこんなところ寄り付かないと思いますけど。」

 

腰を押し付けつつ上着を脱ぎ始める北沢さん。

おぉ…もがみんよりデカい…

資料で分かってはいたけど、これが83の威力か。

大きすぎるわけじゃないが、たゆんって感じが実にいい…

 

「…貴方、変な人ですね。」

 

揺れる胸を見ていたら彼女がずいっと身体を倒して近づいてくる。

さっきよりも顔も胸も近くなって…

変じゃないよ、普通の男だよ。765プロでバイトすることになったから色々見て回ってるだけだよ。怪しくなんかないよ。なんくるないよ。

 

「やっぱり…男性がこんな女所帯にバイトしに来るっておかしいです。

普通は高校卒業したら補助金貰って家庭に入るもんじゃないですか。」

 

それだと大学生の俺はどういった立場になるんだ…

この世界で俺はどうなるんだ…

おっと、大きな問題はさておきまずは目の前の胸、もとい問題だ。

 

まぁ、そこは普通じゃないってことで1つ良しなに…

あ、名前は佐々木真琴、気軽にまこりんって呼んでね♪

まっこまこり~んってね♪

 

「:(;゙゚'ω゚'):プルプル」

 

あ…

ナチュラルに煽っちゃった。

顔真っ赤にしてプルプルしていらっしゃる。

やっぱ真君のパク…オマージュの練習してたのは恥ずかしいのか…

 

「そっ、そうですかっ!普通の男性じゃないんですねっ!」

 

キレ気味でシャツのボタンを外し始めるとあっさり前を開けさせた彼女はその胸を包み支えるブラを俺の目の前に。

黒と白の縦ストライプが揺れて…その中の肌色が…

時折、鼻先をくすぐってきて…

もどかしい、もっと当てても良いんだぞ。

 

「どうですか、普通じゃないならこんなのも平気ですよねっ!?」

 

はい、平気ですが。

 

「っっ~~~!!!!」

 

どうやら彼女のプライドをいたく傷つけてしまったらしい。

これじゃあ何をされるのか想像つかないなー

酷いことされないといいなー(チラッ

 

「あっ、貴方がいけないんですからねっ!後から訴えても私、知りませんから!

いえ、訴える気すら起こさせませんよ!!」

 

立ち上がった彼女は…

残念、彼女の腰遣いでもう固くなってたのに…

俺の顔を跨ぐとスカートを広げて…

ブラとお揃いの白黒縦ストライプか。

 

そのまま腰を下ろして…

 

んぐっ…

ちょっと、甘めの香りが…

 

「覚悟は…できてますね❤」






Are you ready?

できてるよ



わかりました、デレマス、
出しましょう

次の次に出してほしい

  • 765
  • ミリオン
  • デレ
  • 876、283、その他
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