色々変わったアイマスですよ!アイマス!   作:まっこまっこ

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LV良かったですわ…

出演者の皆様、スタッフの皆様、会場、現地のPの皆様ありがとうございました。

次は福岡のLVでお会いしましょう。



泣けるアイマス、更新していきます。



第十話

 

「いいんですねっ、本当にっ!このままだと、付いちゃいますよっ!?」

 

顔真っ赤にしながら腰を下ろしてきた北沢さんだったがギリギリのところで止まった。

ここまで来たら行くしかないと思うんだが…

なるほど、もがみんはナチュラル変態で北沢さんは努力して変態になろうとしてるってことなのか。

どっちがこの世界で標準なのか…

 

「ひゃんっ!」

 

寸止めしていた彼女の腰に手を当てると押し下げ、ショーツ越しに密着すると可愛い声を上げた。

 

押すなよ押すなよじゃないんだからそんなに確認されるとタイミング失っちゃうよ?

真君のキャラ真似してもね…いざって時に思い切りがないとさ…

そんなんじゃ、もがみんに負けちゃうよ?

 

「なっ…なっ…!んぅっ❤

なんでそこで静香の名前が…っ!

んっ❤やぁっ❤くっついたまま❤喋…っ、らないで…❤」

 

腰から手を離して好きに動いてみなよと挑発的な目をすると

 

「ふーっ❤ふーっ❤」

 

息を荒くしながら後ろに手をついて、上体を反らす格好になった北沢さん。

そのまま前後に腰を動かし始めて…

 

「んっ❤んっ❤」

 

ショーツと鼻先が軽く擦れるくらいに触れる。

彼女なりに一生懸命なんだろうが…まだまだ。

口を開けて舌を突き出してやると…

 

「んんんっ!!?❤」

 

デカい声を上げて体反らして…そんな声だと下の階に聞こえるぞ。

軽く達したのか腰砕けになって顔の上に重さが伝わる。

キッと頬を真っ赤にした顔で睨みつけてくるが…迫力なんかない。

早く動きを再開しろとでもいうように彼女のお腹をパチンと叩き…

 

彼女がまた動き始める。

今度は舌を出したままで…さっきよりも刺激が強いのか、それとも唾液のせいか染みが広がっていく。

 

「んくっ❤んん…っ❤んぁぁっ!❤……はぁ…❤はぁ…❤」

 

そのうちに声を荒げ、動きが止まった彼女はガクガクと震えた後、力が抜け…

そのまま俺の上で荒くなった息を整えていく。

落ち着いた彼女を腰の方に移動させ、上体を起こす。

見せつけるように舌を伸ばせば明らかに唾液とは違う粘ついた液体が糸を垂らしている。

 

「そんなの…見せないで…ください…」

 

目を反らす彼女だが、目の前に垂らされる液体をどうにかするには1つの方法しかなく…

 

「んっ❤ちぱ❤ちゅぽ❤れろっ❤」

 

伸ばした舌を彼女は小さな舌で舐め始める。

もがみんが犬ならこっちは猫だな。

もがみんみたいに口に入れてるわけではなく、あくまで舌先を這わせていく。

接触刺激は足りないかもしれないが…視覚的な刺激がそれを補って余りある。

 

舐め切った彼女が顔を離す…

座り心地が悪そうに腰を浮かせたりしているが、その度彼女の下にある固くなったモノが当たっていて…中々ポジションが決まらない。

 

さて…これから、どうしたい?

 

「そんなの…言わなくても…❤」

 

俺は彼女を抱きしめよう………

 

 

 

以降は346プロダクション法務部によって削除されました。

削除された部分はR-18『765プロ業務日誌』にて保存予定ですのでそちらをご確認ください。

 

ボーっとしたままの彼女を事務所に残して家路につく。

次は誰に会うことになるのか…

全く、アイドルって最高だな!

 

 





これってR15?

削除されたり垢BANされたりしないよね…?

次の次に出してほしい

  • 765
  • ミリオン
  • デレ
  • 876、283、その他
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