アイアンマン以外は見たことなかったんですが、3部作のスパイダーマンからにしました。
世界観の設定とかはまとめないかもしれません。
お話によっては設定を変えたりするかもしれないので……
その辺は流してもらえればいいです(予防線
R-18で『765プロ業務日誌』投稿始めました。
下着の柄浮き上がらせてもなんとも思ってない2×歳の音無さん。
あれかな、元の世界で言うところの男子中学生のシャツの下に着てるシャツの柄が浮き上がってるもんなんだろうな。
ということはこの世界だと男のほうが羞恥心とかはあるんだろうな。
「それで、仕事の話とかは…」
「えっ、えぇ…そう、そうよね!ちゃんと説明しないとよねっ!すぐに行くから…座って待っててもらえるかしら…もう少し、落ち着いてから行くから…」
そんなに動揺するもんかね。
音無さんは男慣れしてないんだなぁ。
こんなに美人で出るとこ出てるのに…世の男どもは分かってないね。
いやーっ、それにしてももう春だね、あったかいから…ジャケットも着てられないよな。失礼だけど、ネクタイも外させていただこう。ボタンもね、外させてもらって…
「お待たせ~それじゃあお姉さん張り切って説明する…ピヨォッ!!??
どっ、どっどどどどどうしたの!?
私、知らないうちに真琴くん脱がしてた!?
妄想の中だけじゃなくてじっさいにっ、リアルでっ、ネクタイ外して首元シャツ引っ張ってそこから覗き込んだりしたっ!?」
おっ…おぉ…
挑発するつもりはあったけど思った以上に有効だったらしい。
テンパる人が目の前にいたら逆に落ち着くって本当だったんだな。
というか妄想ではそんなことしてたんだな音無さん…
「いえ、ちょっと暑かったんで…
自分で脱いだんですけど…脱がない方が、よかったですか…?」
俺知ってるよ、これが最近流行の『また俺なにかやっちゃいました?』でしょ?
「いいのっ、私が脱がしたんじゃなければ脱いでくれてた方がいいからっ!」
う~ん元の世界なら確実に通報案件だな。
さて、興奮した音無さんなのだが……我を忘れているのか俺に密着してしまっている。
ソファに座っていた俺を若干押し倒す形になってしまっているが…
こちらとしては何の問題もない。
ただ、視線を下げれば押し付けられて上にせり上がったことにより強調されすぎた胸が…
レースがあしらわれている下着は音無さんの身体によく似合っている。
黄色はともすれば幼い印象を受けるが…この場合は音無さんの元気なイメージにマッチしているし、レース部分が多いので大人な雰囲気も出ている。
音無さんか俺が動くたびにムニムニという擬音がぴったりなお胸が形を変えて…
デカいうえに柔らかさまで併せ持つ…そうか、これがパーフェクトハーモニー(完全調和)か。
「ひゃぁんっ!ま、真琴くん!?」
おっと、いかんいかん。
つい両手でしっかり音無さんの尻を掴んでしまった。
「まっ、んんっ//まこっ…とっ、んんんっ!」
ふむ…力を入れれば沈み込むくらいに柔らかいが力を抜けば直ぐに跳ね返してくる。軽くはたくとスカートの上からなのにいい音をする。
さしずめ芸術品の一品といったところか。
やはり見るだけではその良さというものは分からないものだな。
実際に触れることでその芸術品がどれほど人に感動を与えるものなのか…それを、音無さんは教えてくれたんだ。
「音無さん」
「ピッ、ピヨォッ!?(こっ、この雰囲気…私が寄り掛かってるのに通報もされないしっ、なんだかよく分からないけどお尻まで触ってもらえてるっ!これは…イケる、イケるわよっ、小鳥っ!小鳥は今日、親鳥になりますっ!)」
何考えてるのか顔に出ちゃうんだよなー音無さんって。
なんだか今日イケそうな気がするーって顔してるわ。
「あると思います。」
あるあ…ねーよ
次回、初アイドル登場!
ぜってぇ見てくれよなっ!
デレマスキャラの属性
-
キュート
-
クール
-
パッション