765AS新曲に響コミュきたか…!!
本日の服装は 孤高の少女 北沢志保 です
最上静香が事務所に現れる1時間ほど前
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朝も早くから事務所に行って、音無さんから説明を受ける。
昨日の説明ってあって無かったようなものだしな…
それに、その後のもがみんイベントの方が衝撃デカすぎてね。
色々気になって法律やら何やら調べてみたら中学生から結婚ってできるらしい。
そら14歳であんなプレイもできるわけですよ。
この事務所の事務員は音無さんしかおらず、たまに数人のアイドルが書類整理位を手伝っているだけで、就業時間中に中々時間が取れないから早朝に説明を受けることになったのだった。
一度事務所を出て近くのレッスン場などを案内してもらい、帰ってくるとソファに鞄が置かれていて…
「あら、志保ちゃん来てたのかしら。」
北沢志保、もがみんと同じ14歳でちょっと厳しめというか…クール系みたいな感じらしい。またもがみんみたく創立記念日とかだったのか?
しかし、鞄が置いてあるだけで本人の姿は無い。
「資料室かしら?」
資料室?
「そうなの、上の階にあるから最後に案内しようと思ってたんだけど…
春香ちゃんたちのお仕事の資料とか、事務所関係なく集められるだけの資料が置いてあるの。
志保ちゃんよくその部屋にいるから多分今日もいると思うのよね。
折角だし、ちょっと覗いてきたら?
もう今日説明しないといけないことは無いから…
そのまま帰っても大丈夫だし。」
うーん…正直第三者が居ない状況で2人になるのは少し警戒してしまう。
もがみんと同じ年齢ってのもなんかな…
音無さんはあれで割と常識人だったから、若さで暴走するってこともなかったし…
いかんいかん。
ここでバイトするっていうのにそんなこと言ってたら何もできなくなる。
もがみんとは何があったのか覚えてないが…聞くのも怖いのでとりあえず放置しているが、それも良くないな。
北沢さんと会った後で何があったのか連絡とってみよう。
音無さんに挨拶すると上の階へ。
人は住んでないみたいでシンと静まり返っている。
仮眠室やら何やら何個か部屋があって一番奥が資料室らしい。
ノックしたが返事がない…
ドアノブを回すと…おっ、開いてる…
ゆっくりドアを引いて身体を中に入れる。
音を立てないようにドアを閉めて…鍵もかける。
用心のためだからね。
部屋の奥へと歩いていくと…
パーテーションの向こうに誰かいる。
上から覗き込むと北沢さんがソファに座っていて…彼女の目の前には鏡が…
何してんだ…もっと覗き込もうとしたら…
「きゃっぴぴぴぴぴ~ん☆北沢志保ちゃんなりよ~!」
おぅ…これは…キッツい…
「腕の角度、もう少し付けた方がいいかしら…それとも、雪歩さんみたいに男の人が大好きですって言った方が受けるかしら?」
どうやらもがみんに負けず劣らずなキャラを持ってるらしい。
見なったことにしよう…
ゆっくり戻ろうとしたら…あ、鏡越しに目が合った。
無言の時間が続く…
悲鳴をあげられても面倒だし、軽く挨拶してスルーしようと思ったその時
北沢さんが立ち上がってこちらに走り寄り…
うぉっ!?
14歳の女の子とは思えない力で腕を引っ張られ、ソファに倒される。
仰向けになった俺の腰の上に北沢さんが乗ってきて…
「誰なんですか?
いえ、誰でもいいんです。
男性がこんなところに来て…私が悪い女だったらどうするつもりなんですか。
襲われても…文句、言えないですよ?」
今まさに襲われてるんですが…
「いえ、襲ってませんよ。
私はそんな女じゃないですから…
世間知らずな男性に、常識を教えてあげてるだけです。
その後は…あんなところを見たんです、ちゃんと責任…とってもらいますね❤」
北沢さんは舌なめずりしながら、俺の下腹部に擦り付けるようにして腰を動かす。
前後だけではなく、円を動かすようにしたり…グリグリ押し付けてきたり…
全く、中学生は最高だな!
今回も泣けるアイマス、ご用意しておきます。
次の次に出してほしい
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765
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ミリオン
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デレ
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876、283、その他