今回で超次元竜の力が判明します。
それでは、どうぞ
???「ギャォーーーーーー」
いきなり地震が起きたかとおもうといきなり海の中から黒い竜が現れたかとおもうとこちらに向かっている。
創一「おいこっちに向かってきているぞ、どうするんだ?」
剣「どうするもこうするも避難したほうがいいんじゃないのか。」
少し会話して逃げようとした時謎のモンスターの口の中が光っている。あれってもしかして
豪太「!?まずい。カードバーン頼む。」
カードバーン「おう。合体、アルティメットカードバーン。合体完了。」
豪太が気づいてカードバーンに頼むとカードバーンは、
アルティメットカードバーンとなり剣達の前にたった。
それとほぼ同時に謎のモンスターがこちらにビームを撃ってきた。
ビームがアルティメットカードバーンに直撃した。
カードバーン「ぐは、これは、、、まずい、、、」
豪太「アルティメットカードバーン、大丈夫か?」
カードバーン「早く、、、逃げろ。」
その言葉を最後にアルティメットカードバーンは、爆発した。
豪太「か、カードバーーーーン。」
豪太達も爆発に巻き込まれた。
剣「おい、皆大丈夫か?」
創一「なんとかな。」
カナ「私達も大丈夫。」
弾「俺達も全員無事だ。」
どうやら全員無事のようだ。
だが、、、カードバーンは、、、
豪太「カードバーン。」
少し離れた所にボロボロのアルティメットカードバーンがいた。
だがすぐに3枚のカードとなり豪太の手元へいった。
そして謎のモンスターは、俺達の目の前に来た。
見た目は、黒い竜に所々に骨のようなものがくっついていて胸に赤いエックスが刻まれている。
剣「くっそもうこんなところに来やがった。」
フィールド発動
「「「「「「「え!」」」」」」」
いきなりフィールドが張られた。
一同が驚いていると、
光「豪太、早くカードバーンのカードを安全な所に。」
なんと光がフィールドをはっていた。
???「なんだこれは。」
光「これは、バディファイトフィールドファイトをしなければここから出られないぞ。」
???「ならばファイトだ。」
光「いいだろ、いくぞシュベルト。」
シュベルト「あぁ共にいこう戦場へ。」
そこには、バディのカードのままだがとんでもない力を感じるカードがあった。
???「ならばファイターは、こいつだ。」
その手に握られていたのは、、気を失っている京子がいた。
そして謎の竜は、カードとなり京子のデッキケースの中に入った。
京子「よし、これで我も体を得られた。さぁファイトといこう。」
弾「てめぇ京子を解放しろ。」
京子「いいだろう。我、次元竜 ガイアスカルとのファイトにかてたらかえしてやろう。」
光「いくぞ。」
そして、ファイトが始まる。
光「帝国に伝わりし5本の剣ここにそろう。ルミナイズ、剣竜帝国。」
ガイアスカル「我が力再び世界を振るわせるルミナイズ
次元崩壊。」
「「オープン、THE、フラッグ。」」
光「エンシェントワールド。」
武神剣帝 シュベルト・ハイランダー
ガイアスカル「ドラゴンワールド。」
次元竜 ガイアスカル
ガイアスカル「我の、ターンドローチャージアンドドローライフ1払い装備、次元気銃クラキア。更に次元竜 フリマタを3体コール。それぞれの効果でワンドロー。更にキャストフォースリターン、全てのモンスターを手札に戻してライフ1追加。そして、フリマタをもう一度3体コール。」
手札8 ゲージ3 ライフ10→9→10
創一「あいつのデッキスゲーまわってるな。」
剣「感心してる場合か。」
アタックフェイズ
ガイアスカル「フリマタでファイターに攻撃。そして、クラキアの効果レストしてフリマタをスタンドしてワンドロー。」
手札9
光「くっ。」
ライフ10→8
ガイアスカル「ターンエンド。」
光「俺のターンドローチャージアンドドローいきなりいくぞ、センターにゲージ3払い武神剣帝 シュベルト・ハイランダーをセンターにバディコール。」
手札6 ゲージ0 ライフ8→9
そこにいたのは、人とほぼ同じ姿をした竜そして背中と腰に2本ずつの鞘をもったモンスターが現れた。
武神剣帝 シュベルト・ハイランダー
モンスター
サイズ3/攻撃力10000/防御力10000/打撃力2
エンシェントワールド
剣竜帝国/護剣帝
[コールコスト] ゲージ3払う。
このカードはカード名の異なる[護剣帝]のアイテム4枚まで装備できる。
君の場に他のモンスターがいないなら、君の場の[護剣帝]のアイテム1枚につき君の場のカードの攻撃力+3000、防御力+3000!
お互いのアタックフェイズ開始時、手札を1枚捨ててもよい。捨てたら君のデッキから[護剣帝]のアイテム1枚までを装備コストを払わずこのカードに装備し、デッキをシャッフルする。
[移動]
シュベルト「俺の力、見せてやる。」
光「更に、俺に装備、護帝剣 ハドリアヌス。」
護帝剣 ハドリアヌス
アイテム
攻撃力1000 打撃力2
エンシェントワールド
護剣帝 武器
君の場の[護剣帝]は相手の効果によって、手札に戻されず、能力は、無効化されない。
ライフリンク2
『お主の世界の安定させる力、使わせてもらうぞ』
アタックフェイズ
光「そしてここからが本番だ。シュベルトの効果手札を1枚捨ててデッキから護剣帝のアイテム1枚を装備する。俺は、護剣帝トラヤヌスをシュベルトに装備。そしてシュベルトをレフトへ移動。」
護剣帝 トラヤヌス
アイテム
攻撃力10000/打撃2
エンシェントワールド
属性 護剣帝/武器
君の場の[護剣帝]が攻撃した時、君のデッキの上から1枚をゲージに置き、ライフ+1。
ライフリンク2
『お主の切り開く力、使わせてもらうぞ』
ガイアスカル「ほぉう、モンスターがアイテムとは、珍しい。」
シュベルト「驚いているところ悪いがお主を倒す。」
光「俺でフリマタに攻撃。トラヤヌスの効果、ライフゲージ追加。」
ライフ9→10
ガイアスカル「ゲージ1払いキャスト、大空を手にいれて全てのモンスターを手札にもどす。」
光「ならばシュベルトとアイテムで攻撃。トラヤヌスの効果でライフとゲージ追加。」
ライフ10→11→12
ガイアスカル「くっまだまだ。」
ライフ10→7→4
光「ターンエンド。」
ライフ11 ゲージ0 手札4
豪太「よし、これでかっただろ。」
剣「どういうことだ。」
豪太「シュベルトには、フィールドの護剣帝の数の数だけ攻撃力と守備力を3000追加できる。今のシュベルトのステータスは。」
シュベルト
攻撃力16000 防御力16000 打撃2
ガイアスカル「たかが16000我なら軽く越えてやろう我のターンドローチャージアンドドローフリマタを3体コール。効果で3ドロー、更にキャストフォースリターンで手札にもどし、もう一度コール。更にギャンビットで全てのモンスターを手札に戻してもう一度コール。効果で3ドロー」
手札15枚
剣「あんなに手札を増やして何をするつもりだ?」
ガイアスカル「ふっははは、我自身をセンターにバディコール。」
ライフ4→5
次元竜 ガイアスカル
モンスター
サイズ3
攻撃力 30000 防御力 8000 打撃力3
コールコスト ゲージ3を払い、場の次元竜3枚をこのカードのソウルに入れる。
このカードが攻撃した時、手札の(次元竜)を2枚このカードのソウルに入れると発動できる。このカードをスタンドする。
このカードのソウルが10枚以上の時に攻撃した時相手の場のカードを1枚ドロップゾーンに送る。
ソウルガード
アタックフェイズ
光「シュベルトの効果発動、手札1枚捨てて発動して護剣帝 ネルウァを装備。」
護剣帝 ネルウァ
エンシェントワールド
護剣帝/武器
自分の場の[剣竜帝国]が離れる時、このカードをドロップゾーンに置いてもよい。置いたらそのカードを場に残す。
ライフリンク2
シュベルトが持っていた、鞘の一つが光、ネルウァが収まった。
ガイアスカル「構わん。我でシュベルトに攻撃。」
光「シュベルトが装備しているネルウァの効果、場を離れる時アイテムをドロップゾーンに送り場に残す。」
シュベルトは持っていた剣でガイアスカルの攻撃を防いだが相手の攻撃と同時に破壊された。
光「シュベルト大丈夫か?」
ライフ14→12
シュベルト「あぁ大丈夫だ。奴の攻撃もこれで終わり2回攻撃ももってないようだしな。」
ガイアスカル「そいつは、どうかな。」
光「何をいっているんだ。」
ガイアスカル「俺の能力は、手札の[次元竜]を2枚ソウルに入れることでもう一度攻撃できる。そして、この効果にターン規制がない。」
手札14→12
創一「なに!?」
剣「そのために手札をあんなに増やしていたのか。」
光「なんだよ、それー。」
ガイアスカルが体当たりをしてシュベルトを破壊した。
10→8
ガイアスカル「もう一度攻撃。」
手札12→10
光「ぐっは。」
8→5
ガイアスカル「何度でも攻撃してやる。」
手札10→8
光「、、、ま、、、だ、、、だ。」
ライフ5→2
ガイアスカル「よくぞ最後まで耐えた。だがこれで最後だ。我で攻撃。」
手札8→6
光「、、、ぐは。」
2→0
圧倒的な力
これが、、、伝説の超次元竜の力なのか、、、
どこかのワールドのどこかの神殿
そこで封印されていた何かがいた。
???「遂に蘇ってしまったか。」
そういって封印を破ろうとしている。
そして、封印を破り、何処かへ向かった。
雪咲さんオリカありがとうございました。
少し雑なファイトだったかもしれません。
もっと上手く書けるよう頑張っていきます。
感想、評価よろしくお願いします。