覇王軍の新しいカードになやんでいました。
あと別の作品のワールドも出ます。
それではどうぞ。
ダークネス「私のターンドローチャージアンドドローフフフキャスト、竜王伝、天竜開闢、更に竜騎手 ピサロをレフトにコール。効果でレストすることでワンドロー。」
ライフ12→13→11 ゲージ2→3→4 手札5→6
いきなりドラゴンアインで使える汎用ドローカードで手札を増やした。
ダークネス「魔竜の落とし子 アビスゲイトをレフトにコール。効果で手札を1枚捨てることでゲージ1増やしデッキから罪過の標 アジ・ダハーカ・SYSを手札に加える。そしてドラゴンスロー・竜の玉座を設置してゲージ3払い、場のピサロをドロップゾーンに送ることで罪過の標 アジ・ダハーカ SYSをセンターにコール。」
罪過の標 アジ・ダハーカ SYS
サイズ4
攻撃10000 防御10000 打撃2
小さな竜が現れたかとおもうとそれを踏み潰して現れたダークネスの闇を纏ったアジ・ダハーカ…なかなかな光景だ。
アタックフェイズ
ダークネス「アジ・ダハーカでファイターを攻撃、ダークネスブレス。」
剣「……」
ライフ9→7
ダークネス「ターンエンド。」
手札3枚 ゲージ2 ライフ11
剣「俺のターンドローチャージアンドドロー、俺は覇竜システミックダガードラゴンセンターにコール。更に、覇竜騎士エクシード・ドラグーンをレフトにコール。システミックの効果でワンドロー。」
覇竜システミックダガー
攻撃2000 防御2000 打撃2
覇竜騎士 エクシード・ドラグーン
攻撃10000 防御3000 打撃2
ドラグーン「この間のお返しとガイアスカルに行ったことを倍返しで返してやるよ。」
いつものように覇王軍を展開していく。
ドラグーンはこのガイアスカルのこともありやる気いっぱいだ。
アタックフェイズ
剣「ドラグーンでアジ・ダハーカでセンターを攻撃。」
ダークネス「そんなこと想定の範囲ないだ。アジ・ダハーカ効果でライフ1払い、デッキから2枚のアクワルダ・グワルナフを装備。」
ライフ11→10
終焉魔剣 アクワルダ・グワルナフ
攻撃12000 打撃6
創世神剣 アクワルダ・グワルナフ
攻撃10000 打撃3
アジ・ダハーカの倒れたところから二つの塊がダークネスの元に近づき2本の剣となった。
ドラグーン「だが俺の効果でお前に1ダメージ与えて俺自身をスタンド。」
ダークネス「そのくらいくれてあげますよ我が勝利の為にね。」
ライフ10→9
剣「ドラグーンとシステミックダガーで連携攻撃。」
ダークネス「ならばアクワルダ・グワルナフの効果で手札を1枚捨てて攻撃を無効にする。」
剣「やはりか…ターンエンド。」
ライフ7 ゲージ1 手札7
ダークネス「私のターンドローチャージアンドドロー私のデッキにとって先程のモンスターなどまだまだ序章に過ぎないんだよ私は更に、C,アルベリオンをレフトにコールして更に、竜騎士カリオストロをライトにコールして効果でワンドロー、更にゲージ3払い、私の場のカード2枚をドロップゾーンに送ることでコールできる。私はC,アルベリオンと竜騎士 カリオストロをドロップゾーンに送ることで終焉竜 カオスダークネスドラゴンをレフトにバディコール。アルベリオンの効果でデッキを2枚ドロップゾーンに送ることでワンドロー。」
ライフ9→10
終焉竜 カオスダークネスドラゴン
ダークネスドラゴンワールド
サイズ3
属性 カオス ドラゴン 百鬼 次元竜
攻撃12000 防御12000 打撃3
[コールコスト]ゲージ3払い、君の場のカード2枚をドロップゾーンに送る。
■このカードが登場した時、ドロップゾーンから4枚をソウルに入れる。
■このカードが攻撃した時、ドロップゾーンの(百鬼)(ドラゴン)(カオス)(次元竜) 1枚ずつデッキに戻すことで相手の場のカードと手札を1枚ずつドロップゾーンに送り相手のデッキを5枚ドロップゾーンに送る。
[ソウルガード][2回攻撃]
今まで後ろにいた黒く様々な所にラスボス達のパーツがくっついていた。
剣「出たな。奴のバディモンスター!」
ダークネス「いやはやバディ?そんなものではない。様々な世界を破壊し支配しようとしたアジ・ダハーカ、世界の全てを喰らおうとしたヤミゲドウ、世界から孤立させられ世界に復讐をしようとしたヴァニティ・終・デストロイヤーそして、世界は違えど全てを焼き付くそうとした《ドラゴニック・オーバーロード “The Яe-birth”》そういった世界を破壊しようとしたもしくは世界に影響を与えようとしたモンスターの力を使い、世界を変える。」
剣「お前は一体何をするつもりなんだ?」
ダークネス「そんなことはこれから消えるお前には関係のないことだ。」
アタックフェイズ
ダークネス「行けカオスダークネスドラゴン攻撃する。その時に能力を発動するドロップゾーンの[百鬼][ドラゴン][カオス][次元竜]の力を使い、お前のドラグーン、そしてお前の手札とデッキを破壊する。」
ダークネスドラゴンの前に黒い塊のようなアジ・ダハーカ、C,アルベリオン、竜騎士ピサロ、次元竜 が現れ、ダークネスドラゴンがそれを飲み込みしばらくするととんでもないりょうのブレスを吐き出した。
アジ・ダハーカ以外はデッキの都合で入れられなかったのは何となくわかったのであえて突っ込まないようにした。
ドラグーン「剣、あとは任せたぞ必ず奴を倒せ!」
剣「ドラグーン!くっ」
手札7→6 デッキー5 ライフ7→4
ダークネス「2回攻撃。」
剣「またか。」
ライフ4→1
ダークネス「あとは、これだけだ。」
その手には2本のアクワルダがあった。
あの2本はさすがに不味いな。
ダークネス「これで終わりだ。2本の攻撃を食らえ。」
剣「キャスト、覇竜の盾更に、センターにマッハブレイダーをコール。システミックダガーの効果でワンドロー。」
ゲージ1→3→2 手札7→6→7
ダークネス「何!?ターンエンドだ。」
ライフ9 手札2 ゲージ2
剣「こっからだ。俺のターン反撃だぜドローチャージアンドドロー!!これは?」
ドラゴ「我を引いたか、新たな我の力特と堪能せよ。」
剣「そうかお前の力借りるぞ。ゲージ2を払い、絆の覇王龍 ドラゴニック・ユナイテッド・カイザーをレフトにコール。」
絆の覇王龍 ドラゴニック・ユナイテッド・カイザー
レジェンドワールド
サイズ2
攻撃10000 防御5000 打撃2
覇王軍/覇王龍
コールコスト[ゲージ2払う。]
■このカードは相手の効果で破壊されない。
■このカードが登場した時、デッキかドロップゾーンの覇王龍のアイテム1枚を選びそのカードを装備する。
■"絶ちきれぬ絆"このカードが攻撃した終了時、デッキトップをめくりそのカードが覇王軍のモンスターならそのカードをドロップゾーンに送り、ドロップゾーンのモンスター1枚を選びそのカードをコールコストを払い、コールできる。コールされたモンスターのサイズは0になる。それ以外のカードだった場合デッキの1番下に置く。
カードを上にかざした時、赤と黒の鎧を来た片手に剣、片手に大盾をもったまるで騎士団長のようなドラゴが現れた。
ドラゴ「我らの前に立つ者よ、我らとの勝負受けてもらうぞ。」
剣「そして、ドロップゾーンの覇王龍のアイテムを1枚装備できる。俺はドロップゾーンの[覇龍剣]を装備する。」
覇龍剣
レジェンドワールド
アイテム
属性 覇王軍/覇王龍
攻撃10000 打撃2
■このカードは他のカードの効果でしか装備出来ない。
■このカードが攻撃した時、ドロップゾーンのワールドの種類が3種類以上なら場のカードの打撃力を+1更に、5種類以上なら場の全てのカードの攻撃力+5000更に7種類以上なら相手の場のカードを1枚破壊する。
[2回攻撃]
先程と同じく姿が変わるかと思ったが予想に反しそのままの姿になった。
ダークネス「またその剣か!おのれー私の力でお前達を倒してやろう。」
剣「やれるもんならやってみやがれ」
アタックフェイズ
剣「ドラゴ頼むシステミックダガーとファイターに連携攻撃だ。」
ドラゴ「任せろ、今までのやり返しさせてもらうぞ。」
ダークネス「ふっ貴様の能力は知っているぞ1回しかチャンスがないうえに貴様のデッキはほとんどがサイズ1たかが1体増えた所で私は負けない。アクワルダの効果手札を1枚捨てることで無効だ。」
剣「バトル終了時ドラゴの能力発動、デッキトップをめくりそのカードが覇王軍ならそのままドロップゾーンへ送りその後、ドロップゾーンの覇王軍をスペリオルコールできる。」
ダークネス「なんだとドロップゾーンからだと?!」
剣「デッキトップは…よし、覇竜 サウザント・レイピア 覇王軍のモンスターだ、よってドロップゾーンのサウザント・レイピアをレフトにスペリオルコール。効果でゲージ2追加。絆は絶ちきらせないこれが絆の覇王龍の力だ。」
覇竜 サウザントレイピア
攻撃5000 防御0 打撃2
レイピア「我らの王の降臨である、道を開けよ。」
ダークネス「なんだと!そんなのありか!」
剣「行くぞサウザントレイピア、俺とお前で連携攻撃だ。覇龍剣の効果発動。サウザント・レイピアの打撃力+1だ。」
レイピア「任せろ。」
ダークネス「くっ手札を1枚捨てることで攻撃を無効にする。まだまだ負ける訳にはいかないぞ。」
剣「くっターンエンドだ。」
ライフ1 ゲージ1 手札
なかなか勝負を決めきれない剣、このままだとまずいかもしれない。
ダークネス「私をここまで追い詰めたことは称賛にあたいしますだがここまでです。ドローチャージアンドドロー」
アタックフェイズ
ダークネス「私で終わらせてあげますよ。さようなら覇王軍。」
ダークネスは持っていた剣をこちらに刷りかざした。
剣「まだ諦めないキャスト、覇王の奇跡。」
覇王の奇跡
レジェンドワールド
魔法
覇王軍
[使用コスト]手札を全て捨てる。
■君の場に(覇王龍)がいるなら使うことができる。
■君の場の覇王龍意外のカードをドロップゾーンに送り、このターン君はダメージを受けず、君の場の覇王龍は場を離れない。覇王の奇跡はファイト中に一度しか使用出来ない。
剣とダークネスの間に覇王軍のモンスター達が現れその攻撃を防いだ。
レイピア「後は任せた。」
ダークネス「おのれおのれおのれターンエンド。」
ライフ9 手札1枚 ゲージ1
剣「俺のターンドローチャージアンドドロー!!これは?」
覇龍剣「どうやら引いたようだな新たなるワールドのカードを。」
剣「これは一体?」
覇龍剣「俺たち覇王軍の力はモンスターに新たなる力を与えるだけじゃない。時空を越えて様々な世界のモンスターと共に戦えるんだそのカードはその力で手に入れたお前の新たなる力だ。」
それって大丈夫なのか?
ドラゴ「我々はそれもあり今までの戦いに勝ってきたのだ遠慮などいらない構わず使え。」
まぁドラゴがいうならいいか。
剣「行くぞ俺はボイジャーワールドのモンスターをコールする。」
ダークネス「ボイジャーワールドだと!?」
《星詠みの宝花 ステラ》(雪咲さん提供)
モンスター
サイズ1/攻撃力6000/打撃力1/防御力1000
クラン:ボイジャーW 属性:スターゲイザー/マクロコスモス/覇王軍
【起動】君のデッキの1番上を見る。そのカードを君のデッキの1番上に戻す。
【起動】ゲージ1を払い、君のデッキの上から1枚を捨てる。捨てたら、その中の[スターゲイザー]か[覇王軍]のモンスター1枚までを【コールコスト】を払ってコールする。この能力は1ターンに1回だけ使える。
『エクス様は、まるでお星さまのような御方で
剣「このモンスターは自分のメインフェイズであればデッキトップを好きなだけ見ることができる。」
ダークネス「何!それではほぼ確実にデッキトップが覇王軍のモンスターということか。」
剣「その通り。」
アタックフェイズ
剣「ドラゴ更にステラの連携攻撃。」
ダークネス「くっ手札を1枚捨てることで無効だ。」
剣「デッキトップをドロップゾーンに送り、送られたのは覇王軍のモンスターよって効果でもう一度戻ってこい。ドラグーン」
ドラグーン「任せろ」
ステラが消えて、いた場所にドラグーンがあらわれる。遂にならびたった2体のドラゴンその方向には憎き敵がいた。
剣「更に、キャスト、覇龍の目覚め 効果でドラゴをスタンド、立ち上がれドラゴ。」
ドラゴ「おぉ力がみなぎるぞ!」
剣「ドラグーン俺と連携攻撃だ。カオスダークネスに連携攻撃。効果でドラグーンの打撃力+1」
ドラグーン「了解。」
ダークネス「ソウルガード。」
カオスダークネス残りソウル3枚
ドラグーン「俺の効果発動。スタンドして1ダメージ与える。」
ダークネス「くっ」
ライフ9→8
剣「これでラストだ全員で連携攻撃。覇龍剣効果でドラゴのの打撃力+1よって打撃力の合計は8だ。俺達の怒りを受け取れダークネス!」
ダークネス「まさか私がこんなところで、こんなところでー!!」
ライフ8→0
これが新たな覇王軍の力だ。
雪咲さんオリカありがとうございます。
次回長かったこの章の最後です。
色々展開を進めるつもりなのでお楽しみに。