それではどうぞ!
今日から遂にゴールデンウィークだーー!!
にこっち先輩と出会ってからは、海未に殴られたり先生に叩かれたりにこっち先輩をいじったり海未にしばかれたりなど特にこれといった事はなかったなく日々が過ぎて行きもう5月だ。‥‥なんか殴られたりとかばっかだけど気のせいかな?
って事で現在絶賛睡眠中です。朝までゲームやアニメなどといった徹夜コースだった俺にとっては、現在8時は就寝時間なのだ。
って事でおやすみなさい!!
ピンポーン、ピンポーン
うるせーなこんな遅い時間に(俺にとって)、俺の睡眠を妨げるのはどこのN◯Kや宗教団体か!?
穂乃果「魁翔く〜〜んいる〜〜?」
魁翔「(お前かよ!?!?)」
こんな遅い時間に(何度も言うが俺にとって)何のようなんだよ。まあこういう時は居留守に決まってるな。ごめんな穂乃果、そしておやすみ穂乃果。
南「お出かけでもしちゃてるのかな??」
園田「大丈夫ですことり、魁翔が休日に家から出るわけないでしょう」
いや普通に出るわ!!ってか海未とことりも来てるのかよ。居留守バレたら怖いしますます出れねーじゃねーかよ!
ピンポーン、ピンポーン
穂乃果「やっぱりいないのかなー?携帯に連絡しても返事ないね」
南「うーん、魁翔くんも誘いたいのにね〜」
ごめんなことり!今の俺はHPがゼロなので遊びに行けないのです!
てか連絡してんのか?あッ、通知きてるわ、なになに一緒に遊ぼうか。このままじゃここから離れてくれないし返事でもしとくか。
園田「二人ともいつまでもいたら迷惑ですしそろそろ行きましょう」
穂乃果「うーん‥そうだね‥‥、あ!返事きた!!え〜と、今は帰省中でごめんなだって。あー‥‥魁翔くんいないのかー‥‥‥」
うおー!そんな悲しそうな声を出さないでくれ!!今度パンをあげようと俺は心に決めたぜ!ってか俺もそろそろ意識が限界だな‥‥
そこで俺の意識はプツリと消えて深い眠りについた。
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魁翔「うーーんよく寝たわ、もう12時か」
寝た時間じたいはそんなに長くなかったけど頭はスッキリしたからいい感じだな。
魁翔「あ〜腹減った〜」
流石に腹が空いたので冷蔵庫の中を見てみると、中身はすっからかんで飲み物しかない。本当こういう時に自分の性格に呆れるしかないわ。
魁翔「カップ麺もないしどうすっかな」
頭の裏をガシガシとかきながらふと呟いたが当然誰も返事はしてくれない。
魁翔「あ!そういえばあのラノベの発売日今日だったな。家にいても暇だしラノベ買うついでに飯でも食いに行くか」
そうと決めたら行動は早いもので1分たらずで支度をして俺は家を出た。
魁翔「でもなんか忘れてる気がなー」
さっきから頭の中で何か忘れてる気が、ていうかなにか危険信号みたいなのを感じているのだが思い出せないのでとりあえず無視して家を出発することとした。
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さあやって参りました!みんなに大人気の某ショッピングモールです!やっぱこういう広くてオシャなとこは来ると緊張すんだよなー、俺にとっては色々とキラキラ輝きすぎてるんだよなぁ‥‥あぁーリア充どもばっかりいやがる、全員滅びてしまえばいいのにな‥‥。夢も希望も彼女もいなくて胸が痛むぜ!!
まぁ冗談はこのくらいにしといてまずは書店にでも行きますかね。
魁翔「えっと確かこっちの方だっけな」
そう一人で呟くと俺は目的地に向けて歩き出した。ここの書店は品揃えがいいのでたまに俺は足を運んでいるのだ。そうこう考えてる内に目的の書店が見えてきた。まあ入り口から結構近いんでそんなにかからないんだけどな。
魁翔「ラーノベ〜ラーノベ〜って、んん?」
ひとりでに訳の分からない歌を口ずさみながら店内を歩いていると一つのコーナーが目に止まった。そこには【スクールアイドル大特集】っと大きな文字で書かれていた。
魁翔「へぇーやっぱり人気あんだねー、こりゃにこっち先輩もハマる訳だな」
魁翔「面白そうだし買ってみるのもありかね」
俺はそのコーナーの前で本を手に取るわけでもなく立ち尽くして買うか買わまいか悩んでいた。しばらく悩んでいるとふと隣から視線を感じたのでその方向を向いてみると、
?「ヒァ!!」
眼鏡のかけた子が俺の方を見ていたのだが、俺が急に振り向いて目があったことで驚かせてしまったようだ。。恐らくこのコーナーに用があったけど俺が邪魔だったのだろう。
魁翔「あーごめんな、すぐ退くから」
?「す、すみません‥」
今にも消え入りそうなか細い声だったが何とか聞き取れた。これ以上怖がらせてもいけないしさっさと目当てのとこに行きますかね。
?「かよちーん欲しかった本あったにゃ??」
?「うん、あったよ!」
さっきの子の友達が来たのか俺の後ろで二人が仲よさそうに話していた。それにしてもさっきの制服はこの辺の女子中学校の制服だっけな?
よく外で見かける気がするしな。‥‥なんか女子中学校の制服わかるって少しヤバい気がするな‥‥俺はストーカじゃないぞ!!
一人でなに考えてんだ俺は‥‥‥
それにしてもさっきのもう一人の子の語尾が非常に気になるな、にゃ!だぞ!!
もう一回言うけど、にゃ!!だぞ!!!萌えるわーー!!
‥‥ハイさーせん自重します。
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って事で無事本は買えたので飯にしようかと今はモール内を探索中である。まあ探索中っていうかただ迷ってしまってるだけなんだけどな。
だって普段こんなとこ来ないんだもん!!しょうがないもん!!
ってか本当に何処だよここ、フードコーナー何処にあんだよもう‥‥
魁翔「もうシンドイし帰りたくなってきた‥もうコンビニの弁当でええや‥‥」
もう心が折れてしまい俺は回れ右をして帰ろーとしたのだが、これほどに俺は自分の運の悪さを呪った瞬間は今後来ないだろう。
振り返った先には橙・灰・青の見慣れた色の髪をした三人の姿が目に入った。
魁翔「やばっ!!」
咄嗟に振り返えり俺は今世紀最大のピンチに身を震えさせていた。
魁翔「(どうする!?振り返ったのは一瞬だったし向こうは気づいてない可能性も大きくある。だがここで俺が逃げ出して、もし向こうが俺に気づいていたら後から俺が確実に殺されてしまう‥‥海未に!!どうする!素直に謝りに行くかそれともバレてないことを信じて逃げるか。否!!俺は自分を信じる!!自分の出した答えを信じて突き進むだけだ!!つまりにげる!!)」
俺は向こうが気づいてないのを信じて逃げることを選択した。そろーりそろーりと一歩一歩慎重に歩みを進める。
魁翔「(あそこの角を曲がれば後は出口に向かってダッシュするだけだ!心臓への負担は大きいがやるしかない!!)」
よし後少しだ!10メートル‥‥5メートル‥‥あと1メートル‥‥!!
【ガシッ!!】
あと少しというところで俺は何者かによって肩を掴まれ前へと進めなくなってしまった。まあ誰かは分かっているのだが‥‥
園田「魁翔ですね‥‥?」
これはマズイ!!なにがマズイって?それは何かがマズイんだ!!ってか今こいつ何処から声出したんだよ!?決して女子高生が出しちゃいけないような声出してたんだが!!しかも下向いてて髪で顔隠れてて非常に怖いんですけど!!後ろのことりと穂乃果も海未の様子に怯えてる様子だしこれはやばい!
さぁここで人生の分かれ道だ。この選択肢によって俺は死ぬか生きるかが決まるだろう。海未の状態を見るからに下手な答えをすると確実にヤラレる!
魁翔「(考えるんだ俺、この状況から脱するための最適解は何なのか!?)」
そして俺は一つの結論に至った。これは成功すれば逃げられるだろーが、失敗したら間違いなく俺は跡形もなく粉々にされるだろう。それでも俺は絶対に諦めない!!粉々だったら後残ってんなこれ‥‥‥‥
てかなんか主人公ぽいな笑
まあ冗談は置いといて今はこれに賭けるしかない!さぁいくぞ!!
俺は普段持ち歩いてる伊達眼鏡と帽子を被り、
魁翔「ホワッツ?アイノットスピーキングジャパニーズ??」
そう言いそろーりと視線を上にあげ海未の方を向くと、そこには満面の笑みの海未がいて、
園田「言い残したことはそれだけですか??」
魁翔「誠に申し訳ありませんでしたーー!!」
俺は体を直角にまで曲げて頭を下ろした。一瞬土下座をすることも考えたがこんなショッピングモールでする度胸はチキンハートの俺にはなかった。
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園田「で、そのまま寝たということですか。はぁー‥‥」
海未はコメカミに手を当てながらため息をついた。俺と話をしている時によくするポーズだなと思う。つまり俺がいつもため息をつかせているということだから、なんか申し訳ない。って言っても態度を改めようとは思わないんだけどな!!
って事で現在は四人ともお昼ご飯がまだという事で近くの喫茶店に連行されて尋問をされていたわけです。
魁翔「ハイソウイウワケデスマコトニモウシワケアリマセンデシタ」
そう言いまた頭を下げて、今回は机に頭をつける形で頭を下げている。
穂乃果「でもよかったよー、最初見つけた時は私達と遊びたくないから嘘ついてたのかと思っちゃったよー!」
南「うん、私も嫌われちゃったのかと思っちゃったよ!」
魁翔「うぐぅ!そんな風に思わせてしまったなんてごめんなことり!!このお詫びはいつの日かするからな!!」
穂乃果「あれ!?私には!?」
魁翔「あーはいはいごめんな」
穂乃果「なんか軽い!!うぅー海未ちゃ〜〜ん」
だってことりだぞ?ことりを悲しませるなんて男としたら絶対にしちゃいけない事なんだからな!それにしても穂乃果が海未に慰めてもらってるけど、こうしてみるとこの二人って姉妹に見えるな。
園田「大丈夫ですよ穂乃果、ここは魁翔の奢りで食べ放題ですから」
穂乃果「え!そうなの!?じゃあこれに、あれに、うーんこれも頼んじゃお!!」
魁翔「いやいやなんでそんな事になってんすか??そして穂乃果もどんだけ頼むんだよ」
園田「え?違うのですか?」
いやそんな笑顔で無言の圧をかけないで貰えますか。怖くて反抗できないじゃないっすか。俺と海未のそんな攻防を見ていたことりがおずおずと手を挙げ、
南「えっーと私は自分で払うから大丈夫だよ?」
魁翔「(天使かよ!!なにこの子可愛いし良い子だし家で飼ってもいいですか!?はい嘘です、すみません)」
それにしてもやはり何かしらの形で三人には示した方が良いだろう。そういう意味ではご飯を奢るぐらい安いもんだろう。
魁翔「分かったよ三人とも好きなものを食え!!」
穂乃果「やったーー!!じゃああとこのパフェくださーーい!!」
魁翔「お前は少しは遠慮せんかーい!!」
南「本当にいいの?魁翔くん独り暮らしなんだよね?」
園田「あっ!」
なるぼとことりはその事に気を使ってたのか。たしかに独り暮らしで親の仕送りだけで生活してたら経済的にはしんどいように見えるのだろう。海未も今その事に気付いたのか申し訳なさそうにこちらを見ている。はぁーこの子らはもうちょい人にワガママを言ってもいいとおもうんだけどねー。
魁翔「いいよいいよ俺が悪かったのが事実だしね、それにほら!穂乃果なんてもう食べてるし二人も遠慮なんてしなくていいよ」
そう言うと二人ともしぶしぶと言った感じだったが納得はしてくれたようで注文を始めた。
そしてようやくみんなが食べ終わったところで、
穂乃果「これからどうする??」
魁翔「俺は特に用事ないし三人について行くよ」
ことり「じゃあ私、服見たいんだけどいいかな??」
園田「私もそれで構いませんよ」
穂乃果「じゃあ早速いこーー!!」
言うが早く穂乃果は店の中から出て行き店に向かおうとしている。
魁翔「ほら二人とも穂乃果を追いかけてていいよ、俺が払っておくから」
俺が言うと二人はしっかりとお礼を言い穂乃果を追いかけてていった。
店員「10856円となります」
高!!どんだけ食ったんねん!!いやでもことりと海未は普通の量しかたしか食ってなかったな。ってことは犯人は穂乃果か‥‥っか一人であいつはどんだけ食っとんや!!
はぁー明日からはご飯の量が寂しくなるなぁ‥‥
俺は支払われる福沢さんを見ながら、今後の事を考えついついため息をついてしまった。
店内から出ると三人とも店には向かわず俺を待ってたらしく、入口の前に立っていた。
穂乃果「魁翔くんご馳走さま!美味しかったよ!!」
魁翔「はいお粗末様でした」
満面の笑みでお礼を言ってくれる穂乃果を見てると、この笑顔を見れたので払ったのも良かったかもしれないなと俺は思ってしまっている。
穂乃果「あ!でも穂乃果食べ過ぎちゃったよね??大丈夫??」
お前もかよ!と漏れそうになったがなんとか堪えて口には出さなかった。本当に三人とも人に気持ちを考える子だな。
魁翔「はいはいもう三人とも心配しすぎだって、大人しくこう言う時は、俺の顔を立てるためにも男子に奢られとけって、ほら服屋見に行くんだろ行くぞ」
そう俺は言い右手にことり、左手に海未の手を掴んで歩き出した。
二人とも驚いた様子だったが恐らく俺の伝えたい事伝わったのかちゃんと付いてきてくれている。
穂乃果「ちょっと三人とも待ってよ〜〜」
穂乃果も最初はぼーとしていたが俺たちが遠ざかって行くのを見て、意識が戻ったのか急いで追いかけてきた。
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魁翔「で、ことりさん何で俺がきせかえられてるんでしょう?」
俺はてっきり三人の買い物について行くだけだと思っていたのだがことりが最初に入った店は男性の服屋だった。そして現在に至り俺は着せ替え人形のごとくことりの持ってくるものを着ていた。
南「うーんさっきの男らしさの出る服装も良かったけど、こっちの中世的な服も似合うね!!」
魁翔「え、無視ですか??」
ことりに無視された事によって俺のライフは著しく減少したので他の二人に助けを求めようと探したが姿が見えない。
魁翔「あれ?穂乃果と海未は??」
南「二人なら向こうだよ」
ことりの指差した方向をみると二人は向かい側の店でアンティークなどを見ていた。まぁつまり助ける気はないらしい。
南「じゃあ魁翔くん!!次これ着てきて!!」
またもや服が俺の目の前に出されて着るように促される。そしてそれに着替えてまたことりの前へと姿をあらわす。この作業を一体何回繰り返せばゴールになるのだろう。
南「うーんさっきのよりこっちの方が似合ってるね!」
魁翔「はははっお褒めに預かり光栄です‥‥」
南「魁翔くんは体格もちょうど良くてカッコいいから色んなものが似合うね!!」
魁翔「そんな事お世辞でも始めて言われたよ、ありがとう」
南「お世辞じゃないんだけどなー‥‥」
そうことりは不服そうに言っているのだが、俺は自分がそこまでカッコいいのかどうかは分からない。事実誰かから好意を寄せられたりの経験などがないからわからないんだよな。
穂乃果「あ!魁翔くんその格好カッコいいね!!流石ことりちゃん!」
園田「そうですね、いいんではないでしょうか」
二人ともいつのまにか戻ってきていたのか気づけば後ろにいて声をかけてくれた。
南「だよね!!これは自信作なんだよねー」
そうウットリした表情で言うことりを見て俺は苦笑いしかできなかった。流石に疲れたのである。
魁翔「ほらそろそろ時間もいい頃だしここから出ようか」
さりげなく提案をしてこの城田から脱しようと試みるが、
南「え〜まだいっぱい試したいのあるよ?」
え!まだあんの??おれの気持ちを海未が察してくれたのか援護をしてくれる。
園田「ことり今日はこのくらいにして今度でもいいんじゃないですか?それにこの後はあれをするつもりですし」
南「うーん、そうだね!また来ようね魁翔くん!!」
また次があるんですか‥‥おれは苦笑いで返事をした。それにしても、
魁翔「あれをするって何のことだ??」
園田「穂乃果は長期休暇の課題を溜め込む癖があるので、早い段階でやらせようと思いまして」
穂乃果「別に大丈夫って言ってるのにねー」
園田「あなたはそう言って毎回最終日に泣きついてくるじゃないですか!!」
南「アハハーー‥」
あぁーなるほどね、確かに穂乃果は夏休みの宿題を最後まで溜め込んでおくタイプだわな。
それにしても勉強会か‥‥
魁翔「まぁじゃあ俺はここまでだな、おつかれ」
そう言いクールに去ろうとするとまたもや肩を掴まれてしまう。
魁翔「‥‥‥なんだよ??」
園田「そういえば魁翔、課題忘れること多いですよね??」
魁翔「えっと‥‥気のせいじゃないか??」
園田「一週間に一回は忘れてませんか??」
魁翔「まあ‥‥たまたまだな」
園田「これからは予定もなく暇ですよね??」
魁翔「いや何でお前が俺の予定を決めてんだよ。今日はあれだ‥‥あれがこれであれだからちょっと無理だな」
園田「なるほどじゃあ魁翔も参加で決定ですね」
そう言うと海未は俺の襟を掴み引きずり進んで行く。
魁翔「嫌ダーーー!!勉強したくないーーー!!」
穂乃果「お勉強できない同士頑張ろうね!!ファイトだよ!!」
魁翔「一緒にするなーー!!俺はやらないだけだ!!!ってか海未さん痛い!!色んなとこに体ぶつかってんすけど!!」
何を言っても聞く耳を持たないのか海未は無言で俺を引っ張っていく。俺の休日は突然の三人の訪問で大きく狂わされて、最終的には勉強をする羽目となっている。いつもなら家でゲームやアニメをしてるだけだったのに、こんなに騒がしくなるとはな。まあ、でもこういう休日も悪くはないかなと思ってしまっていた。
魁翔「この海未の鬼ーー!!」
園田「魁翔うるさいです」
魁翔「あ、はいサーセン」
今回も見ていただきありがとうございました!
何となしに残りの一年生組を出したのですが特に深い意味はないですね笑
来週はμ'sのお母さん的な東條希さんの話を書けたらいいなっと思ってます。
そしていよいよ6周年記念勧誘で穂乃果ちゃん達μ'sの2年がきますね!!確実にボックスから穂乃果単体で狙うか、海未とことりも出すためにステップアップをやるか迷い中です。どっちがいいんでしょうかね??
まあ来週も見ていただけると幸いです。アドバイスやコメント等がある方をぜひよろしくお願いします!!