ダンボール戦機EXTREME【エクストリーム】 作:マグナム
1話から12話までアニメて言う再放送みたいな感じでプレイバックします。
第1話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
鏡夜「いや~始まりましたね、電撃ラジオトーク。
あっそう言えば自己紹介がまだだったわね、
私の名前は南武鏡夜【なんぶきょうや】よろしくね。」
アリス「こちらこそよろしくお願いします。」
鏡夜「しっかし、転校早々主人公の自宅に同居だなんてね~♪」
アリス「えへへ♪いつかは彼とキスとかデートとかはたまた・・・・・。」
鏡夜「なーににやついているのよまったく。」
アリス「突然ですが特別コーナーLBX大図鑑を始めたいと思います。」
鏡夜「今回紹介するLBXはゲシュペンストね」
アリス「初登場作品は第4次スーパーロボット大戦でリアル系の性能を持つ
タイプRとスーパー系の性能を持つタイプSの二種類いますね。」
鏡夜「OGシリーズでは、ゲシュペンストMk-2を初めバリエーションも豊富よね。」
アリス「性能もウォーリアーを軽く凌駕しますしね。」
鏡夜「さて次回は!」
アリス「突如私達に遅いかかる三体の謎のLBX!果たして私達は勝てるのか!
次回ダンボール戦機EXTREME第2話 死闘そしてつかの間の休息。」
鏡夜「まあ、死闘と言う程の物でも無いと思いますけど。」
第2話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
鏡夜「いやー死闘と言う割にはあっさり方がついたわね。
それにしてもデスロックシステムの設定変わって無いかしら。」
アリス「はい、原作では毒の矢が出る仕掛けでしたけど、
本作では自爆機能に変わっていますね。」
鏡夜「しかし、相部屋の上ダブルベッドとはねー。
もしかしてあの後バンと一発ヤったりしてんじゃ無いのかしら。」
アリス「いえ、バンさんのお母様に止められました。
ヤるならせめて高校行ってからにしなさいと言われまして。」
鏡夜「つーか性交意って普通なら結婚してからやるものでしょ。」
アリス「そ・・・・・・そうなんですけど。」
鏡夜「今回紹介するのはAX-00ね。」
アリス「謎の女性から渡されたシルバーのアタッシュケースに入っていた謎のLBXですね。」
鏡夜「たしかこの中に人類の希望と絶望の両方が詰まっているとか言ってたけど、
どう言う意味かしら。」
アリス「私に聞かれましてもわかりませんとしか言いようが・・・・・。」
鏡夜「それもそうよね。さて次回は。」
アリス「バン君がアキレスを購入しに北島模型店へって!盗まれてますよ!」
鏡夜「次回ダンボール戦機EXTREME第3話 奪われたアキレス」
アリス「ではとりあえずアキレスの代わりに●●●●●●を差し上げます。」
第3話
鏡夜「アリスと鏡夜の電撃ラジオトークってアリスは郷田ハンゾウに誘拐されてて
いないのよね。さて今回紹介するLBXはアルブレードね
初登場作品はスーパーヒーロー作戦で格闘戦用の機体でR-1の量産試作機ね。
さて次回はアリスを助けるためにスラムに向かったバン達の前に
郷田三人衆が立ちはだかる。
次回ダンボール戦機EXTREME第4話 激闘郷田三人衆 次回もよろしく。」
第4話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
アリス「まったくえらい目にあいましたよ。」
鏡夜「良かったわね何ともなくて。」
アリス「まあそうなんですけど。」
鏡夜「気をとりなおしてLBX大図鑑今回紹介するLBXはウォーリアーね。」
アリス「タイニーオービット社が開発したLBXで
コストパフォーマンスが良く結構売れてるみたいですよ。」
鏡夜「もっとも性能はゲシュペンストより低いけどね。」
アリス「さて次回は私のゲシュペンストと郷田のハカイオーとのガチンコバトル。」
鏡夜「アリスの圧勝かと思われたその時現れたのは。
次回ダンボール戦機EXTREME 第5話 伝説のプレイヤー。」
鏡夜「次回もよろしく。」
第5話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
鏡夜「しっかしまさかレックスが関わっていたとわね。」
アリス「まったくですよ。」
鏡夜「さて今回紹介するLBXはハカイオーね。」
アリス「プロメテウス社のスペシャル機で郷田ハンゾウの使用機体ですね。」
鏡夜「高いパワーと胸部に搭載された我王砲が厄介よね。」
アリス「パワー勝負に持ち込まれたらヤバイですね。」
鏡夜「さて次回は。」
アリス「郷田のハカイオーとの大バトル!果たして勝利できるのか
次回ダンボール戦機EXTREME第6話【戦慄地獄の破壊神】次回もよろしくお願いします。」
第6話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
アリス「ついにアキレスの登場ですね。」
鏡夜「結構強いわね、それにしても本来ならライトニングランスを習得するのは
11話辺りのはずだけど。」
アリス「私のコアメモリのデータをインストールしたら使えるようになりました。」
鏡夜「なるほど。」
アリス「さて、今回紹介するLBXは言わずと知れた主人公機アキレスです。」
鏡夜「主人公機なだけあって強いわよね。」
アリス「そうですね、さて次回は。」
鏡夜「敵に洗脳されたカズがエジプトで遅いかかる。」
アリス「その時アキレスに秘められた力が今目覚める!
次回ダンボール戦機EXTREME 第7話 エジプト襲撃 次回もよろしくお願いします。」
第7話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
鏡夜「そう言えばバンが前に使っていたLBXアルブレードはあの後どうなったのかしら。」
アリス「アキレスと交換と言う事で店長に渡しました。」
鏡夜「そしてカズの手に渡ったと。」
アリス「そう言う事です。さて今回紹介するLBXはエジプトですね。」
鏡夜「催眠機能つきのLBXでウォーリアーの三倍のパワーがある上
ナイルブレードの切れ味はアキレスシールドを紙の用にあっさり切り裂く位だし。」
アリス「一時はどうなるかと思いましたよ。さて次回は。」
鏡夜「語られるアリスの過去そしてバン達はマオインダストリー社に向かう。
次回ダンボール戦機EXTREME第8話アリスの過去 次回もよろしく。」
第8話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
アリス「早速ですがLBX紹介今回紹介するLBXはクノイチです。」
鏡夜「サイバーランス社製のLBXでスピード重視のLBXで基本装備はコダチね。
ちなみにアミが使用する機体はきっちり改良されてるのよね。」
アリス「さて次回は。」
鏡夜「私とバンとのガチンコバトル。」
アリス「果たして勝敗の行方は!
次回ダンボール戦機EXTREME第9話 ドッグファイト次回もよろしくお願いします。」
第9話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
鏡夜「負けたわねいい線行ってたけど。」
アリス「Vモードのおかげですね。」
鏡夜「さて次回は。」
アリス「アミのクノイチと桜のジンライが
カズのランドグリーズとアリサのヒュッケバインがガチンコバトル!」
鏡夜「果たして勝敗の行方は!
次回ダンボール戦機EXTREME第10話 舞い踊る凶鳥 次回もよろしく。」
第10話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
アリス「アリサさんも桜さんも強いですね。」
鏡夜「確かにね。さて今回紹介するLBXはヒュッケバインね。」
アリス「初登場作品は第4次スーパーロボット大戦ですね。」
鏡夜「機体性能はゲシュペンストより高いのよね。」
アリス「アリサさんの機体にはMk-3のファングスラッシャーを装備していますね。」
鏡夜「第2次OGではガリルナガンにぶっ壊されてそれっきりとかなり冷遇されてるわね。」
アリス「そうですね。それにしても鏡夜さんの彼氏がW編の主役キャラとは。」
鏡夜「結構付き合いも長いのよ♪」
アリス「さて次回は。」
鏡夜「UA1500突破記念にモカさんの小説A smile otagoddessより大空ミクが登場します。」
アリス「次回ダンボール戦機EXTREME 第10.5話めぐりあい 次回もよろしくお願いします。」
第10.5話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
アリス「早速ですがLBX紹介今回紹介するLBXはジンライです。」
鏡夜「初登場作品は第2次スーパーロボット大戦OGよ。」
アリス「桜さんの使用機体でかなり強いです。」
鏡夜「桜自身の技量も高いしね、さて次回は。」
アリス「恐るべき敵の総理大臣暗殺計画私達はこの戦慄のシナリオを阻止できるのか
次回ダンボール戦機EXTREME 第11話暗殺阻止作戦次回もよろしくお願いします。」
第11話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
鏡夜「まったくえらい事に巻き込まれたわね。」
アリス「暗殺阻止とは責任重大ですね。」
鏡夜「確かにね。さて今回紹介するLBXはランドグリーズね、
初登場作品はスパロボOG2よ。遠距離砲撃支援用の機体でそこそこ強いわね。
さて次回は。」
アリス「狙撃主VS暗殺者勝利の女神はどちらに微笑むのか。次回ダンボール戦機EXTREME 第12話 あの暗殺者を撃て 次回もよろしくお願いします。」
第12話
アリス「アリスと。」
鏡夜「鏡夜の。」
アリス&鏡夜『電撃ラジオトーク』
アリス「早速ですがLBX紹介今回紹介するLBXはハンターですね。」
鏡夜「長距離射撃が得意なLBXよね。」
アリス「性能も結構高いみたいですよさて次回は。」
鏡夜「ついに明かされた衝撃の事実!
次回タンボール戦機EXTREME 第12話その名はイノベーター次回もよろしく。」
大分更新が遅れました申し訳ございません。