とある世界のスクールライフ(旧)(一時凍結)   作:霊狐 月華

4 / 4
やっとやっと極東郷に行くよ
ごめんなさいやっと話がもう少しで最初の時間に戻れそうです
「おせーよ」
すまん雄二
「怒るよ」
ずみまぜんでした(´;ω;`)
いちおこの小説は駄作です
「お前がゆうな」
≪インフェルノ≫
待てその魔法は深雪さんも使ったA級まほ・・ぎゃーーす
『神童』流石だ


転校準備その①

なんで同じ家ーーーーー

先生これって思春期男子ですよこれって思春期的なあれがおきちゃうかもだよ なぁ なぁ

「西村教諭、すみませんがこれは異性交遊につながるかもしれませんがそこにかんしては?」

そそそそうだよ ね ね

「んそれか。各家に一人ずつ教員がつくとのことだ。まぁ気にするな」

なんて教員だよそれでいいのか

「ッ・・・・・・・ハイ」

あいつは、なーに考えてたんだ まぁ 明にてぇだしたらぶっ飛ばすけどな

「おいおいこれじゃ、俺の貞操が危険すぎんだがーー」

雄二それ今更過ぎて笑えるだけど

「な、難儀じゃな」「・・・・・・恨めしい・・・・。」

うううんあの人からは吸血鬼と淫魔系の力を感知したんだけど 腹上死しないといいけど

「・・・・死ぬほどはしない。でも強化はする」

「まじかよ。あいつ殺すか・・」「「「「血祭りだーーーー」」」」

おいこら こんな民間人もいるとこで暴れんな

「ギラッ」「・・・・・・・」

人にらみで黙らすとかすんごいは鉄人

「キサマらさっさとそのでかいのをなおせ」

あれFFF団ってアイアンメイデンとか持ってたのか、怖ーー

さて と

「部屋ぎめっていつするんですかー」

「明日から極東郷に引っ越してもらうからそん時にでもしときなクソジャリが」

「「「「マジかよ」」」」

「それと、あそことここはかなり時差がある。つまりはここでの一日があっちの一年だったりするわけさね。まぁあっちでの時間に慣れるまでは一時居てもらうさね。」

おいおいマジかよくそったれ

「クソババアが」

 

 

 

 

明久side

どうしようたいへんなことにならないかな これ

「これはマズいか、いやしかし明久君と同じ家になれればかなり・・・」

どうしたのかな 久保君

「こいつはやべーーな。ツーか見ろよ、あの家の組み合わせ」

「なにこれ、AクラスとFクラスが同じ家ーー」

「これはよそうがいだね君たちと同じ家に住むとわね」

い 意外だ てっきり別に必ずすると思ってたのに というか久保君嬉しそう

「しかもおい、いつものメンバーが一つの家に集まってんぞ、これ」

雄二 すごく焦ってない なんか いつもと違う

「困ったなこれh っぷ 何をする翔子」

ま マナが ってあの人だれ 

「なんだその人を初めて見たひとを見るような視線で んそうかお前には話したことしかなかったな」

これが雄二のもう一つの可能性の姿

「翔子すまんが戻してくれ。ちからしごとがおきっかもしれねぇのにこれはな」

確か体が弱くなるんだっけ アレ

 

 

 

 

桜狼side

「ううん 行き方が知りたいんだけど」

「それは今から説明するさね。クソジャリ共がくっちゃべってるからいってないのさね」

ごめんなさい けど言わない つけあがるから この人

「行き方は簡単さねこの後『扉』を作るから後の家の部屋とかはついてから決めな私からは以上後は西村教諭頼んだよ」

あ ババア長逃げた

「ということで明日のことについて話させてもらう。まず、第一に明日は普通に登校しろ。

第二に9時までに体育館に集まれ。集まらなかったらとある回収部隊を送る。簀巻きになりたくなかったら来い。とりあえずはこんなとこだ」

マジかよ「オッケー 没収品が報酬な」「アキちゃんが報酬ね」「ロロちゃんを報酬ね」

「ということだ、多分明久たちは来なかったやつを本気で恨むと思うからこい」

「「「「サー・イェッサ」」」」

まぁ明久に恨まれたくないからいくだろ

「それといい忘れていたが、着替えくらいはもってこい。それ以外は家財道具一式は用意してあるそうだ。

それからゲームなんかは家に持ち込んでもいいそうだよかったな。」

着替え以外もいいよな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日

 

 

 

仕方がないから 時間切れになりそうなときには いちお全員来る準備してたから 強制転送した

仕方ないね遅いんだもん皆

「良かった皆間に合って。景品にされたらきっと着せ替えさせられるもん」

着せ替え程度じゃ済みそうにねーぞこれだと

「アキちゃんとやり・・・ピチューン」

誰がやらせるか向いていいのは玲ねぇと俺らだけなんだよ

「桜狼俺ツイネタはわかりにくいぞ」

「なんでわかんだよ雄二」

「いや、あの時の愛香の姉、元ヤンにしか見えなかったから印象が深かったから」

「あははあれは怖かったからね」

「お前も読んでるのか」「うん」

「おいゴラァあんなカオスなラノベ読ませるなよ」

うっせー玲ねぇがOK出してんだ黙れ

『こんにちは、文月学園の皆さん』

誰だ

「怪しいものじゃないわよ。紫じゃあるまいし」

え 幼女?それにこれ鬼族っぽい気配だがさらに強力だぞコイツ

「いやあのさ、敵じゃないからね。せっかく幻炎学園生徒会長としてやってきたってのにナ~」

え マジすか 会長さんすか 

「そ 私がこの学園の会長の「照神 天」よ。あと私境界とかに干渉できるから」

「紫かよ」「む、あのうさん臭い賢者と一緒にしないでくれる、復活の神童君」

雄二のことを知っている、やっぱりただものじゃねーな

「ふふふ、まぁ転校楽しみににてるわ。」

「これは大変だね 」

まったく なんか顔が玲ねぇぽくなってることに恐怖を隠せないぜ




ようやくここまで来ました
すいませんすっごい遅れました。
「お前は後でメテオな」
いやさ俺はまぁまぁ固いがいつもそんなことされたら死ぬからな
「ピチュってもお前また生き返るだろーが」
確かに
次はここまで遅れないようにします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。