…てゆうか、下手したら今年最後の投稿になるかもしれない。
注意喚起
※この話は台本形式で進みます。
作者登場
他の投稿であるオリ主4名+魔物が登場(世界線を越えて)
なんでも有りのお話
愚痴のオンパレード
ゴタゴタ
どったんバッタン大騒ぎ
アンチ・ヘイト描写あり
以上のことが許せる人はどうぞ。
これは本編とは一切関係ありません。
登場人物
斬刄=作者こと斬刄
正輝=Justice前章 善と悪またはJustice中章 歌と蘇生と復讐と
正輝2=正輝&ミッテルト
玲=KAIXA
タートナック=黒き無口な鎧兵
レイゼル・シュリーフォークト=紅と黄金または紅と黄金.trl
斬刄「と、いうわけで!またやってまいりました‼︎
恒例の座談会の始まり始まり〜っ‼︎」
ワー、パチパチ‼︎
と大量の歓声とクラッカーが鳴り響く。そんな空気の中、待たされた人(魔物もいる)の何人かが複雑な気持ちに駆られていた。
レイゼル、正輝、正輝2、玲
この四人までが、Justice小説によるおまけの部分だけ関わり、何度か話し合ったこともあった。それなのに更に追加で何故か魔物(タートナック)が紛れ込んでいる。初投稿した小説の主人公である正輝でさえもタートナックを見て、『あれ、ここ会場間違えてね?』というように静かに閉めてしまったのだ。集合場所の地図を何回も確認しながら、しぶしぶと入っていくしかなかった。
なんとも言えない空気が漂い、先に正輝が立ち上がって斬刄に質問する。
正輝「あのさ。恒例って言ったところで新参者が見ても『何言ってんだこいつら』みてーな空気になってるだろ!そもそもタイトルには第一回って書かれてるし!
あんた以外俺達も読者側も『?』なんだよ‼︎
所々ツッコミたいことがあるけど!まず一言目に活割に忙しいって言っておいてなんで人数増えてんの⁉︎お前また投稿小説増やしたのか⁉︎」
斬刄「俺達が話してるのは総集編を見ればいいと思うんだー。
それにな正輝、こういう展開はいつものことだと広い心と器を持たないといけないのだよ。例えば御都合主義とか起承転結の転を繰り返すとか。まぁ要するに、ついてこれる奴だけついて来いっ‼︎(笑)みたいな感じで。レイゼルだって唐突だっただろ?」
正輝「レイゼルのはアンタがクロスアンジュにどハマりして大体話してくれていたから分かってたけど、こんな座談会にタートナックを出すなんてこと俺を含む四人とも誰も聞いていなかったからな‼︎」
唐突に主人公達を集めて再開し、今年度の総まとめをしていく。
正輝「いやいや、そういうのは今回が初めてでしょうが…集まる時は事前にちゃんと連絡してただろ」
斬刄「それじゃあまぁ仕切り直して始めましょうか」
お題1【今年にて変わったこと&今年を振り返って】
寂しく風の音と、チーンといった音が鳴り響く。みんなして何も言えなかった。
だって斬刄、正輝、レイゼル以外殆ど何もしていないのだから。
斬刄「ナニモ、カワレナカッタ…」
正輝「嘘つけ絶対何かしら色々あっただろ。そこに魔物いるんだから」
斬刄「いやだって投稿も頻繁にしてたってわけでもないし、リアル事情でクソ忙しかったんだよ。」
正輝2「続編始めたけど、続きを書くのもままならなかったって…」
斬刄「だ・か・ら仕方ねーだろぅ!忙しかったんだから‼︎」
レイゼル「こんなことで逆ギレしても何にもならないよ。あと、ここに来る前に寿司の出前の方とっておいたので」
正輝2「いつの間にとってたの⁉︎」
斬刄「それじゃあみんな今年にそれぞれ一言何か言いたいことあるー?」
斬刄はマイクを複数出現させて、それぞれみんなてに手渡す。が、手渡されたと同時に玲がすぐに立ち上がった。
玲「じゃあ俺から先に言わせてほしい。斬刄さん…まず一言言わせてもらいたいことがあるっ‼︎
アンタ前回去年にKAIXA完結するとか言ってたよね!」
斬刄「あぁ確かに言ったよ(実行するとは言ってない)。だから仕方ねーだろ、こっちだって事情があったんだから」
正輝「だったらこんな愚痴みたいなことを書くより小説の更新をしろよ…」
斬刄「いやね、書こうと思っても手が止まってしまうんだ。真面目に考えすぎて思考が停止してしまうんだよ。
要するに何も思いつかないんだわ。んでも、玲もそうだけど正輝その2はどうして何も言わないの?」
正輝2「その2って…まぁいいや。ある程度進めていたし、こんな議論をして話を早めに進めすぎても物語が陳腐になる可能性だってあるじゃん。
その点ふまえて考えると、レイゼルのがいい例だったでしょ?」
レイゼル「俺のはまぁ、その、大丈夫だから…な」
正輝2「…あの、レイゼルさん。なんで顔赤めらせてるの?」
レイゼル「俺は妹がデレデレでもツンデレでもちゃんと快く受け入れる覚悟はできてるから‼︎」
正輝2「いやレイゼルさんちょっと落ち着いてってば!一体何の話をしてんの⁉︎」
出前「寿司を届けにきました!」
出前で出された寿司をそれぞれみんなに分けて食べている。料金は人数分分けて支払っていた。
正輝2「いやいや…今後ともマイペースでやっていいよとしか言えないよ。だって前作を完結させてるんだから」
正輝「甘いなもう一人の俺。そう言ったら絶対サボるからなこの人」
正輝2「だとしても亀更新で引き続きやってくれても構わないと思うんだ。
だからね、今回は一言じゃなくて素朴な質問なんだけど、今更なんでタートナックの許可を出したのかなって?投稿で出したのって僕の続編とほぼ同じぐらいだと思うからさ」
斬刄「あータートナック出した理由?なんか少しずつでも評価が高くなってるし、もう少しで完結しそうだから出したんだよ。少なくとも、完結が長引いたらこの座談会に2年は出てくるかもしれんな」
正輝(ていうかいつの間に沢山の動物に囲まれて懐いてるし…)
タートナックの方を見ると、いつのまにか動物が寄ってきている。小鳥や猫、犬を撫でていた。タートナックは寿司をお持ち帰りし、動物達には種類別のフードを食べさせていた。
レイゼル「タートナックさんか。あの人って話すのは苦手そうだけど至って温厚なんだよな…本当はこういう感じの話し合いは苦手だから距離を置いてるのかな…」
斬刄「タートナック、何が今年で要望とかある?」
質問に対してタートナックは横に振り、そのまま動物に餌を与えている。
斬刄「なんか、ないみたいだ。怒ってるわけでもなさそーだし」
正輝「タートナックはともかく、一名に関しては猛抗議してるけどな。んじゃ俺はレイゼル関係で聞くぞ」
レイゼル「えっ俺?なんで?」
正輝「惚けんな!斬刄さんさ…いくら制限(えっちぃ)があるとはいえ、なんでレイゼルの方が多いのかなぁ?」
斬刄「え、いや、これにはちょっと深〜い訳があるんですよー」
正輝「アンタどんだけ黒餡と兄妹関係にハマってんだよ‼︎Justiceシリーズより多いって幾ら何でも異常だからな⁉︎
しかもどれも人気高いって何なの‼︎」
レイゼル「あのさ正輝さん…もしかして後輩に嫉妬」
正輝「当たり前だろうが!こっちは100話くらい使ってんのに差が均等っておかしくね⁉︎
やっぱりヒロインが不透明か明白なのが決定的な差なのか⁉︎ヒロインを作るのが遅かったからなのかよおい!そこんところどうなんだよもう一人の俺っ‼︎」
正輝は正輝2に顔を向けると、正輝2は反射的に目を横に向けてしまった。
正輝「あ!お前目を逸らしたよね!自分は関係ないねって知らん顔してたよな!」
正輝2「そんなこと言われたってタイトルの時点で既にヒロインできてるから、僕に関してはどうにもならないじゃないか!レイゼルもヒロインが赤だから【紅と黄金】みたいな表現で既にヒロイン出てるでしょ⁉︎」
正輝「赤なんてドラ姫とか、母親の娘とかだってそれ以外でもいるわぁぁぁっ‼︎」
レイゼル「でも転生先がな。だから分かってくれ」
正輝「こんの…裏切りもんがぁぁ‼︎‼︎(血涙)」
そんな揉め合いをしている最中、一人の男が割り込んできた。
???「君達…いい加減にしたらどうだっ‼︎」
正輝「⁉︎誰だっ⁉︎」
叫びの声が会場内に響く、一斉に振り向くと全く覚えのない人物が会場内に入って、正輝達に指差す。
???「自らは人として向上しようとはせず…さっきから私欲まみれの罵詈雑言ばかり言うだけ言って…無様な姿をみんなに晒し続けて何も恥ずかしく無いのかっ‼︎」
斬刄「いやいやだってこれそーいうグダグダコーナーですもん。恥ずかしいとか言われても物語に一切関係ねーし。
それに恥ずいも何もテレビ放送で多くのキャラが恥ずい下ネタ言いまくってる銀魂とかおそ松だってあるでしょうが。まぁあの二作だからこそあんなことが言えるっつーギャップがあるんだけれどもさ。やりたい放題のカーニバルファンタズムとかだってそうだし。」
???「君達は…タートナック先輩を見習らうべきだ‼︎」
5人「「「「そもそも…誰?」」」」
斬刄「…あの、どちら様でしょうか?ここ関係者以外立ち入り禁止なんですけど」
斬刄に関してはトッティのように冷めた反応をして返している。彼はそのままズゴーッと転んでしまった。
紡木「先輩はともかく作者までとか酷過ぎるだろ‼︎新しく入ってきた主人公の北郷紡木だよ!」
斬刄「あーはいはい新入り君ね、Justice外伝の方の」
紡木「今年書いてたのになんで忘れてんのこの人⁉︎
こんなことをしても、黒歴史になって後々恥ずかしい思いをするだけだぞ!斬刄さんの為すべきことは物語を一生懸命に考えることだ‼︎歴代主人公達も、迂闊に変なことを言うんじゃない!
エンタメ(笑顔)遊戯王の二の舞になりたいのか君達は!」
斬刄「普段こんな感じだし、そもそも黒歴史なのは会話文成り立ってなくて物語も設定もキャラもブレッブレの滅茶苦茶な要素てんこ盛りのようなもののことだぞ?
この小説は黒歴史という以前に、ラジオ番組とかで愚痴ったり言い合ったりするような感じだから、そんなこと言われてもは?って感じだからな。
そもそも黒歴史って言うのはな紡木。
例えば、○姫○唱○ソ○フ○ギアとか鉄○のオル○ェ○ズとか、異○界ス○ホとか、さっきお前が言っていたアー○ソファ○ブとかな」
正輝「たとえ例が全然隠しきれてないからね斬刄さん」
紡木「それらの物語を冒涜したところで、君の悪行は変わらない!」
斬刄「冒涜もたとえ例に関してはこれ以上ない事実だろ。
それのどこがおかしい?
正輝、何か言ってやれ」
正輝「はぁ…了解。ちょっと聞くよ?黒歴史ダーとか言ってるけど…まだオメーに関しては何の活躍もしてないだろ。しかも、この小説の注意喚起を読まなかったのかな?タートナックは作者から許可取ってもらってんのに、オメーに関しては無断に割り込んでるのと、物語としてまだ成り立っていない時点でおまいうなんだよ。
はい、ブーメラン乙」
紡木「うぐっ」
玲「活躍にしてもやったのは正義のことと船の紹介だけ。確かに任務で戦闘と救出があったけど…バトロワっていうジャンルだし性格的に生き残れるの?」
紡木「そ、そんなのまだ更新されてもないのに決めつけは良くないじゃないか」
斬刄「ちなみに言っておくけど何十話投稿しても変わらなかったらこの座談会のレギュラーから即刻降ろされちゃうよ。
天の助がいい例として店長に君はクビだみたいな感じで。
それでもいいなら構わないけど…あくまで出れるのは作者的に出したいからというのと人気の二つが重ね合わせないといけないから」
紡木「みんなして酷いよ!」
斬刄「兎にも角にも、今年に関しては紡木君は正直呼んでないからとっととお帰り下さい」
紡木「ゑ?」
斬刄が指を鳴らすと紡木の下に落とし穴が出現する。
紡木「こんなの、こんなのあんまりダァァァァァッ‼︎」
斬刄「真面に俺達と話したいなら、それなりのものを残せよ〜。文句言うのはそれからだぞー」
正輝「とりあえず今年は全体的にみんな遅い感じだったか」
斬刄「んまぁ忙しかったのは事実だよ。だってほとんど投稿できてないのが何よりの証拠じゃん」
正輝2「一週間に2回も投稿するような人が突然これだからね」
斬刄は話しながらも、一枚の紙を取り出した。投稿された小説の相関図が表として記されている。
斬刄「あぁそれと。みんな余裕そうだけど…特に玲、お前に関してはレギュラー外れるかもしれないから危機感持てよ。KAIXAに関しては何度も消えたり増えたりしてるわけだから」
玲「だってそんなの作者さんがオリジナルとか言いつつ内容を有耶無耶にして投稿しているのがどう考えても悪「よしお前もう今後出てこなくていいぞ。君はク「悪かったです!前言撤回しますっ‼︎」分かればよろしい」
お題2【斬刄の多忙の原因とは?】
正輝「忙しいっつても何やってたの?」
斬刄「生きる為に必ず乗り越えなくてはならない壁を乗り越えるための何ヶ月間」
正輝2「なにそれ…」
斬刄「いやまぁ、こういうのは具体的には言えないから…たらればの話でやるね。
学校とかだったら受験戦争とか…それぐらいすっごい大事なレベル」
正輝2「あぁそういうのね。なら忙しいのも頷けるかな?」
みんな寿司を食べ終えて、大型のコタツでぬくぬくしている。いつのまにか置いてあったコーラをみんなして飲んでいた。
お題3【活動報告で余裕ができたと言ったが、今ではどうなのか】
斬刄「無いな!」
正輝「キッパリ言ったな」
斬刄「だって事実だし」
正輝2「こんなことしておいて何言ってるんだアンタは…」
斬刄「いや『しないフォギア』みないなOVAをやってたじゃん。そんな感じに」
レイゼル「台本形式の時点で小説にすらなってないんですけど」
斬刄「こまけぇこたぁいいんだよ。そもそも先に台本形式でやるって注意喚起してんだから分かるでしょうが。
正輝に関してはGXもやるんですから…当然後章に入ったら立花響という主人公(笑)とマリア・なんとかさんっつーmisiganの世界ならうっざい女性アナウンサーみたいに死亡フラグをばんばん言いまくりそうな連中二人共をフルボッ…ゲフンゲフン。
あー、Justiceの最新作書かないといけないなー(棒)」
正輝「シンフォギア三期のこと相当恨んでるのね…ゼッテー後章らへんガチギレてながら殴り書こうとするだろアンタ…じゃあ小説ができなかったんなら休息中に何やってたんだよアンタ」
斬刄「絵を描いてたのと…今作でたマギレコ、いつものfgo、新しく始めたバンドリをやってました」
正輝「よしくだばれ。忙しそうに言っておいて何呑気に遊んでやがる」
斬刄「酷いっ⁉︎」
お題4【来年への不安】
斬刄「将来が不安でならない」
正輝「忙しすぎて小説投稿できなくなるとか、環境上長続きできなくなったとかか?」
斬刄「うん、来年もマジでそれくらいのレベルかもしれないから覚悟はしたほうがいいね」
正輝2「でもさ作者自身の創作意欲がほぼほぼ無いなら、紡木君どう考えてもリベンジとか無理じゃん…」
【最後:一言】
正輝「じゃあ俺から言わせてもらうな。前章から中編まで色々あったが、正輝編に関しては一旦更新を停止することになってる。理由は俺の姉、岩谷嶺の小説を書いていくつもりだそうなので、前章と同様にやっぱり結構時間がどうしてもかかっちまう。あと、話の通り後章もやるって話が出てるけど…姉編のこともあるから多分来年或いは再来年…なんだろうな。
それでもこのJusticeシリーズを待っている読者がいるのであれば、期待して待ってください。まだ正輝編で次の世界に向かう場所がまだ???ですし、このシリーズ自体すごく長いですけどよろしくお願いします」
斬刄「よく言いました まる」
正輝「もう今更だけど。この四年間で完結させた小説が…Justice前章正輝編と正輝&ミッテルトしかねーからなアンタ」
斬刄「そうですねー(棒読み)」
玲「一言なんてわかりきってるだろ作者‼︎KAIXAの続きを頼む!」
斬刄「可能であれば。ハイ次」
正輝2「マイペースでいいよ。身を滅ぼしてでも投稿なんて無謀なことは望んでないと思う。一番大事なのは結局のところ、そう言う部分だし。天の助とかも入れちゃったけど、KOFの要素も入っているから、見ている人のためにも前作と同様に良いものにしていきたいって思いながらやってほしいかな?」
斬刄「そうだね、いつも書くとき慎重に調べつつやってたから」
正輝「そこら辺日和とかボーボボっつーギャグ要素入れたせいで抜けてるからなアンタ」
斬刄「…そ」
正輝「そ?」
斬刄「そそそそんなことないよ」
正輝・正輝2((絶対嘘だ))
レイゼル「プリズマイリヤをやってるなら…プリティサリアンの世界を作るんだ!そしてリリカルヒルダを頼む‼︎」
斬刄「8割はテメェの欲望じゃねぇかぁぁぁっ‼︎今度は妹のロリヒロインに萌えたいだけだろ‼︎」
正輝「だいたいお前に関してはだな!ヒロインとのデレデレ、ドキドキとイチャイチャでなんとかなってるだろうが!例えば」
レイゼル「その先言ったらみんな揃って消されちゃうから言うなよ‼︎いくら大先輩でも絶対に許されないからな‼︎‼︎」
正輝「わーってるよ!だからtoloveるみたいに言ったんじゃねーか‼︎」
タートナックが立ち上がって、斬刄の肩をトントンとついている。
斬刄「はい、タートナックくん」
鎧兵「………」
斬刄「あーうん。彼に関してはもうほぼ書いている部分があるし、正輝その2と同じように気にしていないってさ」
正輝2「えっ⁉︎もう完結できるようになるんですか?」
斬刄「あくまで可能性での話な?まぁ、この座談会そのものも続きをやれないって可能性もあるし」
正輝「そうだとしても、投稿は続けるんだろ?」
斬刄「もちのロン。それじゃあ解散するよ。
本当にどうなるか分からないから、来年も警戒しておけよ」
正輝・正輝2・レイゼル・玲「「「「マジで心配だ…でも、去年もこんな感じだったよな(ね)?」」」」
END
【その後…】
紡木「汚名返上の為に、物語を書いて欲しい!」
斬刄「話の通り正輝の姉編が先約で入ったから当分無理です」
紡木「嘘ダァァァァァァァッ‼︎‼︎」
投稿の状況はこんな感じです。
Justice中章正輝編:歌姫と蘇生と復讐と(更新停止)
↓
Justice前章嶺編:labyrinth
(開始)
正輝&ミッテルト(まだ分からない)
KAIXA(言わずもがな、当分かかる)
黒き無口な鎧兵(来年度には完結?)
紅と黄金シリーズ(えっちぃ版なのもあるために詳しく書けない。本編の方は未完にさせてます)
JUSTICE外伝(KAIXAと同様)